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  • ユリイカ2026年3月号 特集=眠い -なぜこんなにも眠いのか-

    ¥1,980

    来たるあたたかな春に向けての「眠い」特集 眠気はふとした時に意識の向こう側からやってくる。自律的な行動や思考を困難にするとされ遠ざけられてしまう「眠い」状態に没頭することで、あるべき覚醒のモデルを攪乱する、新たな生のすがたを描き出すことが可能になるのかもしれない。そうでなくともまず、眠りに落ちるまでのまどろみ、抗いがたい倦怠、意識が溶けゆく心地よさを思う存分甘受したい。 *** 特集*眠い――なぜこんなにも眠いのか ❖対談 寝入りばなの日常 / おんちみどり×ネルノダイスキ ❖マンガ① ノーカウント / うつつ寝 ❖愛すべきまどろみ 眠い、眠りたくない / 齋藤美衣 忘却の川の底でおやすみ / 安達茉莉子 永久不滅の二度寝 / ワクサカソウヘイ ❖わたしたちは眠りたい 眠気はどこからやってくるか / 金谷啓之 眠りと眠気――睡眠正義、脆弱さ、世界‐退却的‐気分 / 難波優輝 ❖マンガ② 眠い / 横谷加奈子 ❖眠気の現在 眠気の社会性 / 久野愛 スリープテックとライフハックのゆくえ――眠気はどこにゆくのか / 近森高明 なぜ、ビデオゲームのキャラクターは眠るのか / 山形一生 ❖短歌 点滅 / 山階基 ❖アンケート わたしと眠気 / 浅井音楽・朝吹真理子・金子由里奈・川辺素・スズキナオ ❖墜落する意識 睡魔は眠らない / 酉島伝法 まどろみ二態 / 春日武彦 ❖どこまでコントロールできるか 身近な薬物と眠気 / 松本俊彦 ダウナー加速主義――眠剤・近代・臨界 / 木澤佐登志 ❖眠気の向こう側で 終身と就寝 / 海猫沢めろん 異星からの帰還 / 岩倉文也 ❖詩 シッポ / 向坂くじら ❖倦怠感の手ざわり 消えていった面影も みんな夢の中 / 雑賀恵子 すいません、うちの睡魔がすいません――意識と落下をめぐる夜話 / 逆卷しとね 偽の感覚 / 髙山花子 ❖眠気とたたかう 必死に眠気と闘いながら書いたエッセイ / 絶対に終電を逃さない女 寝たり起きたり――眠気と読むこと / 荻原魚雷 「特集*眠い」は始まらない / 呉樹直己 ❖うたたねの記述法 居眠りという文化について / 豊田由貴夫 うつらうつらと成長したこと――古井由吉「杳子」をめぐって / 住本麻子 「死にたい」から「眠たい」へ――労働者と眠気 / 柿内正午 ❖資料 眠気を知るためのブックガイド / 鍛冶恵 ❖忘れられぬ人々*53 故旧哀傷・伊庭保(一) / 中村稔 ❖物語を食べる*45 外国人はわれらの内に棲まう / 赤坂憲雄 ❖詩 三・一一 他一篇 / 中村稔 クオピラ / 十田撓子 ❖今月の作品 水庭まみ・徳永有美・関本昭太郎・禾アキラ・白神つや・光枝ういろ / 選=高橋順子 ❖われ発見せり 茂みに潜む / 中山義達 表紙・目次・扉デザイン……北岡誠吾 表紙・特集扉イラスト……齊藤拓未 *** 定価1,980円(本体予価1,800円) 発売日2026年2月26日 ISBN978-4-7917-0474-3

  • 【サイン本|予約受付中】随風03

    ¥2,200

    予約商品

    *ランダムに執筆者数名のサインが入ります *サインはお選びいたたけません 随筆復興を推進する文芸誌『随風』の第3号 店主も寄稿していますので、ぜひ。 *** 目次 □巻頭随筆 宮崎智之 □随筆特集 「学び」 碇雪恵 海猫沢めろん オルタナ旧市街 くどうれいん 鯨庭 佐川恭一 佐藤舞 惣田大海水 友田とん 生湯葉シホ 船張真太郎(ブタコヤブックス) まつさか ゆう(本屋ブーケ) □紀行文 早乙女ぐりこ □批評 随筆時評 柿内正午 佐峰存 高山京子 竹永知弘 □随風賞募集 ゲスト審査員 こだま □編集していない編集者の編集後記 屋良朝哉(点滅社) *** 『随風03』 装画:坂内拓 定価:2,000円+税 ISBN:978-4-909868-23-7 Cコード:0095 判型:A5判 縦148mm 横210mm 140ページ

