お届け先の入力ミスが増えております。ご注意くださいませ。

本屋ブーケ

日記・エッセイ | 本屋ブーケ

本屋ブーケ

本屋ブーケ

  • HOME
  • ABOUT
  • BLOG
  • ITEM
  • CATEGORY
    • なりたまゆか POP UP
    • はなやぎ出版
    • Dan&BUGBUGABOO|あまやどり展
    • ブーケのおすすめ|6月編
    • books
      • 予約受付中
      • 小説
      • 日記・エッセイ
      • 詩歌
      • アンソロジー
      • 左右社の短歌アンソロジー
      • 12か月の本シリーズ
      • レーベル「100 min. NOVELLA」
      • 雷鳥社の辞典シリーズ
      • 「モノの物語」シリーズ
      • ジェンダー
      • 思考・哲学
      • 歴史・人類学
      • 医学・人体
      • 食べもの・料理
      • 地域・まちづくり
      • 社会・仕事
      • 教育・学び
      • 生きもの・自然
      • ペンギン
      • 世界・地理
      • 時事・社会問題
      • 写真集
      • アート・デザイン
      • 本の本
      • ラジオ
      • 漫画
      • 絵本・児童文学
      • zine
      • のもとしゅうへい
      • 雑誌
      • 随風
      • セット
    • goods
    • original
    • event
    • 定期便
  • FAQ
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

本屋ブーケ

  • HOME
  • ABOUT
  • BLOG
  • ITEM
  • CATEGORY
    • なりたまゆか POP UP
    • はなやぎ出版
    • Dan&BUGBUGABOO|あまやどり展
    • ブーケのおすすめ|6月編
    • books
      • 予約受付中
      • 小説
      • 日記・エッセイ
      • 詩歌
      • アンソロジー
      • 左右社の短歌アンソロジー
      • 12か月の本シリーズ
      • レーベル「100 min. NOVELLA」
      • 雷鳥社の辞典シリーズ
      • 「モノの物語」シリーズ
      • ジェンダー
      • 思考・哲学
      • 歴史・人類学
      • 医学・人体
      • 食べもの・料理
      • 地域・まちづくり
      • 社会・仕事
      • 教育・学び
      • 生きもの・自然
      • ペンギン
      • 世界・地理
      • 時事・社会問題
      • 写真集
      • アート・デザイン
      • 本の本
      • ラジオ
      • 漫画
      • 絵本・児童文学
      • zine
      • のもとしゅうへい
      • 雑誌
      • 随風
      • セット
    • goods
    • original
    • event
    • 定期便
  • FAQ
  • CONTACT
  • HOME
  • books
  • 日記・エッセイ
  • 茨木のり子全日記 Ⅰ 1949-1952/1955-1962

    ¥5,500

    詩人茨木のり子のニ十七年間の日記を公開するシリーズの第1巻。 結婚し、詩集『対話』、『見えない配達夫』を刊行、東伏見に自宅を建築。 詩人、ラジオドラマの脚本家として送った日々が綴られる。 〈仕様〉 A5変形判 布クロス装上製本、カバー付、函入り 縦220mm 横165mm 厚さ35mm|重さ710g|本文2段組 472頁  監修:宮崎仁・宮崎治 写真:武藤奈緒美 装幀・レイアウト:櫻井久・中川あゆみ(櫻井事務所) 校閲:イルゴッタ 編集:織田桂 発売日:2026年7月17日 初版第一刷発行 ​定価:5,000円+税 印刷・製本:株式会社東京印書館

  • お砂糖とスパイス、苦いコーヒー / 小熊 嶺

    ¥1,100

    去年の年末で、新卒のときから一〇年ほど勤めた会社を辞めた。 この日記をつけはじめた時は、そんなこと決められるなんて、思ってもみなかった——。 小熊 嶺さんはじめての日記ZINE。 やわらかくて、きめ細やかな日々の記録が、すうっと沁み入ってきます。 誰かが生きていて、私も生きている、日々の連続性を感じながら、 たしかにその呼吸を感じられるような一冊です。 B6/モノクロ/208p  1,100円

