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ジェンダー | 本屋ブーケ

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  • かわいい子ランキング / ブリジット・ヤング

    ¥1,760

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 中学校の生徒たちにいっせいにメールで送られてきた、学年のかわいい女の子ランキング。みんなのあこがれだったソフィーが2位で、1位は地味なイヴだった。イヴは注目をあびることに苦痛を感じ、ソフィーは1位じゃなかったことに屈辱を感じ、そして他の女の子たちも、それぞれに傷ついていた。イヴ、ソフィー、それにイヴの親友のネッサの3人は、ランキングを書いた「犯人」を見つけようとするが……。 定価: 1,760円(税込) 出版年月日: 2022/08/23 判型: B6 ISBN: 9784593101894 ページ数: 386ページ

  • オタク文化とフェミニズム / 田中東子

    ¥2,420

    わたしたちの消費は「正しい」のだろうか 金銭と時間の投資、心身の過剰な労働、性的消費との葛藤…、わたしたちと「推している」対象のあいだにはさまざまな問題が浮かびあがってくる。しかし、その活動に喜びが見出されることは間違いない。喜びと苦しさとが入り混じるその実践をすくい取りながら、「推し活」社会の現在地を描きだす。「推し活」論の決定版! エンターテインメントをめぐるモヤモヤを考えるための補助線となる書。 [著者]田中東子(たなか・とうこ) 1972年生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科後期博士課程単位取得退学。博士(政治学)。現在、東京大学大学院情報学環教授。専門は、メディア文化論、第三波以降のフェミニズム、カルチュラル・スタディーズ。単著に『メディア文化とジェンダーの政治学』(世界思想社)。共著・編著に『ガールズ・メディア・スタディーズ』(北樹出版)、『ジェンダーで学ぶメディア論』(世界思想社)など。共訳書にポール・ギルロイ『ユニオンジャックに黒はない』(月曜社)、アンジェラ・マクロビー『フェミニズムとレジリエンスの政治』(青土社)などがある。 定価2,420円(本体2,200円) 発売日2024年9月24日 ISBN978-4-7917-7674-0

  • わたしたちの停留所と、書き写す夜 / キム・イソル

    ¥2,200

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 わたしの言葉を、 わたしはまだ取り戻せるだろうか。 40代未婚無職の「わたし」は、老いた父母やDVを受けて実家に戻ってきた妹親子のケア労働に果てなく追われ、詩人になる夢も「あの人」とのささやかな幸せもすべてを諦めて生きている。一日の終わりに、好きな詩を筆写することだけが自分を取り戻す時間であった「わたし」が、それすら失ってしまう前にとった選択とは――。 いま「停留所」に佇んでいるすべての人たちにおくる、 韓国フェミニズムのうねりのなか生まれた 真に大事なものを静かに問いかける「人生小説」。 定価:2000円+税 判型:四六変・並製 頁数:136ページ 装丁:鈴木千佳子 発売:2025年10月30日 原題:우리의 정류장과 필사의 밤 ISBN:978-4-909910-31-8 著者:キム・イソル(김이설) 2006年『ソウル新聞』新春文芸に短篇小説「十三歳」が当選して作家活動を始める。短篇集『誰も言わないこと』『今日のように静かに』、長篇小説『汚れた血』『幻影』『線画』『私たちが安堵しているあいだ』がある。第1回ファン・スンウォン新進文学賞、第3回若い作家賞、第9回キム・ヒョン文学牌を受賞。邦訳に、短編「更年」(斎藤真理子訳、『ヒョンナムオッパへ 韓国フェミニズム小説集』、白水社所収)がある。本書は初の単行本邦訳。 訳者:小山内園子(おさない・そのこ) NHK報道局ディレクターを経て、延世大学校などで韓国語を学ぶ。訳書に、ク・ビョンモ『破果』『破砕』(岩波書店)、カン・ファギル『大仏ホテルの幽霊』(白水社)など多数。著書に、『〈弱さ〉から読み解く韓国現代文学』(NHK 出版)がある。

  • なぜ男は救われないのか / リチャード・V・リーヴス

    ¥3,080

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 右派も左派も間違い続けてきた!? 最新のデータが明らかにした、アメリカの男性たちに課せられた苦境の数々 ・大学進学率は女性の方が高い ・女性の賃金は上昇しているが、男性の賃金は下がり続けている ・絶望死の3分の2は男性 ・男性への社会的支援の効果は限定的 etc. 「有害な男らしさ」でも「弱者男性」でもない 現代に生きる99%の男性のための、実践的で革新的な3つの提案。 フェミニズムの問題は「行き過ぎた」ことにあるのではない。 「いまだ十分に行けていない」ことにある。 価格:3,080円(本体2,800円+税) 判型:四六判変形 ページ数:384ページ ISBNコード:9784778341091

