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日記・エッセイ | 本屋ブーケ

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  • 日記・エッセイ
  • 今日の人生3 いつもの場所で / 益田ミリ

    ¥1,760

    大人気シリーズ、待望の第3弾、刊行決定!!! 人生には、何もしなくて いい時がある。 ぼんやりしないほうが もったいない。 私たちが日々生きていることの証しが詰まった、宝箱のような一冊。 ◎盛岡旅2022 冬、小説「念のため」、楽しい仕掛けもあり! 「みんなのミシマガジン」の連載「今日の人生」より、2020年10月から2024年1月までの「今日」を収録。 定価:1,600 円+税 判型:四六判並製 頁数:240 ページ 発刊:2024年04月11日 ISBN:9784911226032  Cコード:0095 装丁:大島依提亜 著: 益田ミリ(マスダ・ミリ) 1969年大阪府生まれ。イラストレーター。主な著書に、『ほしいものはなんですか?』『みちこさん英語をやりなおす』『そう書いてあった』『今日の人生』『今日の人生2 世界がどんなに変わっても』『しあわせしりとり』『東京あたふた族』(以上、ミシマ社)、『すーちゃん』(幻冬舎)、『僕の姉ちゃん』(マガジンハウス)、『沢村さん家のこんな毎日』(文藝春秋)、『こはる日記』(KADOKAWA)、『小さいわたし』(ポプラ社)、『泣き虫チエ子さん』(集英社)、『小さいコトが気になります』(筑摩書房)、『ツユクサナツコの一生』(新潮社)、『ランチの時間』(講談社)など。共著に、絵本『はやくはやくっていわないで』、2コマ漫画『今日のガッちゃん』(以上、平澤一平・絵、ミシマ社)などがある。

  • 今日の人生2 世界がどんなに変わっても / 益田ミリ

    ¥1,650

    へこんだ気持ちに ゆっくりと空気が入っていく。 深呼吸を忘れていた 『今日の人生』(8万部突破!)から3年半。この間の「日々」に、書き下ろし「ポーランドごはん」を加えた待望の第2弾! 忘れてしまいそうななにげない日々が再び生き返る。 奇跡のようなコミックエッセイが誕生。 「みんなのミシマガジン」の人気連載「今日の人生」より、2017年3月から2020年9月までの「今日」を収録。 定価:1,500 円+税 判型:四六判並製 頁数:240 ページ 発刊:2020年10月10日 ISBN:9784909394415 Cコード:0095 装丁:大島依提亜 著: 益田ミリ(マスダミリ) 1969年大阪府生まれ。イラストレーター。 主な著書に、『しあわせしりとり』『今日の人生』『ほしいものはなんですか?』『みちこさん英語をやりなおす』『そう書いてあった』(以上、ミシマ社)、『すーちゃん』シリーズ(幻冬舎)など。共著に絵本『はやくはやくっていわないで』、2コマ漫画『今日のガッちゃん』(平澤一平・絵、ミシマ社)などがある。

  • 今日の人生 / 益田ミリ

    ¥1,650

    ただただむなしいとき、おいしいものにであえた日、 年齢を感じる瞬間、町で出会った人、 電車の光景、そして肉親との別れ。 2コマで終わる「今日」もあれば、8ページの物語になる「今日」もある。 「今日の人生」の積み重ねが私の人生…。 描き下ろしを加え、 「みんなのミシマガジン」の人気連載「今日の人生」4年分(2013年4月~2017年2月)が一冊に。 ★★大島依提亜さんデザイン、おもわず手元に 置いておきたくなる、存在感のある造本にも注目です 定価:1,500 円+税 判型:四六判並製 頁数:240 ページ 発刊:2017年04月20日 ISBN:9784903908946 Cコード:0095 装丁:大島依提亜 著: 益田ミリ(マスダミリ) 1969年大阪府生まれ。イラストレーター。 主な著書に、『ほしいものはなんですか?』『みちこさん英語をやりなおす』『そう書いてあった』『脚本版 ほしいものはなんですか?』(以上、ミシマ社)、『週末、森で』(幻冬舎)『お茶の時間』(講談社)、『僕の姉ちゃん』(マガジンハウス)、『沢村さん家のこんな毎日』(文藝春秋)、『せいのめざめ』(共著、河出書房新社)、『泣き虫チエ子さん』シリーズ(集英社)、絵本『はやくはやくっていわないで』(第58 回産経児童出版文化賞受賞)『だいじなだいじなぼくのはこ』『ネコリンピック』『わたしのじてんしゃ』(以上、平澤一平・絵、ミシマ社)、『すーちゃん』シリーズ(幻冬舎)は2012年に映画化された。