  • ぼたんのグミ —おしゃべり日記・春— / 奥村真帆

    ¥1,320

    〈以下、著者noteより〉 やかましい年末年始を終え、そろそろ落ち着いてあれこれ考えるか……と思うけど、やっぱり世界は見どころが多すぎる。 ぼたんをつけるように日々を楽しみ、グミを噛むように日々を味わい、不安定な季節の中で、自分の心の在処を守る。いつもぎりぎりなわたしが冬を乗り越え、桜が散る頃に本を完成させるまでの、カラフルな75日間の記録。 文庫版(A6)/180頁/ソフトカバー /1,200円 文・絵・写真 奥村真帆 装丁デザイン 奥村真帆 カラー口絵:トレーシングペーパー オリジナル栞入り  ※写真の栞のうち、どちらかひとつがついてきます。 おまけコンテンツ:137日間の総目録

  • りぼんのあめ —おしゃべり日記・冬— / 奥村真帆

    ¥1,320

    〈以下、著者noteより〉 初めてひとりで過ごす静かでつつましい年末年始……のはずが、わたしも世界も、なんだかずっとやかましい。 ひとりだけどひとりじゃない?降ってくる「あめ」をつぎつぎと受けとりながら生きるわたしの、りぼんをかけたいくらい愛おしい62日間の記録。 文庫版(A6)/160頁/ソフトカバー /1,200円 文・絵・写真 奥村真帆 装丁デザイン 奥村真帆 カラー口絵:トレーシングペーパー オリジナル栞入り  ※写真の栞のうち、どちらか一つがついてきます。 おまけコンテンツ:2025年のお気に入り

  • レモンの艶のような日々 / 奥村真帆

    ¥1,320

    〈以下、著者noteより〉 おしゃべりが止まらない著者による自由気ままなおしゃべり第三弾。関東での新生活のエピソードを中心に、人との交流や日々の暮らしについて綴りました。書き下ろしエッセイ10篇と短歌46首、2025年5月〜7月のきまぐれ日記を収録。 文・挿絵・写真・装丁 奥村真帆

  • なんでそんなこと急に言うん?/ 奥村真帆

    ¥1,320

    〈以下、著者noteより〉 〜くすっと笑えてぎゅっと切ないエッセイ&短歌集〜 一度しゃべりはじめると止まらない著者がいろんな記憶をあれこれ語るレトロかわいいエッセイ&短歌集です。書き下ろしエッセイ25篇と各エピソードに関連する短歌84首を収めました。 幼い頃の思い出、好きなもの、きらいなもの、得意なこと、苦手なこと、うれしかったこと、楽しかったこと、切なかったこと、出会った人々や風景、ままならないけれどたまに面白い気もする日常、なんでこうなったんやと自分でもよくわからない人生……。 話したくてうずうずしていた大切な思い出や笑い話を詰め込んだ一冊です。 本の大きさ:A6(文庫本) ページ数:242頁 金額:1,200円(税抜) 著・装画・挿絵:奥村 真帆  デザイン:はちみつちひろ(小月デザイン) 〈目次〉 なんでそんなこと急に言うん?(まえがき)/ミルク色の電車/渚ちゃん/しの先生/夢の国/クリスマス/沈黙のパフェ/蜃気楼のような人たち/防災センター/ダメダメ東大生/二十二年/地獄のホテルバイト/マブダチ/褒め言葉/ヒーロー/推しからのメール/宝くじ/図書館にいる人/急がなくていいですよ/真夏の少年/インタビュー/のど自慢/羽のある子ども/新札事件/深夜一時の猫/路面電車のような人だね(あとがき) 〈著者情報〉 奥村 真帆 富山県富山市出身、沖縄県那覇市在住。執筆・編集を軸にフリーで活動中。SNSでは文章や短歌、絵を発表している。好きな食べ物は甘味とカレー、好きな乗り物は路面電車と飛行機とモノレール。