  • アンデル2 小さな文芸誌

    ¥330

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 わずか80ページと言うなかれ。 今号も「物語と出会うきっかけ」が満載です。 手に取りやすく、親しみやすく―― そんな小さな文芸誌の2号目には、ロケットスタートを切った朝比奈秋さんの連載、川上未映子さんと穂村弘さんのトークイベント収録、森絵都さんや山崎ナオコーラさんの読み切り、永井玲衣さんのエッセイなどなど、豊かなひとときをお約束する読み物が揃っています。

  • アンデル1 小さな文芸誌

    ¥330

    SOLD OUT

    2015年から4年間刊行していた文芸誌『アンデル』 中央公論新社の創業140周年特別企画として、2026年より2年間限定で復刊することに! わずか80ぺージに、小説から詩歌、エッセイ、コミック、ギャラリーまで、読み切りを中心にたくさんの「物語と出会うきっかけ」を詰め込まれています。 創刊号から芥川賞作家の朝比奈秋さんが初の連載に挑戦、3号からは小川糸さんが新たな物語を紡ぐ予定になっています。 初版刊行日2026/1/9 判型A5判 ページ数80ページ 定価330円(10%税込) ISBNコードISBN978-4-12-800159-0

  • 【執筆者数名のサイン入り】随風 01

    ¥1,980

    *寄稿者のサインがランダムで記名されます。指定はできませんので予めご了承ください。 文学フリマや独立系書店の店頭を席巻する随筆/エッセイムーブメントに呼応する文芸誌、ついに創刊! 本誌『随風』は書き手/読者の随筆にかける思いに寄り添って船出する小舟です。 随筆の風が吹く限り、どこまででもともに旅しましょう(年2回刊行予定)。 〈目次〉 巻頭随筆 宮崎智之 船出にあたって 平林緑萌 随筆特集「友だち」  浅井音楽  海猫沢めろん  オルタナ旧市街  かしま  岸波龍  早乙女ぐりこ  ササキアイ  作田優  鈴木彩可  竹田信弥  友田とん  西一六八  野口理恵 批評  柿内正午  仲俣暁生  横田祐美子 座談会 城崎にて、香川にて  森見登美彦  円居挽  あをにまる  草香去来 編集していない編集者の編集後記  北尾修一 装画 坂内拓 価格 1,800円+税 ISBN 978-4-909868-17-6 Cコード 0095 判型 A5判 縦148mm 横210mm 140ページ

  • 【執筆者数名のサイン入り】随風 02

    ¥1,980

    SOLD OUT

    *宮崎智之さんほかランダムに数名のサインが入ります *サインはお選びいたたけません 随筆復興を推進する文芸誌『随風』の第2号 表紙イラストは、前号に続き坂内拓さんが手がけています __ 〈目次〉 巻頭随筆  宮崎智之 随筆特集 テーマ「好奇心」  アサノタカオ  磯上竜也  今井楓  オルタナ旧市街  清繭子  古賀及子  早乙女ぐりこ  杉森仁香  絶対に終電を逃さない女  西川タイジ  花田菜々子  pha  吉田棒一  わかしょ文庫 批評  柿内正午  佐々木敦  和氣正幸 インタビュー  村井光男(ナナロク社) 編集していない編集者の編集後記  吉川浩満 __ B5判、162ページ

  • GOAT Winter 2026

    ¥510

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 29万部突破!話題沸騰の新文芸誌、第3号 「美」というテーマにとことん向き合い、表紙には”コールドフォイル”という特殊な加工を施して、虹色のグラデーションのような輝きを実現しました。ぜひご覧いただけますと幸いです! 【小説】 高瀬隼子 九段理江 間宮改衣 山口未桜 芦沢 央 井上先斗 大前粟生 児玉雨子 蝉谷めぐ実 永井紗耶子他 【インタビュー】 池田エライザ 【対談】 上白石萌音×藤原さくら  恩田 陸×鈴木成一 【芸術新潮コラボ企画】 暮田真名×Nerhol ぱらり×諏訪 敦 【鼎談】 佐藤 究×IIISU [本格ミステリ特集] 【鼎談】 青崎有吾×阿津川辰海×白井智之  【エッセイ】 有栖川有栖 法月綸太郎 【私のGOAT本】 町屋良平 松井玲奈 宮内悠介 yama他 【文学賞】 第3回GOAT×monogatary.com文学賞 受賞作発表  選考委員長:加藤シゲアキ  【対談】 藤ヶ谷太輔×朝井リョウ 俵 万智×岸田 繁 平野啓一郎×マライ・メントライン 【鼎談】 浜辺美波×目黒 蓮×長月天音 [特集] 「ぎんなみ商店街の事件簿」完全ガイド 読書系 YouTube「ほんタメ」×「GOAT」コラボ 【対談】たくみ×齋藤明里 【インタビュー】井上真偽 新作試し読みも! 【小説】 金子玲介 貴志祐介 佐原ひかり 遠田潤子 八木詠美