  • 書庫に水鳥がいなかった日のこと / 小津夜景

    ¥1,980

    南仏ニースと京都にくらす俳人、小津夜景による漢詩翻訳エッセイ最新刊。道を歩いているとき、美容室の椅子に座っているとき、お風呂につかっているとき――くらしのさなかにふと訪れる詩のことば。杜甫、李白から菅原道真、嵯峨天皇、明治の狂詩まで、古今の漢詩を自在にひもとき、日常のなかにあざやかに置き直す27篇。 QuizKnock 伊沢拓司さん推薦!! 「文明の利器に囲まれようとも、現代を生きる我々の感情そのものは、きっとそれほど進化も退化もしていないのでしょう。漢詩を軸にして時を超えた心のつながりが生まれ、孤独が薄れていく、そんな体験でした。」 B6変形判|256ページ|並製|定価 1,800 円+税 小津夜景 (オヅ ヤケイ) (著) 1973年北海道生まれ。俳人。句集に『フラワーズ・カンフー』『花と夜盗』、エッセイに『カモメの日の読書 漢詩と暮らす』『漢詩の手帖 いつかたこぶねになる日』(文庫版『いつかたこぶねになる日』)『ロゴスと巻貝』、ヴィオラ・ダ・ガンバ奏者須藤岳史との往復書簡集に『なしのたわむれ 古典と古楽をめぐる手紙』などの著作がある。

  • まだ夜な気がしてる。まだ7時な気がしてる。まだ土曜日な気がしてる。まだ家にいてもいい気がしてる。まだ仕事しなくてもいい気がしてる。まだ働かなくてもいい気がしてる。まだ15時な気がしてる。まだ4月な気がしてる。まだ26歳な気がしてる。まだ22時な気がしてる。本当はもう朝になろうとしている。/ マンスーン

    ¥1,980

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 ウェブメディア『オモコロ』人気ライターの著者によって、2018年より約7年間にわたってTwitter(現 X)に投稿された“日記のような何か”の全貌。読むとくせになる、言葉と日常のちょっと向こう側。 ISBN:9784910413181 Cコード:C0095 価格:¥1,980(税込) 発売日:2025.12.4 マンスーン(著) 1987年東京都生まれ。ライター/ディレクター。大学卒業後に無職を経験したのち、WEBメディア『オモコロ』を運営する株式会社バーグハンバーグバーグに入社。話題になったPRコンテンツの制作ディレクションや、役に立たない工作記事を執筆。著書に『無職、川、ブックオフ』(素粒社)がある。

  • gururiのぐるり / 渡辺愛知

    ¥1,980

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 毎日、楽しいことばかりではありません。世界を見渡せば、侵略のニュースに不安になったり怒りをおぼえたり。この国の政治不信も募るばかりです。そういうときにも、ここに本を並べる。その一冊一冊が思いをこめてつくられている。世界を信じるための本のように感じて、心強かったです。−本文より 東京・谷中「雑貨と本gururi」店主の日々とこれまで、これから。 5年前、路地裏に開いた雑貨と本の店。およそ5坪の小さな店ながら、確かな選書、心地いい雰囲気に惹かれ、多くの人が集まる。 「あるひとりの架空の女性をイメージして、その人を思いながらお店をつくっている」という店主が、この店に至るまでのこと、女性がひとりで商売を営むこと、その現実、思うことを1冊にしました。 *** 【目次】 1章 gururiの日々 gururiの一日 冬の日記 春の日記 夏の日記 秋の日記 夜の散歩 2章 gururiまで 水の中で おもちゃのレジスター 天ぷらの思い出 生き様を見せるしかない あゆちゃんと友だちになってね   おばあさんになっても   傷あとのこと メイクレッスン 夢を見た 本屋でアルバイトをする 拾う神あり 再び体調を崩す 転機 誰かのためのお店 つながる おみやげ話 *** 著 渡辺愛知 装丁 宮本亜由美 装画 花松あゆみ 校正 岩國早苗 B6判変型・小口折製本・192ページ 定価 1800円+税 ISBN978-4-907053-81-9 C0095 著者:渡辺愛知(わたなべ・あゆち) 静岡県生まれ。広告制作会社、書店、出版社勤務を経て、2021年より東京・谷中で「雑貨と本gururi」を営んでいる。