  • 時を旅する / 宮城谷昌光

    ¥792

    ここでしか読めない、ファン必読の一冊 「三国志」「孔丘」「太公望」「夏姫春秋」── 数々の名作を生んできた中国歴史小説の大家の傘寿記念に私家版としてつくられ、 限られた人にしか読む機会のなかった貴重な一冊を文庫化。 作家や舞台人との交友や透徹した文学観、不可思議な体験…… 宮城谷文学の原点と未来が交錯する珠玉の作品集。 クラシックファン垂唾のCD批評、歯に衣着せぬ毒舌と愛が炸裂する「私が選ぶベートーヴェン『運命』の名盤」も必読! 「夜明け前がもっとも暗い、とはよくいったものである。 たぶんそのころ、私の顔には精神的な暗黒がそのまま出ていたであろう──」 宮城谷文学の原点と未来、そして創作の秘密。 「盛岡行き」──鈴木彦次郎 「朔太郎詣で」──萩原朔太郎 「文芸時評」──川端康成 「頁をめくると答えが」──白川静 「不朽の司馬文学」──司馬遼太郎 「指の間の闇」──藤沢周平 ほか

  • せやかて、あの街は

    ¥2,420

    あの日、あの時、あの場所で ── あの人にしか書けない関西の街 40人の書き手による、関西(大阪府、京都府、兵庫県)の街をテーマにしたアンソロジー形式のエッセイ集。 色褪せない青春の日々、思わず笑いを誘う日常の一コマ、郷愁が淡く息づくいつかの風景といった、街にまつわる私的な記憶を、関西に生まれ育った、あるいは縁のある、ジャンルも世代もさまざまな書き手が、それぞれの視点で書き下ろしています。 ・一穂ミチ『前前前世からわたしは』/大阪府大阪市北区(梅田) ・円城塔『たかじんがな』/大阪府大阪市 ・桂りょうば『豊中市上野東2丁目』/大阪府豊中市上野東 ・加藤進之介『「なんでやねん」と言ってみたら友達ができた。』/大阪府 ・金菱清『不透明な賑わいに揺られて』/大阪府池田市石橋 ・上村裕香『終電は逃したほうがいい』/大阪府大阪市西成区 ・金水敏『地べたからの祭、川面からの祭』/大阪府大阪市北区(天満) ・日下慶太『泥の河ぞい』/大阪府大阪市北区堂島2丁目 ・國友公司『京王プラザのラウンジで聞いた西成の話』/大阪府大阪市西成区 ・江弘毅『岸和田の祭人間』/大阪府岸和田市 ・阪元裕吾『ハブアナイスデイ!』/大阪府大阪市北区(梅田) ・スズキナオ『いつの間にか普通に歩けるようになった街』/大阪府大阪市西成区 ・田辺青蛙『たぬき婆のはなし』/大阪府大阪市天王寺区 ・土屋うさぎ『人見知りよ、大阪に住め』/大阪府池田市石橋 ・豊田道倫『おれの大阪』/大阪府某所 ・仲野徹『中之島ブルース』/大阪府大阪市北区中之島4丁目(旧・北区常安町) ・日高ケータ『〝灰色の町〟の松居くん』/大阪府大東市 ・福島暢啓『大阪の街では「つきだし」が出ない』/大阪府 ・堀部篤史『極楽特急に乗って』/大阪府大阪市北区(天満) ・町田康『忘れられない街』/大阪府岸和田市・大阪市住吉区・浪速区・天王寺区・西成区 ・吉村智樹『寝屋川から出たことがない女』/大阪府寝屋川市 ・大前粟生『京都で覚えていること』/京都府京都市上京区 ・木村衣有子『喫茶ソワレ』/京都府京都市下京区 ・桑原茂一『京都 知らんけど』/京都府京都市左京区 ・酒井洋輔『イノダ三条の久谷さん』/京都府京都市中京区 ・茂山逸平『この辺りの寺でござる』/京都府京都市東山区・下京区 ・田村晴信(171)『琵琶湖ありがとう』/京都府京都市北区/兵庫県神戸市灘区 ・山極壽一『淡いすき間がたくさんある街』/京都府京都市上京区・左京区・中京区 ・山下賢二『京都のテディボーイたち』/京都府京都市下京区 ・内田樹『半分関西人』/兵庫県尼崎市・西宮市・芦屋市 ・宇津呂鹿太郎『妖怪に会える場所』/兵庫県宝塚市(宝塚ファミリーランド) ・宇野碧『一二歳の、ある一日』/兵庫県神戸市東灘区岡本 ・円満字二郎『厄神さんのお祭り』/兵庫県西宮市(門戸厄神) ・大塚啓志郎『100年と1000万円』/兵庫県明石市 ・小林哲朗『ラストフロンティア』/兵庫県尼崎市 ・最相葉月『坂の上の家』/兵庫県神戸市 ・とんず(はるかぜに告ぐ)『澄んだ町、白川』/兵庫県神戸市須磨区白川台 ・長崎周成『パイ山』/兵庫県神戸市中央区(阪急神戸三宮駅前) ・中島さなえ『モヒカン頭と最明寺川』/兵庫県宝塚市 ・松永K三蔵『走る私はあの街』/兵庫県宝塚市北部・三田市 価格 2,420円(税込) 判型 B6判 ページ数 200ページ ISBN 978-4-86673-501-6 発売日 2026/06/19