  • 季刊日記 創刊号

    ¥2,178

    SOLD OUT

    【25人の1週間】 多様な執筆者による、同じ1週間の日記 安達茉莉子/伊藤亜和/猪瀬浩平/小沼理/北尾修一/こうの史代/古賀及子/こだま/桜林直子/図Yカニナ/武田砂鉄/ドミニク・チェン/鳥トマト/蓮沼執太/葉山莉子/ピエール瀧/東直子/浮/藤原辰史/堀合俊博/前田隆弘/牧野伊三夫/松浦弥太郎/柚木麻子/尹雄大 【特集1:日記のたのしみ】 対談:植本一子 × pha「すぐ手元から始める、表現のヒント」 インタビュー:福尾匠 × 荘子it「シットとシッポにきく」 エッセイ:金川晋吾/蟹の親子/ネルノダイスキ/品田遊 レビュー:me and you(竹中万季、野村由芽) 【特集2:日記とホラー】 対談:大森時生 × 山本浩貴(いぬのせなか座)「なぜホラーと日記がブームになったのか」 エッセイ:初見健一/柿内正午 レビュー:林健太郎 【その他】 座談会:株式会社インテージ × 日記屋 月日「日記をつけるプラットフォームを作りたい」 読者投稿 次号予告:「日記のくるしみ/日記と植物」 ◉仕様 『季刊日記』創刊号 特集:日記のたのしみ/日記とホラー 発行:日記屋 月日 判型:A5判 ページ数:352ページ 発売日:2025年12月8日 本体価格:1,980円+税 ISBN:978-4-9913584-1-8 C 0095 書籍設計:明津設計

  • WORKSIGHT 28号 山の寄り合い|YORIAI ON THE HILL

    ¥1,980

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 寄り合って話して探す、もう一つの民主主義 社会が益々行き詰まる中、民主主義、資本主義を見直すヒントは日本の歴史・民俗史にあるかもしれない。宮本常一の記録に見る「寄り合い」(合意形成)から、江戸時代に広まった「読書会」、今も沖縄に残る「もあい」(相互扶助・金融)、災害をめぐる各地の知恵まで、オランダ人ゲストと議論し、探りだす比較文化の試み —— ◉Photo Document 山の寄り合い YORIAI ON THE HILL 写真:久家靖秀 ◉巻頭言 Foreword 沈まぬためにともにある Staying Afloat, Together 文=山下正太郎(WORKSIGHT編集長) ◉アジアンバナキュラー 4つのアイデア Introduction なぜ寄り合いなのか WHY? YORIAI? [Session 1] 読書会 Dokushokai [Session 2] 模合 Moai [Session 3] 鯰絵 Namazu-E [Session 4] 干支/生年祝い Eto/Seinen-Iwai ◉鯰絵、もしくは江戸の人びとはいかに自然災害を受けとめたのか ◉Afterword 寄り合いを終えて YORIAI AND BEYOND —— 体裁 A5変判・128頁(カラー64頁) 定価 本体1800円+税 発行日 2025-08-30 装丁 藤田裕美 ISBN 9784761509354

  • WORKSIGHT 27号 消費者とは|Are We Consumers ?