  • かなわない / 植本一子

    ¥1,870

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 育児日記『働けECD』から5年。写真家・植本一子が書かずにはいられなかった、結婚、家族、母、苦悩、愛。すべての期待を裏切る一大叙情詩。 2014年に著者が自費出版した同名冊子を中心に、『働けECD〜わたしの育児混沌記』(ミュージックマガジン)後の5年間の日記と散文で構成。震災直後の不安を抱きながらの生活、育児に対する葛藤、世間的な常識のなかでの生きづらさ、新しい恋愛。ありのままに、淡々と書き続けられた日々は圧倒的な筆致で読む者の心を打つ。稀有な才能を持つ書き手の注目作です。 家族とは一体何だろう。私はいつからか、誰といても寂しいと思っていた。それは自分が家庭を作れば、なくなるんじゃないかと思っていた。自分に子どもが出来れば、この孤独は消えて楽になるじゃないかと。でもそれは違った。私の中の家族の理想像はその孤独によってより高いものになり、そして現実とかけ離れていることにしんどさを覚えた。自分の苦しさは誰にも言えなかった。限界を感じた時、その好きな人は目の前に現れた。(本文より) 「読みだしたらとまらない ただ日常が続くだけなのに なんでこんなに面白いのだろうか」      末井 昭(エッセイスト) 【目次】 遺影 2011年 2012年 理由 2013年 懺悔 孤独な惑星 2014年(1月) 別れを巡る日々 放棄しない ある日のお見舞い日記 2014年(5月〜6月) 手紙 早川義夫さんの文章のこと かなわない 誰そ彼 著 植本一子 定価 本体1700円+税 四六判・上製・288ページ ISBN978-4-907053-12-3 2016年2月 装丁 TAKAIYAMA inc. 装画 今井麗

  • 【サイン本|予約受付中】新幹線から見えたすき家でカレーを食べてみる / スズキナオ

    ¥2,200

    予約商品

    新幹線の車窓からの風景。誰かが暮らす町、自分の知らない店、会ったことのないたくさんの人々。 ちょっとセンチな気分で「眺めていただけ」のそんな場所へ、実際に行ってみたらどんな気持ちになるだろうか――。旅・人・店・趣・食……歩いて飲んで記録する、スズキナオのなんだかちょっと不思議な「旅」をあつめたエッセイ集。 目次 Ⅰ 自分の知らない町にたくさんの人が暮らしていることが不思議になる――旅する 新幹線から見えたすき家へカレーを食べに行く 電車の窓からやけに見晴らしのよさそうな公園が見えたので行ってみる 半年前に駅前で見かけた食堂がどうしても気になるのでまた行った 行けなくて悔しかった古い食堂にやっぱりもう一度行ってみた 何度も見ていたはずの銅像を見てウオー! と叫ぶ 山形県米沢市の食堂系ラーメンが好きで仕方がない 琵琶湖にある沖島に伊勢大神楽が来る日 Ⅱ 思いがけず人生の新しい一章がスタートした気がする――試みる 「友達が遠くから近づいてくるとうれしい」を何度も確かめる 空っぽのダンボールをみんなで運んで仲良くなる 「15年間すき焼きを食べていない」という友人とすき焼きを食べに行く 知らない部屋の台所に立ってしゃぶしゃぶを食べた夜 パチンコ店に併設されている食堂のラーメンばかりを食べ歩く 甲子園とはまた別の世界!「軟式」の高校野球選手権大会を見てきた Ⅲ 8月も終わりに近づいた頃、久々に宇宙を訪ねた――食べる 宇宙の全メニューを知り尽くす 大阪の人たちがずっと気になっているけど入れない店に行ってきた 関西一の酷道! 暗峠にある「峠の茶屋 すえひろ」が最高だった 一年のうち正月だけ開く茶屋へ飲みに行った 屋台のラーメンが食べたくて追いかけた 大阪の居酒屋で教わった「赤飯ベスト3」 夏だけの貴重な味「メジカ」を食べに高知に行って驚く Ⅳ 54年間ずーっと繋がってんねん。でもな、3日過ぎたら忘れんねんって――生きる 閉店したスナック「ブスの店 杏」の長い歴史をママに語ってもらった 日本最古級の地下街「有楽名店街」の最後を見届けた人、Towersさんに色々聞く 24時間営業でセルフスタイルのうどん屋「惑星のウドンド」のこと ページ数:340 判型:四六判変形 著者プロフィール スズキナオ(著) 1979年東京生まれ、大阪在住のフリーライター。WEBサイト『デイリーポータルZ』を中心に執筆中。著書に『遅く起きた日曜日にいつもの自分じゃないほうを選ぶ』、『思い出せない思い出たちが僕らを家族にしてくれる』、『家から5分の旅館に泊まる』、『新幹線から見えたすき家へカレーを食べに行く』など。パリッコとの共著に『ご自由にお持ちくださいを見つけるまで家に帰れない一日』、古賀及子との共著に『文通 答えのない答え合わせ』などがある。