  • 天使日記 / 寺尾紗穂

    ¥2,970

    自分の中の子供。目に見えぬもの。聞こえない声。長女が天使に出会った日から始まった、まぼろしのようでいて、確かな日々の記録。 唯一無二の音楽家・文筆家による言葉の到達点。エッセイ49編。 「目に見えるもの以外あるわけない、という断定は、シュタイナーが説いたように理想主義の否定でもある。人が今あるもの、手でつかめるものしか信じられなければ、愛がいったい何であるかも捉えることはできないし、世界をより良く変えていくこともできない。自分には聞こえていない声があり、見えていない世界があるかもしれないと振り返ること、まっさらな心で自然に向き合い、人に向きあうこと。現代を生きる私たちがそれを忘れ、何かに流されるように生きているのだとしたら、立ち止まりたいと思う。そのことにすでに気づいた人々にならって、私は人と一緒に生きたい、と思う」(「あとがき」より) 価格:2,970円(本体2,700円+税) 判型:四六判上製 ページ数:320ページ ISBNコード:9784778341428 2刷 2026年7月9日出来 ※2刷よりISBNコードが変更となりました。 旧:978ー4-909048ー13ー4 新:978ー4-7783ー4142-8

  • 【サイン本】良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ / 白瀬世奈

    ¥1,760

    当店でも300部以上売れた話題の一冊が、いよいよ商業出版化! 全然、全部、大丈夫じゃない。 赤裸々な本音に共感殺到の傑作ZINE、完全版。 〈目次〉 はじめに 三十歳、無職 三兄弟唯一の女の子だけどさ 祖父と一緒に無邪気な私も消えた 家で無理なら学校で 親友って何だろう 「それで飯食っていけんのか」 「本当の自分」が迷子だ サンドバッグと救世主 悪い子になりきれなかった 良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ 無、フル回転、崩壊 私の二十代を黒く塗りつぶす前に 生きづらくなくなりたい 諦めるのではない 良い子を再定義しようよ 血のつながりよりもあたたかい 三十一歳、ただただ思い切って走る 大暴れ期が始まった 「無職です!」 お金がない 好きになった 初反抗期といつもと違うチョコレート もう甘えないでください 三十代からは手遅れ? 「隙間」にいる人たちへ 前に後ろに、行ったり来たり、止まったりしながら 現在思うこと おわりに 四六判|並製|価格 1,600 円+税