    ¥1,980

    SOLD OUT

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 「消費者」と呼ばれる私たちの現在と未来 私たちは「消費者」という言葉にどのように括られ、また変貌しようとしているのか?マーケティング調査の現場が追う消費者の変遷、大規模アンケートに見る消費者の自己認識、消費社会への抵抗としての創作、消費の中心にいる主婦・女性、万引きと若者まで、戦後日本を形づくってきた最重要コンセプト「消費者」を改めて問う —— □目次 巻頭座談会 消費者がわからない 対談:野田淳(インテージ)×山下正太郎(本誌編集長) 消費者とは誰か 満薗勇とたどる「消費者・生活者・お客様」の変遷 調査という罠 ラザースフェルドが社会調査に残した問い あなたは消費者? インテージ×WORKSIGHTによる大規模アンケート調査 調査振り返り 揺れ動くわたしたちを調査するとは 消費者もクリエイターになる クリエイターエコノミー/ファンダム、参加する消費者の時代 レコードを万引きする 若者はいつから「消費者」なのか パルコと山口はるみの時代 セゾン文化と新しい消費者 まちの診断術 北沢恒彦と住民が「テクった」京都の商店街 コンシューマーズ・ブックガイド 消費する我々の痕跡をたどる 世代、あるいは生産と消費が分離した世界のゆくえ ティム・インゴルドは語る —— 体裁 A5変判・128頁(カラー64頁) 定価 本体1800円+税 発行日 2025-05-15 装丁 藤田裕美 ISBN 9784761509347

  • WORKSIGHT 26号 こどもたち|Close Encounters with Kids

    ¥1,980

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 こどもとの遭遇から、私たちの社会が見える 江戸末期の異邦人はなぜ日本を「こどもの天国」と呼んだのか?民俗学が捉えてきたこども像とは?プロによるこどもへの「聞き書き」から、こどもを魅了し続ける「怖い話」の話、なぜかこどもが好きなモノに迫るブックリスト、『育児の百科』と保育運動の思想まで。大人にとって最も身近な他者、「こども」に出会い直す一冊。 —— □目次 ◉ こどもたち Close Encounters with Kids ◉こどもの楽園 江戸から明治へ、写真と異邦人の記録 ◉巻頭言 異界の住人を迎える 文=山下正太郎(本誌編集長) ◉小さき者がことばをつくる 民俗学者・島村恭則に聞く 柳田国男がこどもを記す理由 ◉2025年の『子供!』 インタビュー 津野海太郎 聞き書き 永井玲衣/なむ/海猫沢めろん ◉「本のこども」へようこそ こどもが絵本をつくって売る魔法の出版社 ◉キッズたちのコミック新世紀 『BONE』と「Scholastic」が変えたアメコミの未来 ◉こどもが大好きな怖い話 ◉おさなきひしゃたい 日本写真はこどもをどう写したか ◉こどもがなぜか好きなもの 小さき者を魅了する秘密に迫るブックリスト ◉「保育」がコミュニティ運動になるとき 松田道雄が子育てに見た「社会を編み直す力」 —— 体裁 A5変判・128頁(カラー64頁) 定価 本体1800円+税 発行日 2025-02-14 ISBN 9784761509330

  • WORKSIGHT 25号 アジアのほう|Towards Asia

    ¥1,980

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 アジアでアジアをみつめる新しい時代の証言 わたしたちはずっと西に憧れ、西を目指してきた。時代は変わってカルチャーのフロントラインはアジアに移行しつつある。サイケデリック、ヒップホップ、フットボールカルチャー、インディパブリッシャー、そしてアジアにおけるジャパニーズカルチャーの現在まで、アジアでアジアをみつめる、新しい時代の証言 □目次 ◉新しいアジアのサイケデリクス ◉巻頭言 ひとつに収束しない物語 ◉アジアのほう ◉イースタンユースの夜明け ◉北京のインディ番長、阿佐ヶ谷に現る mogumogu から広がるオルタナティブ・コミュニティ ◉Dirt-Roots サッカーでつながるコレクティブ ◉アジアンデザイナーたちの独立系エディトリアルズ ◉テラヤマ・ヨコオ・YMO ◉ブックガイド:百年の彷徨 アジアを旅した者による本の年代記 ◉ロスト・イン・リアリティ 体裁 A5変判・128頁(カラー64頁) 定価 本体1800円+税 発行日 2024-11-15 ISBN 9784761509323

  • ナショナルジオグラフィック[2025年5月号]特集:あなたの知らないペンギン

    ¥1,350

    SOLD OUT

    地球上でも屈指の過酷な環境に生きるペンギンは進化の奇跡。科学は今、その秘密を次々に解き明かそうとしています。このほか、新たな発見が相次ぐヒッタイト帝国、カヌーで旅する米国北東部の森、ラクダをめぐる難題などの特集をお届けします。