  • 【サイン本|予約受付中】深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと 増補新版 / スズキナオ

    ¥2,200

    予約商品

    お金はないけど時間はあった。訪れるのは、地味で控えめな場所ばかり。だけど、「これは絶対楽しい」。 老姉妹で営む喫茶店、昼スナックでのカラオケ、廃車バスのラーメン屋、銭湯鏡広告の代理店、四つ手網小屋での宴、誰も知らないマイ史跡……。「日常」を切り取るライター・スズキナオによる、なにげない旅と生活の記録。 岸政彦、林雄司ら絶賛のデビュー作(スタンド・ブックス刊)に書き下ろし新作「7年目の深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと」を加えた増補新版。 目次 まえがき 第1章 さっきまで隣にいた人がまったく関係ない人になって消えていくその瞬間がいつも不思議だーー人 東京―大阪、深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと 並んでも食べられないラーメン! 友達の家の「家系ラーメン」を食べてきた あなたの知らない「昼スナック」の世界 銭湯の鏡に広告を出した話 第2章 今、自分が居心地いいと思える場所を探して、少しでも長くその空間を味わって記憶しておけるように、きっとこれからも歩き回るのだーー店 芝田真督さんと変わりゆく神戸の町を飲み歩く 71歳のおじいちゃんが作るハンバーガーは全国3位 本当に営業中なのかわからない食堂「伊勢屋」のラーメンがうまい 東京ラーメン遺産 「福寿」の店主に会いに行く 廃車になったバスの中で絶品の和歌山ラーメンを食べてきた 第3章 目的地まで移動してる時というのは、人間にとって一番の許された時なんじゃないかーー旅 “たこせんべい”の楽園 明石~淡路島たこせんの旅 六甲山系の登山道を自力で整備した「えっちゃん」のモダン焼きを山頂で食べる 三重の離島にある「ロンク食堂」で旬の魚とゆるやかな時間を味わう 瀬戸内の海小屋で漁&自炊「四つ手網」体験記 ジャンボフェリーはもはや海上の酒場だ 第4章 偶然の出会いを活かし、半額肉だけで焼肉パーティーをやってみたら楽しいのではないかと、ふと思ったーー調査 スーパーの半額値引き肉だけで半額焼肉パーティー 「お鍋キュー」のひそかな楽しみ カップヌードルに入れるとおいしい“漬け物”を検証 「唐揚げ何個食べた?」レベルまで飲み代を厳密に割り勘する飲み会はどうか 第5章 この店で過ごす時間は、新型のスマホと違って並べば手に入るものではないのだーー酒 大阪の瓶ビールはどこまで安い? 大人の休日、動物園飲み 見慣れた風景が違って見える「チェアリング」の楽しみ 野毛の名酒場「武蔵屋」の最後の姿を見に行く 店選びを自分の父親に完全に任せるハシゴ酒 第6章 私が知らなかったこの町は、こうしていつもここにあった。私がいなかっただけだったのだーー散策 誰も知らないマイ史跡めぐり チャンスがなければ降りないかもしれない駅で降りてみる としまえんに行ったけど入れなかった人のために ディズニーランドに行ったけど入れなかった人のために 終電を逃したつもりで朝まで歩いてみる 名前のないラーメンを探して 書き下ろし 7年目の深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと(仮) ページ数:340 判型:四六判変形 著者プロフィール スズキナオ(著) 1979年東京生まれ、大阪在住のフリーライター。WEBサイト『デイリーポータルZ』を中心に執筆中。著書に『遅く起きた日曜日にいつもの自分じゃないほうを選ぶ』、『思い出せない思い出たちが僕らを家族にしてくれる』、『家から5分の旅館に泊まる』、『新幹線から見えたすき家へカレーを食べに行く』など。パリッコとの共著に『ご自由にお持ちくださいを見つけるまで家に帰れない一日』、古賀及子との共著に『文通 答えのない答え合わせ』などがある。