  • 明日のパン

    ¥2,500

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 「明日のパン、買わな!」――関西ゆかりの21人による書き下ろしエッセイを収録 関西人はなぜ毎日、翌朝のパンを気にするの? たとえば、夕方のスーパーマーケットでは「明日のパン、買わな!」という声が聞こえてきたり、家族の誰かに「明日のパン、買うてきて」とお願いする場面が日常に溶け込んだりしています。SNSでは「翌朝のパンを“明日のパン”と言うのは関西だけ?」「他に何て言うの?」など、しばしば話題になることも。 そんな関西の野良カルチャー「明日のパン」にまつわる思い出やエピソードを、関西にゆかりのある21人の書き手がつづるエッセイ・アンソロジーです。 ---------- 【エッセイ ※50音順】 稲田俊輔(料理人)、いぬじん(ブロガー)、大前粟生(小説家)、川西賢志郎(芸人)、清繭子(エッセイスト)、紅ゆずる(俳優)、黒田季菜子(児童文学作家)、しまだあや(作家)、鈴木潤(子どもの本専門店店主)、スズキナオ(ライター)、谷じゃこ(歌人)、谷川嘉浩(哲学者)、津田匡保(経営者)、なか憲人(漫画家)、中井治郎(社会学者)、中前結花(エッセイスト)、はらだ有彩(テキストレーター)、福井晶(食のライター・編集者)、藤井亮(映像作家)、宮浦宜子(食卓ディレクター)、虫明麻衣(編集者) 【収録コラム】明日のパンの謎 取材・執筆:宮脇淳(ノオトBOOKS) 取材協力:阿古真里(作家・生活史研究家)、池田浩明(「パンラボ」主宰)、金水敏(言語学者) ---------- 【書籍情報】 タイトル:明日のパン 発行元:ノオトBOOKS 定価:2,273円+税(税込2,500円) 発売日:2026年7月16日 ISBN:978-4-911802-00-7 仕様:256ページ、B6判変型(縦174mm×横117mm) 製本:上製 DTP・校正:鷗来堂 印刷・製本:藤原印刷

  • 【サイン本|予約受付中】日記の舌 / 木下龍也

    ¥1,650

    予約商品

    歌人・木下龍也が初めて書いた短歌以外の本は、 日々をぺろりと味わう「最初で最後」の日記本です。 【特別収録】 noteでの連載に加えて、 なか憲人さん描きおろしの1ページ漫画を15本掲載! カバー写真は『未来ちゃん』の川島小鳥さんが撮影! 【本書より抜粋】 はやとちりの胸のぎゅだった。(2025年3月25日) ほとんどの人がマスクをしていない今、我々は何を外せば苦しくなくなるんだろう。(2025年12月17日) 締切後の世界。ここはいつ来ても申し訳なくて息苦しい。(2026年1月14日) 【書籍詳細】 『日記の舌』 著者:木下龍也 カバー・表紙写真:川島小鳥 挿絵漫画(15点):なか憲人 装丁:名久井直子 仕様:四六変型、並製、216頁 予価:1,650円(1,500円+税)  ISBN:978-4-86732-040-2 C0095  【著者プロフィール】 木下龍也(きのした・たつや) 1988年山口県生まれ。歌人。 歌集は『つむじ風、ここにあります』『きみを嫌いな奴はクズだよ』『オールアラウンドユー』『あなたのための短歌集』。 その他、短歌の入門書『天才による凡人のための短歌教室』や谷川俊太郎との共著『これより先には入れません』など著書多数。

  • 【サイン本】ここで1球チェンジアップ / エバース 佐々木隆史

    ¥1,980

    SOLD OUT

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 憧れの甲子園には届かなかった。でも、芸人という次の夢を見つけた── 『M-1』2年連続決勝進出のエバース・佐々木隆史の初エッセイ! ●宮藤官九郎 推薦コメント到着! 「共感しかない」 エバースの漫才が大好きな理由が良くわかりました。 ここは世界の中心じゃないし、自分は主人公じゃない。 そう思って生きて来た人間の「恥ずかしい」に対する異常なまでの警戒心。 なるほどな。町田くんは、恥ずかしい世界に押し出された生贄なんだな お笑いコンビ・エバースのネタ作り&ボケ担当の佐々木隆史による 初のエッセイ本『ここで1球チェンジアップ』が、2026年7月14日(火)より発売になります。 子供のころから野球にすべてを捧げてきた人生。 スポーツ推薦で強豪校に進学し、甲子園を目指すも夢はあと一歩で叶わなかった。 目標を見失い、ゲーム三昧の自堕落な生活を送っていた著者を救ったのは「お笑い」という新しい夢。 思うように結果が出ない時期が続いても、「自分が一番おもしろい」と信じて歩んだ芸歴9年目。 ついに『M-1』ファイナリストに──。 野球に懸けた青春、夢に届かなかった挫折、目標を失った時間、 そして芸人として再び立ち上がっていく日々。 もう一度何かを目指したい人の背中を、そっと押してくれるような自伝的エッセイとなっています。 また本書には、『M-1グランプリ』初の決勝進出前となる2024年9月からリアルタイムで心情を綴ってきたWEB連載の原稿も収録。 ファイナリストになる以前の揺れや焦り、希望の手触りも、そのまま刻まれています。 価格:1,980円(本体1,800円+税) 判型:四六判 ページ数:240ページ ISBNコード:9784778341350