  • 文芸ブルータス 2025 夏

    ¥980

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 13年ぶりの復刊 文芸とは、言語によって表現される芸術の総称です。今の時代、私たちには言葉で綴られる物語が必要です。『群像』『新潮』『文學界』『文藝』、文芸誌4誌と共に、13年ぶりに文芸誌を復刊することにしました。世界中から集まった16篇が、きっとあなたを夢中にさせます。 特集 文芸ブルータス 国内編 Pow(d)er 市川沙央 一景 井戸川射子 昨日だった気がする 上田岳弘 三十一日 宇佐見りん 小説を探しにいく 小川 哲 Y の一生 The Life of Y 小林エリカ 似たやつ二人 筒井康隆 白星の恋い食み 日比野コレコ 夏帆 村上春樹 BRUTUS歌会2025夏 新作が出たら読みたい日本の作家16人 人生で一冊は読んでおきたい非アメリカの海外作家16人 海外編 ラブレター ジョージ・ソーンダーズ 訳・岸本佐知子 白い花 ハン・ガン 訳・斎藤真理子 割れたグラス アラン・マバンク 訳・桑田光平 メモリアル ブライアン・ワシントン 訳・小磯洋光 水脈を聴く男 ザフラーン・アルカースィミー 訳・山本薫、マイサラ・アフィーフィー ボルダー エバ・バルタサル 訳・宇野和美 ドクトル・ガーリン ウラジーミル・ソローキン 訳・松下隆志 ノーベル文学賞作家から見る世界文学。 世界文学の新潮流。 文芸対談 ポリー・バートン×辛島デイヴィッド 文芸誌の編集長にどうしても訊きたいいくつかのこと。

  • GOAT meets 01

    ¥2,200

    SOLD OUT

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 作家と出会う 作家も出会う 大反響の「GOAT」に姉妹誌が誕生します。 その名も「GOAT meets」。読者が作家たちと出会う場として、そして作家自身が新たなテーマと出会う場として、7月24日に船出します。 第一特集は、金原ひとみ氏、朝吹真理子氏による「韓国文学を旅する」――芥川賞作家が、イ・ラン氏ら韓国人クリエイター、チェ・ヘジン氏やペク・スリン氏ら韓国人作家と邂逅し、その取材体験を書き下ろし小説として発表する前代未聞の試みです。 ・女優・唐田えりか氏のインタビュー「表現者として必要なことは韓国から学んだ」、韓国の人気作家チョン・セラン氏、映画監督・山中瑶子氏による特別寄稿もお楽しみに!  ジャンル横断にも積極的に取り組みます。漫画家今日マチ子氏には、名著『cocoon』から15年の節目として、戦後80年の沖縄を訪れ、その風景を描き下ろしてもらいます。そのほか気鋭のライター・ワクサカソウヘイ氏による「タンザニア巨大見聞録」、そして、闇文芸四天王(!)も登場するという噂。 定価2200円(税込) 発売日2025.07.24 判型/頁B5判/306頁 ISBN9784098021109

  • 飛ぶ教室 第81号「日記にかくこと、かかないこと」

    ¥1,100

    SOLD OUT

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 日記をかくとみえてくる、自分のこと、明日のこと。 でも、かけないことだってあるんだよ。 これは、日記にかかれた、かかれなかった、 わたしだけの、あなただけの話。 2025年4月25日 発売 定価:1,100円 / B5変型判 / ISBN978-4-8138-0669-1