  • 【サイン本】不確かな日々 / 星野文月

    ¥1,980

    〈以下、版元ウェブストアより〉 半年間の揺れる日々の記録。 思うようにいかない日々の中で、自分の現在地を確かめるように書きながら暮らした、半年間の記録。 まとまらない気持ちを抱きとめながら、今ここで感じていることに耳を澄まし続けた時間。 『私の証明』『プールの底から月を見る』、me and you little magazine連載「呼びようのない暮らし」を経て綴られた、全編書き下ろしの3年ぶりの新刊です。 価格:1,800円 + 税 サイズ:130 × 178mm 頁数:234ページ ISBN:9784991363313

  • 取るに足らない大事なこと / 加藤大雅・星野文月・神岡真拓

    ¥2,200

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 東京から地方へ移り住んだ、加藤大雅、星野文月、神岡真拓の3人が、それぞれの暮らしの中で感じたことをニュースレター《ひとりごと》で綴った1年間の記録。1年で書き溜めたエッセイ20編と、それを振り返った鼎談の対話集を収録。 ニュースレターとして定期的に見つめてきたそれぞれの暮らし。 1年越しに振り返ってみてわかること。 暮らしには、取るに足らない大事なことが詰まってる。

  • 【サイン本】ぬいぐるみ投げてたら日曜日が終わった / 浅井音楽

    ¥1,980

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 「まばたきって世界でいちばん狭い夜?」 「おそとポカめきて 春」 「麻雀ちょっとだけ教えてもらった 来る牌は選べないけど捨てる牌は選べるの人生ぽかった」 終わらない日々を終わらせる とか 繋がらない日々を繋ぎとめる とか…… どこにだっていけるから、どこにもいかなくていいし、 なにもしたくないなら、なにもしなくていい 嫌なことも、好きだけど大変なことも さみしいのも、くるしいのも そういうことぜんぶ、放り投げちゃえ。 SNSで圧倒的支持を得る浅井音楽、待望の言葉集。 珠玉のつぶやきを贈ります。 装画:カシワイ 〈目次〉 ぬいぐるみ投げてたら日曜日が終わった 迷子 一緒に 居心地 ページ数:144 判型:四六判変形 浅井音楽(著) 臨床心理士。著作に『しゅうまつのやわらかな、』 (作:浅井音楽、画:つくみず)がある。

  • はじめてたこ焼きを食べた日のこと / 生湯葉シホ

    ¥2,090

    何もかも恐ろしかった幼少期、苦手なものが多すぎる思春期だった。 30代の今、はじめてのことにも飛び込める、楽しめる。 繊細さと大胆さが交錯する珠玉のエッセイ31篇。 初版刊行日2026/3/24 判型四六判変型 ページ数176ページ 定価2090円(10%税込) ISBNコードISBN978-4-12-006016-8

  • 弱いままで強く生きたい / 初音

    ¥1,870

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 私の人生を変える日には、いつも道端に檸檬が落ちている。 本書は<LIVE>と<LOVE>の2部構成になっています <LIVE>・・・仕事や孤独の不安に耐えかねた時、自分の弱さに心が折れそうな時に効くあれこれ。全18エッセイ <LOVE>・・・恋愛だけにとどまらない、家族・友人への愛や自分への愛をめぐるあれこれ。全19エッセイ どちらの部から、どの項目から読んでも大丈夫。 心が健やかな日も、そうでない日も。あなたに今必要な1編が必ずそこに。 ・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・. 例えば、100人のうち99人が私を苦手だと思っているとする。 でも、誰か1人が私のことをすごく好きになってくれたなら。 私はその1人にたくさん感謝を伝えて1人のためにできることを探し続けたい。 そうしてるうちに99人のうち何人かが好きになってくれるかもしれないし、好きになってくれなくてもいいし・・・。 誰か、「大丈夫だよ」って抱きしめてくれたらいいのにと思う夜もあったけれど、私が私を愛してる。だから大丈夫。 弱くてもいい。だけど決して折れないしなやかさを持っていたい。 遅くてもいい。1歩ずつ前に進んでいればそれでいい。 自分を救うためにやっていたことが誰かのためになっている。そんな生き方が自分らしいと思える。 ・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・. 定価: 1,870円 (本体1,700円+税) 発売日:2026年01月15日 判型:四六判 ページ数:176 ISBN:9784046078162