  • いそがない冒険 / 山若将也

    ¥2,640

    「いそがない」。 それは、見慣れた日々を冒険的に生きなおすことだった。 「もっと速く、より遠くへ」と、締切に追われ、成功を求め走っていた編集者が、倒れて療養者に。停滞に思えた隠遁の日々は、新しい冒険のはじまりだった……。 仕事、家事、読書、執筆、歩くこと……都市の暮らしをあえて遅くやる、 “いそがない”という作法、その実践と思索の記録。 「遅く生きる方が面白いなんて、誰も教えてくれなかった」 本書では「遅さ」の面白さを発見していく<冒険>と、「遅さ」の実践法を提示する<ガイド>、2つの視点から、見慣れた生活を、「遅さ」によって生きなおす方法を明らかにします。 ISBN:9784911559000 Cコード:C0095 定価:¥2,640(税込) 発売日:2026.5.15 山若 将也(著) 1985年石川県生まれ。法事の日に暇すぎて源氏物語を読んでいたら、親戚一同に大袈裟に褒められ、小学生ながら「どうやら、本とは、良きものらしい」と知る。大学卒業後、出版社勤務を経て独立。モウタクサンダ・マガジンという、今思うとちょっとアレなタイトルの雑誌を創刊。フリーマガジンTOKYO VOICEの創刊に携わる、出版レーベル1.3hイッテンサンジカンを設立する、など編集執筆業に取り組んだのち2023年に卒倒。脳を負傷。それを機に遅さに目覚める。今さらながら執筆の面白さを知り、毎日書き、驚いている、今日も。2025年、遅さをテーマにした雑誌「Deeelay Manners(ディレイ・マナーズ)」を創刊。 取引・流通について

  • 猫屋台日乗 / ハルノ宵子

    ¥891

    『猫屋台』の女将ハルノが「日乗」を綴り始めたのはコロナが蔓延り始めた春。 女将は怒っていた。アルコール禁止、自粛警察……コロナが悪いんじゃない、お上が無能なんだと。その傍ら綴るのは、吉本家の懐かしい味、父と深夜に食べたピザ、看板猫シロミの死、コロナの渦中に独りで逝った古い知人……。美味しさとユーモアと懐かしさ溢れる食エッセイ。

  • パンダのうんこはいい匂い / 藤岡みなみ

    ¥858

    四川省までパンダ飼育ボランティアに行くと、仕事がほぼうんこ掃除だった。 ラスベガスのレストランで注文すれば生ハムだらけに。 食べるために孵化させた鶏なのに、死ぬと荼毘に付す。 首吊りショーで命の誕生を感じ、縄文土器で豚汁を煮る。 ――好奇心の向こう側にはいつも、想定外の未来。 過去の価値観から解き放たれる、面白異文化エッセイ!