  • 『日常』第3号

    ¥2,500

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 日本まちやど協会が発行する、地域に根ざす人々を取材する雑誌『日常』。 第3号の特集テーマは「まちを歩く。地域をつなぐ。」ということで、 まち歩きを楽しむコツや、その地域の人・背景とつながるためのポイントが紹介されています。 また、毎号異なる表紙も魅力の一つで、 第3号は取材先の一つである群馬県前橋市で入手したレンガを粉末状にして、 膠(にかわ)と混ぜたインクをつくり、一つ一つ手塗りされています。 ぜひお手にとって表紙の手触りも感じていただきたい一冊です。 -----------『日常』第3号詳細----------- 特集 まちを歩く。地域をつなぐ。 発売 2023年12月22日(金) 価格 2500円(10%税込) サイズ B6サイズ ページ数 164ページ ISBN 978-4-9911988-3-0 発行元 一般社団法人 日本まちやど協会 発行人 宮崎晃吉 発売元 真鶴出版 編集長 川口瞬(真鶴出版) 副編集長 菊地徹(栞日 INN) デザイン 鈴木大輔(DOTMARKS) 装画図案およびインクのレシピ提供 吉田勝信(吉勝制作所) 編集 大島芳彦(シーナと一平/ユクサおおすみ海の学校) 岡昇平(仏生山まちぐるみ旅館) 福田一馬(ゲストハウスmeinn) 宮崎晃吉(hanare) 山川智嗣(Bed and Craft) 編集アシスタント 山中美友紀(真鶴出版) -----------もくじ----------- 03 日常1 OSTERIA Bianchetti 19 日常2 古民家の宿 宰嘉庵 33 特集 まちを歩く。地域をつなぐ。 63 漫画 今もどこかで(イッテツ) 77 日常3 マチスタント 91 コラム 肉屋のコロッケからまちの底力を知る その2(大島芳彦) 93 日常4 さちまる 107 インタビュー 故郷で描く、雑誌の未来。 『nice things.』谷合貢 117 寄稿 野花から花束を ─地域を開き、文化をつなぐ人たち 甲斐かおり 127 コラム まちやど体験記〈奈良町宿 紀寺の家〉 福田一馬 130 民藝とまちやど その2 土井善晴 138 客室心地分析〈guest house MARUYA〉 岡昇平 143 第3回 まちやどオーナー座談会 151 おまけ クロスワード 152 まちがいさがし 153 おわりに 154 制作協力 155 付録 まちやど一覧 17 まちやど百景 名物おかあさん 18 マップ 61 朝ごはん 62 おすすめの店 126 とっておきの風景 142 ユニフォーム

  • 『日常』第2号

    ¥2,000

    日本まちやど協会が発行する、地域に根ざす人々を取材する雑誌『日常』。 第2号の特集テーマは「暮らし、なりわい、まちやど。」ということで、 まちやどオーナーの仕事と暮らしに迫った内容になっています。 また、毎号異なる表紙も魅力の一つで、 第2号の表紙は各販売店のスタッフが一部に手描きで参加するような形式。 こちらのオンラインショップで購入の場合は、本屋ブーケの店主が描き、 一冊一冊、個性豊かな『日常』第2号をお届けします。 *まちやどとは まちを一つの宿と見立て、宿だけでなくまち全体を楽しんでもらう宿泊施設のこと。 ゲストがそのまちの日常を過ごせるように、まちの入り口となることを目指している。 -----------『日常』第2号詳細----------- 
 特集 暮らし、なりわい、まちやど。 発売 2022年9月17日(土) 価格 2000円(10%税込) サイズ B6サイズ ページ数 148ページ ISBN 978-4-9911988-2-3 C0026 発行元 一般社団法人 日本まちやど協会 発行人 宮崎晃吉 発売元 真鶴出版 編集長 川口瞬(真鶴出版) デザイン 鈴木大輔(DOTMARKS) 挿画図案 吉田勝信(吉勝制作所) 編集 大島芳彦(シーナと一平/ユクサおおすみ海の学校) 岡昇平(仏生山まちぐるみ旅館) 菊地徹(栞日 INN) 福田一馬(ゲストハウスmeinn) 宮崎晃吉(hanare) 山川智嗣(Bed and Craft) 編集アシスタント 野本修平(真鶴出版) 山中美友紀(真鶴出版) 渡辺純子(真鶴出版) 
 -----------もくじ----------- 
 03 日常1 FUJIYA HOSTEL 19 日常2 本屋・生活綴方 33 特集 暮らし、なりわい、まちやど。 46 第二回まちやどオーナー座談会 55 漫画 今もどこかで(イッテツ) 65 日常3 ただのあそび場 81 コラム 肉屋のコロッケからまちの底力を知る(大島芳彦) 83 日常4 神水公衆浴場 97 インタビュー 一本の通りから考えるカフェ。(1988 CAFE SHOZO 菊地省三) 108 寄稿 地域をつなぎ直し、文化を核に経済をつくる。(井上岳一) 121 コラム まちやど体験記〈蔟屋〉(福田一馬) 124 民藝とまちやど その1 (高木崇雄) 132 客室心地分析〈hanare〉(岡昇平) 137 おまけ クロスワード 138 おまけ まちがいさがし 139 おわりに 140 付録 まちやど一覧 
 17 まちやど百景 朝ごはん 18 まちやど百景 ユニフォーム 79 まちやど百景 名物おかあさん 80 まちやど百景 とっておきの風景 120 まちやど百景 おすすめの店 136 まちやど百景 マップ