  • チュコトカ 始まりの旅 / 後藤 悠樹

    ¥2,200

    “私にとってその場所との出会いは、故・星野道夫の作品によるものだった。” 手には『旅をする木』と『森と氷河と鯨』、大切に預かったミーシャの家族写真が一枚。 2016年8月、たった一度の旅だった。 【あらすじ】 「チュコトカ」――そこはしばしば「地球の果て」とも称される極北の地で、星野道夫(1952-1996)が急逝する直前に訪れていた場所の一つである。 1996年夏、アラスカの対岸とも言えるチュコトカへの旅で、星野道夫はひときわ印象的な先住民の家族と出会い、その家族の写真を撮影し、日誌に残していた。しかし、一連の旅でまとめる予定であった作品は、彼の突然の逝去により、未完のまま歳月は過ぎていった。 それから20年後の2016年夏、偶然の積み重ねにより、ひとりの写真家が、星野の遺した一枚の家族写真を手に、チュコトカへ向かい、新たな旅を始めた。 きらめくツンドラ、吹きさらしの海獣の骨、先住民チュクチやエスキモーの人々の暮らし、そして星野が写したミーシャの一家との出会い……。 旅はまだ、続くはずだった。 2026年現在、アメリカとの国境に位置するチュコトカは、ロシア・ウクライナを巡る国際情勢の悪化により、事実上、渡航不可能となった。 かの地に生きる人々や自然を、写真と日誌で記録にとどめた、奇跡のような一冊。 【本文より】 “私の人生において、再びチュコト半島へ渡航することはもう難しいのかも知れない。しかし、もし本当に私が、この旅を続けることが叶わなくとも、いつか次の世代がこの小さな本を携え、チュコト半島へ向かうだろう。……いつか訪れるその時のためにこの本をここに記す。”――あとがき “民族の言語の存続とは、親から次の世代へと、たしかに受け継がれるか否かにかかっていますが、この本の旅もまた、途上であるからこそ、それを試されることでしょう。/日本では未だ知られぬチュコトカの、人々の暮らしを伝える作品が誕生したことを、心から喜びたいと思います。”――解説(言語学者・呉人徳司) 【用語について】 「チュコトカ」――ロシア語で「チュコト自治管区」のことを指す。面積は日本の面積のほぼ2倍。しばしばロシアのメディアから「地球の果て」などとも称される。東シベリア、チュクチ、ベーリングという三つの海に囲まれ、広大なツンドラ地帯がその大半を占めている。 「チュコト半島」――チュコト自治管区東端で、ユーラシア大陸最東端にある半島のことを指す。先住民「チュクチ」や「エスキモー」などが暮らしている。 【装丁・構成】 三村淳(星野道夫『長い旅の途上』、『旅をする木』、『森と氷河と鯨』、『星野道夫の仕事』全四巻など、生前より星野道夫作品の数々を手掛ける。その他、開高健『オーパ!』、岡本敏子編『岡本太郎の沖縄』など多数) 【著者略歴】 後藤悠樹〈ごとう・はるき〉 1985年大阪生まれ。2006年よりライフワークとしてサハリン(樺太)の取材を始め、長期滞在を繰り返す。2018年には『サハリンを忘れない――日本人残留者たちの見果てぬ故郷、永い記憶』(DU BOOKS)刊行。代表的な写真展に「Всматриваясь в Сахалин(邦題:サハリンを見つめて)」(ロシア・サハリン州立美術館、2018年)などがある。その他の著書に、写真を担当した、『サハリン残留――日ロ韓100年にわたる家族の物語』(高文研)がある。