  • 何も起きない夜日記

    ¥1,980

    平凡な夜の、切実な話――自分と向き合う17人が、平日終わりに思うこと 誰かにとっての日常は、誰かにとっての安らぎになる。版元としてその思いに至ったのは、1年前に出版したエッセイ・アンソロジー『私の孤独な日曜日』が多くの人に読まれていることがきっかけです。本書はその姉妹本として「平日の夜」をテーマに企画しました。 心が躍るような特別な出来事も、大きなトラブルもなく過ぎた平日の夜、何を思い、どのように過ごしていますか? 本書は、介護ヘルパー、カフェ店主、会社員、ミュージシャン、大学院生、農業従事者、デザイナー、ヘアメイク、書店店主、出版社経営者など、さまざまな人生を送る17人が「平常運転の1日の夜」に思うことを、日記をまじえて綴ったエッセイ・アンソロジーです。 憂鬱になったり、小さな喜びを味わったりしながら、明日もなんとか生きていけるように自分をなだめすかして夜を過ごしているのは、私だけじゃない。 そう思えたら、何も起きない平凡な夜を少しだけ愛せるかもしれません。 【目次】 主婦ときどきヘルパーの平和な夜…伊部璃子 ただの生活じゃないか…かんのゆうや 二十四歳会社員、絶望を栄養素にして生きる…ちらし寿司 春一番のち、めぐみの雨…葉野かほ(果歩) サッカー選手ではないぼく…主題犬豆 〈友〉についての書簡…米とお花 夜の訪問者たち…小尾章子 北陸の夜の哲学ごっこ…むえき 〝いい子〟の私を脱ぎ捨てて…味噌袴 日記で遅くなりたい…oheso 三十代、子ども部屋の現在…田貫 苦さと甘さの金曜日…今井さしみ ホテルの湯舟で思うこと…大室愛 「ここで訂正があります」…なゆた蟷螂 一人の世界に逃げる夜…井上よしお 「生活のある世界」を味わう…中村道子 無事に生きてる今日のこと…藤川明日香 B6変形判(縦182mm 横118mm 厚さ13mm)192ページ|並製 定価:1,800 円+税 ISBN:978-4-911191-06-4

  • 【サイン本|予約受付中】今日はひとりでごはん日和 / のもとしゅうへい

    ¥1,705

    予約商品

    *こちらは予約商品です。8月下旬頃の発送を予定しております。 『おばけのおいしいひと休み』『おばけのおいしいひとり旅』の著者による、初のエッセイ漫画。 ダヴィンチWEBの人気連載『ほっつき食べ通信 ~偶然入ったお店でひとり飯~』に描き下ろし漫画や楽しいコラムページを収録して、待望の書籍化! 映画の開始を間違えてできた暇な時間、仕事を終えたあとの昼下がりの午後、大学の授業終わりから次の予定までの数時間…など、ちょっとした空き時間にぶらっと近くのお店でひとりごはん。日本で初めてケチャップ入り”ナポリタン”を提供した老舗のレストラン「センターグリル」や、1876年に創業し明治や大正期の文化人も足繁く通った西洋料理店「上野精養軒」、鎌倉で長く地元民に愛されるレトロな佇まいの行列店「中華大新」など、各地の名店を気ままに食べ歩く。オムライスやラーメンセットのようなごはん、レモンケーキやあんみつなどのスイーツ、名物珈琲などの飲みものまで、様々な逸品も紹介。見るだけでお腹が空いてくるグルメ系コミックエッセイ。 A5判 右開き 152ページ 定価 1,550 円+税 1,705 円(税込) ISBN978-4-04-660496-5

  • 雨の日の小説家 スランプをめぐる6つの対話

    ¥1,650

    角田光代、森見登美彦、山内マリコ、朱野帰子、山崎ナオコーラ、芦沢央、第一線の作家6名が、創作の苦悩とスランプを赤裸々に語る対話集(聞き手:海猫沢めろん)。 山崎ナオコーラ:「あきらめる」ことは、敗北ではなく、心に新しい窓を開くこと。 芦沢央: 混迷という名の修行。その果てに辿り着いた、書く理由と現世への帰還。 山内マリコ: 迫りくる締め切りという嵐。逃げ場のない場所で、言葉は研ぎ澄まされる。 森見登美彦:15年間のスランプはもはやスランプではない。苦悩の日々を語る。 朱野帰子: 成功という晴天のなかでも、雨は降る。売れっ子が独白する、終わらない戦い。 角田光代: 筆を置く恐怖を越えて見つけた、新しいやりかた。 巻末座談会:pha×滝本竜彦×佐藤友哉×海猫沢めろん 装丁・デザイン:飯村大樹 版元:泡影社 ISBN:978-4991378119 定価:1500円(税抜き)