  • 【リソグラフポスター付き】LOCKET 07 CINEMA ISSUE

    ¥2,200

    SOLD OUT

    〈以下、版元Instagramより〉 独立系旅雑誌『LOCKET』第7号は映画館特集です! コデックス装が復活&リソグラフポスター付き! 荒野はきっとここにある──明滅する世界を彷徨うように映画館を旅しました。インドでもっとも豪華な映画館から、建築の巨匠ゆかりの映画館へ。写真家はルーマニアで美しい瞬間を瞳に焼きつけ、ウクライナで爆発音に耳をすませます。石川直樹、奥山大史、佐々木美佳、済東鉄腸、上川周作、フー・ティエンユー、児玉浩宜、塚田ゆうたなど豪華面々も登場。 今号もオフセット印刷は長野県松本市の藤原印刷による「心刷」です。第3号以来のコデックス装がカムバック。創刊10周年を記念してリソグラフポスターも投げ込みます。 真っ当でいてオルタナティブなインディペンデントマガジンが、いまここから荒野へいざないます。 誌名| LOCKET ロケット 第 7 号 付録|創刊 10 周年記念リソグラフポスター 判型| B5 変判 h237 × w166mm 製本|コデックス装 印刷|藤原印刷(オフセット) 部数| 2,200 部 価格| 2,200 円(2,000 円+税) 発売日| 2025 年 4 月 10 日 ISBN |なし

  • 気になってるん!04 高野寛さん

    ¥1,100

    「気になる」インタビューマガジン、第4弾! 毎号、編集部が気になっている人に、まるごと一冊インタビューするマガジン「気になってるん!」。 第4弾は、ミュージシャンの高野寛さんが登場。 歌手としての活動をはじめ、音楽プロデューサーや大学講師など様々なフィールドで活動されている高野さん。音楽をはじめたきっかけ、時代を経て作り上げてきた音楽という「記録」、現在のコロナ禍での活動、などなど。たっぷりとお話を伺いました。 高野さんご自身が気になっていること・人についてのインタビューもお楽しみいただける一冊です。 【書誌情報】 2022年4月5日発売 B6判並製/72ページ(フルカラー) 取材・編集:ループ舎編集部 ISBN:978-4-9909782-6-6 【高野寛さん プロフィール】 1964年生まれ、静岡県出身。 ミュージシャン、音楽プロデューサー。1988年にシンガーソングライターとしてアルバム「hullo hulloa」でデビュー。代表曲には「虹の都へ」や「ベステンダンク」など。のん、高橋幸宏、小泉今日子などさまざまなアーティストへの楽曲提供、プロデュースも行う。最新作はデビュー30周年記念アルバム「City Folklore」(2019年)。2013年4月から京都精華大学ポピュラーカルチャー学部・音楽コース特任教授に就任、2018年4月からは同学部客員教授を務める。

  • 気になってるん!03 kazumiさん

    ¥1,100

    「気になる」インタビューマガジン、第3弾! 毎号、編集部が気にっている人に、まるごと一冊インタビューするマガジン「気になってるん!」。 第3弾は、雑誌や広告などで大活躍のモデル、kazumiさんが登場。 子どものころのお話から、モデルを目指したきっかけ。 そして、モデルとして人に見られる仕事をするうえで意識していることなど…… kazumiさんの故郷でもある奈良にて、たっぷりとお話していただきました。 【書誌情報】 2021年4月14日発売 B6判並製/68ページ(フルカラー) 取材・編集:ループ舎編集部 ISBN:978-4-9909782-5-9 【kazumiさん プロフィール】 モデル 『リンネル』をはじめ、女性誌を中心にCM、広告などで活躍中。 ナチュラルながらも大人かわいい着こなしに定評があり、インスタグラムやWEARでも絶大な人気を誇る。 初のスタイルブック『kazumi 普段のおしゃれの作り方』(宝島社 刊)も好評発売中。