  • 無人島、研究と冒険、半分半分。/ 川上和人

    ¥990

    SOLD OUT

    日本のガラパゴス!? に鳥類学者が上陸。 崖崩れ、海鳥の襲撃など、過酷な自然の中でユーモアと冒険心を忘れず研究に突き進む!! 『鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。』の著者による科学エッセイ。 本州から1200キロの絶海の孤島・南硫黄島。 原生の生態系が残る奇跡の島への本格調査は、過去二度しかない。 三度目の調査研究チームに選ばれた鳥類学者は、入念に装備を整えて参加。 だが、水没するテント、崩れ落ちる崖、襲いくる海鳥、口に入るハエ、嚙みつくコウモリなど、予想外の過酷な自然との闘いが……。 知力体力を尽くして調査する姿を臨場感溢れる筆致で描く、冒険心満載の抱腹絶倒科学エッセイ。

  • ライ麦はもともと小麦に間違えられた雑草だった / ビル・フランソワ

    ¥2,640

    1701年にパリの植物園に持ち込まれた一粒のピスタチオの種。 その種が目にしてきたのは、あなたがふだん口にしている食材が辿ってきた「型破りな運命」。 酔っぱらったハエがミルクで溺れてチーズができた、スティーブ・ジョブズはいま食べられているリンゴのすべてのルーツとなった木を植えたジョン・マッキントッシュにちなんでパソ コンに名前をつけた、小麦のなかにまぎれた雑草だったライ麦は人間に小麦と取り違えられることで種として独立していった……著者が披露するのは、あなたの知的好奇心 を“満腹”にすること間違いなしの食材と人類の関係性をめぐる教養。自然科学的な知識から歴史上のエピソードまで縦横無尽!知れば美味しい思いができること間違いなし !

  • あれは何だったんだろう / 岸本佐知子

    ¥1,980

    大人気、不条理日常エッセイ集4度目の襲来! 日常は不思議、不思議が日常。虚実のへだてを乗り越えてどこにも行かずにどこまでも行く。 翻訳家のささやかな大冒険はつづく。待望の『ねにもつタイプ』第四弾! 定価:1,980円(10%税込) ISBN:978-4-480-81594-1 Cコード:0095 刊行日:2026/03/16 判型:四六判 ページ数:248頁

  • 飼い主もも / 桃山鈴子

    ¥1,870

    不思議な生きものたちとの同居生活を綴る。イモムシ画家・桃山鈴子はじめてのエッセイ 細密に描写する日本初のイモムシ画家として、作品集『わたしはイモムシ』(工作舎)などで知られる著者。彼女の本名は桃子。2歳からニューヨーク州に暮らし7歳で日本へ帰国。幼い頃から生きものが好きで、さまざまな飼育を重ねてきた。 生まれたときからそばにいた猫「チロベエ」。3歳のときニューヨークで飼い始めた犬の「ラッシー」。7歳のクリスマスにねだった文鳥の「サクラ」。9歳で初めて飼育したイモムシ「オオスカシバ」。22歳のとき恋に落ちた「クラゲたち」……。 0歳から、30代で「クロアゲハの幼虫」に出会いイモムシ画家になることを決意するまで。共に暮らした大切な生きものたち。今ではみんな、心の中に生きている。 彼らにただ寄り添いたかった“もも”の、ちょっと不思議な生きもの録18篇。 著:桃山鈴子 価格:1,870円(本体1,700円+税) 刊行日:2025年12月17日 仕様:四六判上製/256ページ ISBN:978-4-8441-3816-7