  • やる気のない読書日記 / pha

    ¥1,540

    2021年のphaの日記から、読書に関する日付を抜き出して加筆してまとめました。 ゆるいブックガイド、もしくはコロナ禍の記録として。 B6版 200ページ

  • 蟹ブ店番日記 / pha

    ¥990

    蟹ブックス(東京・高円寺)のスタッフ phaさんが、「本屋の仕事がとても楽しい」ということを書いたZINE。  本屋の仕事に興味がある人におすすめです。 ・なぜ本屋で働き始めたのか ・店番の日の日記(2023-2024) ・店番コラム(かにカニCLUBの連載をまとめたもの) ・蟹ブックスで売れ筋の本の紹介

  • ヒモノラをさがしに / 生湯葉シホ

    ¥770

    生湯葉シホ、初のZINEは紀行文。 未確認生物・ヒモノラを求めて沼津へ──。 ZINE 発行:書肆imasu 40P

  • 桃を煮るひと / くどうれいん

    ¥1,760

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 衝撃のデビュー作『わたしを空腹にしないほうがいい』から5年。 小説、エッセイ、絵本、児童書、歌集…多方面で活躍する気鋭の作家が、 満を持して、2作目の「食エッセイ集」を解禁。 日経新聞「プロムナード」(2022年7月〜12月)に掲載されたエッセイに、 書き下ろしをたっぷり加えた、珠玉の41編。 定価 1,600 円+税 判型 四六判並製変形 頁数 136 ページ 発刊 2023年06月14日 ISBN 9784909394880 Cコード 0095 装丁 脇田あすか

  • 泣いちゃいそう てか 泣いてたけどね / ことのは綾

    ¥1,200

    SOLD OUT

    たったひとりの自分を取り戻す、一年間の日記。 静まれ、心臓。 休めよ、わたし。 ことのは綾さんの日記ZINE。 転職、休職、生きることの難しさ、生きるために休んだ日々の記録です。 装画は当店も展示などでお世話になっている、 オイルパステル作家のDanさんが手がけていらっしゃいます。 著 ことのは綾 装画 Dan 組版 まつさかゆう 新書サイズ|並製本 202p|1200円

CATEGORY
  • なりたまゆか POP UP
  • はなやぎ出版
  • Dan&BUGBUGABOO|あまやどり展
  • ブーケのおすすめ|6月編
  • books
    • 予約受付中
    • 小説
    • 日記・エッセイ
    • 詩歌
    • アンソロジー
    • 左右社の短歌アンソロジー
    • 12か月の本シリーズ
    • レーベル「100 min. NOVELLA」
    • 雷鳥社の辞典シリーズ
    • 「モノの物語」シリーズ
    • ジェンダー
    • 思考・哲学
    • 歴史・人類学
    • 医学・人体
    • 食べもの・料理
    • 地域・まちづくり
    • 社会・仕事
    • 教育・学び
    • 生きもの・自然
    • ペンギン
    • 世界・地理
    • 時事・社会問題
    • 写真集
    • アート・デザイン
    • 本の本
    • ラジオ
    • 漫画
    • 絵本・児童文学
    • zine
    • のもとしゅうへい
    • 雑誌
    • 随風
    • セット
  • goods
  • original
  • event
  • 定期便
BLOG
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© 本屋ブーケ

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • books
  • 日記・エッセイ
  • なりたまゆか POP UP
  • はなやぎ出版
  • Dan&BUGBUGABOO|あまやどり展
  • ブーケのおすすめ|6月編
  • books
    • 予約受付中
    • 小説
    • 日記・エッセイ
    • 詩歌
    • アンソロジー
    • 左右社の短歌アンソロジー
    • 12か月の本シリーズ
    • レーベル「100 min. NOVELLA」
    • 雷鳥社の辞典シリーズ
    • 「モノの物語」シリーズ
    • ジェンダー
    • 思考・哲学
    • 歴史・人類学
    • 医学・人体
    • 食べもの・料理
    • 地域・まちづくり
    • 社会・仕事
    • 教育・学び
    • 生きもの・自然
    • ペンギン
    • 世界・地理
    • 時事・社会問題
    • 写真集
    • アート・デザイン
    • 本の本
    • ラジオ
    • 漫画
    • 絵本・児童文学
    • zine
    • のもとしゅうへい
    • 雑誌
    • 随風
    • セット
  • goods
  • original
  • event
  • 定期便