  • 気になってるん!02 はしもとみおさん

    ¥1,100

    「気になる」インタビューマガジン、第2弾! 毎号、編集部が気になる人に会いに行き、まるごと一冊インタビューをするマガジン。 第2弾は、彫刻家のはしもとみおさんに会いに、三重にあるアトリエを訪問。 木を彫り、数々の動物たちを形づくるはしもとさんに、 アトリエでの制作のこと、動物との関係など、じっくりとうかがいました。 作品や仕事場の写真もたっぷりと収録。現地の空気いっぱいにお届けいたします。 はしもとさんの世界観をお楽しみいただける一冊。 【書誌情報】 2020年7月1日発売 B6判並製/76ページ(フルカラー) 取材・編集:ループ舎編集部 ISBN:978-4-9909782-3-5 【はしもとみおさん プロフィール】 彫刻家 楠から、様々な動物たちの肖像彫刻をつくる。 世界各地からのオーダーメイドの動物彫刻ほか、国内美術館や博物館での展覧会も開催。 さわれる彫刻、さわりたくなる彫刻を目指して、三重県にアトリエを構え、日々制作中。

  • 気になってるん!01 二階堂和美さん

    ¥1,100

    「気になる」インタビューマガジン、創刊! 毎号、編集部が気になる人に会いに行き、まるごと一冊インタビューをするマガジン。 創刊号は、シンガーソングライターでもあり、僧侶でもある二階堂和美さんに会いに、 広島の生家のお寺を訪問。 歌手としての活動、お寺でのお仕事のこと… さらに日常感満載のゆる~い会話も逃さず収録しています。 二階堂さんの素の表情をたっぷりお楽しみいただける一冊。 【書誌情報】 2020年2月25日発売 B6判並製/70ページ(フルカラー) 取材・編集:ループ舎編集部 ISBN:978-4-9909782-2-8 【二階堂和美さん プロフィール】 ジャンルにとらわれない音楽性と、類いまれな歌唱・表現力で国内外から幅広く支持されているシンガーソングライター。 現在までに約20作を発表。代表作は2011年発表のアルバム『にじみ』。スタジオジブリ映画『かぐや姫の物語』(2013年)で、主題歌「いのちの記憶」を作詞・作曲・歌唱。近作に、21人編成のビッグバンド、Gentle Forest Jazz Bandと組んだ『GOTTA-NI』(2016年)。テレビCM歌唱に「サッポロ一番」他多数。 2019年1月、著書『負うて抱えて』が晶文社より刊行。 広島県在住。浄土真宗本願寺派僧侶でもある。

  • LOCKET 06 SKI ISSUE 地図の銀白部

    ¥2,200

    独立系旅雑誌『LOCKET』第6号は旅人のためのスキー特集です! 世界地図から空白部が消え、「秘境はなくなった」といわれてもなお、銀白部が存在します。白銀の世界に目を凝らせば、未知の国では普遍のスキーが見つかり、見知った国では未知が広がっていました。 イランとトルコで滑り、ノルウェーと韓国で歴史を遡り、台湾で廃墟を探します。久栖博季、石川直樹、マイク・エーブルソン、金本凜太朗、久保康友ほか豪華面々に協力いただきました。 今号もオフセット印刷は長野県松本市の藤原印刷による美しい「心刷」です。さらに一部ページは石川県金沢市の石引パブリックで自らリソグラフ印刷。 真っ当でいてオルタナティブなインディペンデントマガジンから、新たな視点を問いかけます。 (版元ウェブサイトより) 【書誌情報】 ●2023年10月31日発売 ●本文160ページ・B5変型(h237 × w182mm) ●2,200円(本体2,000円+税) ●編集発行人 内田洋介(編集・文・写真) ●デザイナー 大谷友之祐(Yunosuke) ●発行元 EDIT BY BODY 【目次】 001 定年退職発、 マクドナルド経由、雪山行き 004 CONTENTS 006 鳥になりたかった!(久栖博季) 008 極地の移動手段(石川直樹) 010 イラン/ペルシャ雪を誰も知らない 034 イランからの手紙 036 トルコ/アナトリアのB面 060 体験を創造するスキーチェア(マイク・エーブルソン) 064 暇を持て余した神々の遊び 066 ノルウェー/原始のスキーヤー(塗木拓朗) 076 韓国/雪を駆けた馬 081 スキーヤーの肖像(宮村真一) 097 唄い踊るスキー、日本伝来の地で(高田民謡保存会) 102 猪熊弦一郎を見上げて(井上奈奈) 104 猪谷六合雄と汽水空港(モリテツヤ) 108 中谷宇吉郎の雪跡 116 台湾/南国にとけたスキー場(堤 大樹) 126 地球の滑り方 カザフスタン(稲村航平) 129 或るゲレンデ(金本凜太朗) 145 背骨の旅人 第6回 久保康友 152 INFORMATION 153 いまではないいつか 第2回 トルコ 160 まちがいさがし スキー篇(町田ヒロチカ)

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