  • 悲しい話は今はおしまい / 小沼 理

    ¥1,870

    今だけは「明るい話」をしよう。 絶望しないで話し続けるために。 抵抗の中にあるユーモア、クィアたちの踊りとおしゃべり、立場や属性からはみ出ること。傷も喜びも責任も抱えながら社会と向き合った、実践のエッセイ集。 【内容】 この傷だらけの時代に、希望をどう語れるだろうか? 悲しみから目を背けるのではなく、喜びを抑圧するでもなく、その関係をもっと複雑にしていくことはできないだろうか。星々の結び方を変えて、新しい星座を作るみたいに。 “これは私が喜びに罪悪感を抱くのではなく、社会と向き合う原動力に変換することを学んだ話である。そして、その近くにいたたくさんの人たちの話でもある。友人たちの前向きさや気楽さ、喜びも政治的実践も諦めない姿は、私にとって星の光だった。” (「はじめに――緊張しながら笑う」より) 友達のクィアパーティ、ゲイアーティストとの対話、タイムラインを埋め尽くす犬の動画、パレスチナ解放デモ、プロテストのTシャツ作り、植物の世話、韓国語の勉強……。悲しい星座と明るい星座をぐるぐるしながら、暗い日々を生き延びる19編。 定価:1,870円(本体 1,700円) 刊行:2026/04/10 ISBN:9784760156566 判型:四六判 ページ数:216 【著者略歴】 小沼理〈おぬま・おさむ〉 一九九二年、富山県生まれ。文筆家。著書に『1日が長いと感じられる日が、時々でもあるといい』(タバブックス)、『共感と距離感の練習』(柏書房)。編著に『みんなどうやって書いてるの?——10代からの文章レッスン』(河出書房新社)。

  • 100日間おなじ商品を買い続けることでコンビニ店員からあだ名をつけられるか。/ 与謝野

    ¥1,100

    2020年1月にnoteにアップし て以来、SNSで多くの反響と感動を巻き起こした記事が待望の書籍化! はたして、100日間近所のコンビニで「ビスコ」を買い続けたら、あだ名はつけられるのか? 著書を取り巻く小さな日常から、ラストに大きな「物語」が生まれます! 書籍化にあたって、書き下ろしとしてその後の「後日談」も収録。

  • そんな気がする / 武田砂鉄

    ¥1,870

    SOLD OUT

    暑い、再配達が来ない、「すごい筋肉でしょ」と言われたときの返しが難しい。 この話、前にも書いたかもしれない――。 考えすぎのプロが帰ってきた!  一回きりの日常に何度でも立ち止まる、不毛で豊かなエッセイ123本。 定価:1,870円(10%税込) ISBN:978-4-480-81595-8 Cコード:0095 刊行日:2026/03/09 判型:四六判 ページ数:272頁

  • 野山花花図譜 / 梨木香歩

    ¥2,860

    「春は来る、必ず」――どんな世界でも、どんな環境でも、生を全うする野花たち。 可憐なようでいて、気高く、そして逞しく。四季折々、日本の野山に現れる36の花々を綴るエッセイ集。 日本の野山に咲く花々について綴る文章に、花の個性をあらわにするような美しい絵を添えたエッセイ集。植物に造詣の深い著者が、四季折々に現れる野花の生態を紹介。どんな状況にあっても逞しく根を張る植物たちは、「生きる場所を自ら決める」ことの尊さを、人間である私達にも訴えかけます。「ともすれば大人は、子どもにヒマワリのように生きることを目指してもらいたがる。そのほうが仲間も多いし世界はそういう人に有利にできているし、生きていくに選択肢も広がるからだ。別に画一的な世の中をよしとしているわけではなくとも、親心で少しでも楽なほうをと先導してしまう。そういう自分に葛藤を抱くときは、渓流の奥へ足を運び、そこで満足げに咲いているイワタバコを見るのがいいと思う。イワタバコはほんとうの幸せとは何かを教えてくれる。」(本文より) 梨木香歩/著 ISBN:978-4-473-04707-6 発売日:2026/3/6 A5判 コデックス装 168頁(カラー84頁 モノクロ84頁)

  • 【サイン本】書きはじめのころ・ある十月 / 図Yカニナ

    ¥990

    〈以下、著者Instagramより〉 わたしが文章を書きはじめたころのものと、ある十月に一ヶ月間毎日書いた日記をまとめた本を出版します。 「書きはじめのころ」は、年子の息子たちが二歳から四歳ころのもので、帯にもあるとおり、幸せなのに、ばっと投げ出したいような、いつも遠くを見ているような、そんなときの文章だと思います。 「ある十月」はそれから少しあとの、次男のオムツも外れて、子育てのフェーズがちょっとだけ変わったころのもの。 子育て日記というつもりで書いたわけではないのですが、読むとあのとき自分のなかを占めていた感情を思い出します。 装丁や帯のデザインは、今回も夫にお願いしました。 ぱきっとしたかわいいピンクに、御代田に訪れた遅い春の写真をシールで貼っています。 シール貼りも、帯巻きも、毎回ですが、すべて自分で作業しています。けっこう楽しいです。 A6判 全201頁 ¥990(税込)

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