  • AはアセクシュアルのA / 川野芽生

    ¥2,310

    この世はあまりに「恋愛中心」に回りすぎでは? 人と人との関係性のあり方は、ひとつひとつすべて違うのに。 小説家、歌人、文学研究者として活躍してきた著者が アロマンティック(無恋愛)/アセクシュアル(無性愛)として 生きてきた経験から考え抜き、怒りと祈りを込めて綴ったエッセイ。 「恋愛に興味がない」と言っても、周りは無理解だった。 「そんなはずはない」「まだ出会ってないだけ」「恋愛をすれば人生が変わる」。 心ない言葉を投げかけられ、恋愛の話を共通の話題であるかのように振られた。 ある時、「アセクシュアル」という言葉に出会い……。 社会の規範や同調圧力、「当たり前」を押しつけられて、 自由に生きられない、とモヤモヤしている人へ。 一人ではない。一人でもいい。「変えたい」と思ってもいい。 ここにある言葉がきっとあなたの助けになる。 大反響のウェブ連載「A is for Asexual」に、大量の書き下ろしを加え、待望の書籍化! 日本では前代未聞のアロマンティック/アセクシュアルの当事者によるエッセイ群。 恋愛は誰でもする自然なもの? 恋愛をする人だけが幸福なの? 友情より恋愛が「上」なのはなぜ? 圧倒的な思考力と筆力で、この社会に問う。 「みんなそうだから」と当たり前のように恋愛をしてきた人の 価値観を揺さぶり、大切な気づきをもたらす。いま必読の書。 アロマンティック(Aromantic)=どの性別の人にも恋愛感情が湧かない人。 アセクシュアル(Asexual)=どの性別の人とも性的なことをしたいという気持ちを持たない人。 装幀・装画など 編集:平岩壮悟 装幀:脇田あすか 仕様:四六判 並製 (天地188mm x 左右128mm x 束幅20mm) / 280ページ / 302g 発行日:2025年10月29日 発売日:2025年10月28日 ISBN / Cコード:978-4-89815-613-1 / C0095 定価:2,310 円(本体 2,100 円+税) 川野芽生(かわの めぐみ) 小説家・歌人・文学研究者。1991年神奈川県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科単位取得満期退学。2018年に連作「Lilith」で第29回歌壇賞、21年に歌集『Lilith』で第65回現代歌人協会賞受賞。他の著書に、短編小説集『無垢なる花たちのためのユートピア』(東京創元社)、掌編小説集『月面文字翻刻一例』(書肆侃侃房)、長編小説『奇病庭園』(文藝春秋)、中編小説『Blue』(集英社)、歌集『星の嵌め殺し』(河出書房新社)、エッセイ集『かわいいピンクの竜になる』(左右社)、評論・エッセイ集成『見晴らし台』(ステュディオ・パラボリカ)など。

  • かっこいいピンクをさがしに / なかむら るみ

    ¥1,430

    SOLD OUT

    ピンクは“女の子の色”ってほんと? ピンク色は、今の日本では“かわいい色”“女の子の色”といわれるけど、それってほんと?  古今東西、多様多彩、魅力的なピンクがあることを、絵本の中で子どもたちに発見してもらえたら、とつくられました。 著者のなかむらさんが、建築、植物染色、口承文芸、化学、服飾、美術、写真、色彩論…… 様々な分野の方に「ピンク」をテーマにお話を伺うルポルタージュ。 ページ数:40ページ サイズ:26×20cm 初版年月日:2026年02月05日 シリーズ:たくさんのふしぎ傑作集 ISBN:978-4-8340-8911-0

  • 私の「結婚」について勝手に語らないでください。/ クァク・ミンジ

    ¥1,760

    SOLD OUT

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 累積聴取回数2000万回超! 話題のポッドキャスト「ビホンセ」制作兼進行役による〝結婚しない〟という選択。 ---------   「結婚しないんですか?」   「子供がほしくはないですか?」   「ひとりで寂しくないですか?」 ……非婚に対する偏見はまだまだ根深い。  * * * * * 非婚は結婚の反対ではなく、多様な生き方のひとつ。 自分の選んだ道に責任を持ち、時には弱音を吐いて傷つきながらも、自分を愛し、前に向かって進んでいく。 本書には、非婚でも結婚でも事実婚でも同性婚でも、人それぞれの生き方を尊重し、みんなが穏やかで楽しく暮らせるための温かなエッセンスが満載。 --------- 「結婚=幸せ」だなんてファンタジーじゃない?! 自分で選んで決めればいい。 -------- 【目次】 ■プロローグ──こんなテーマで本を書くなんて 非婚宣言──何もそんな決心までしなくても  ■こんにちは、非婚です  ■住む家のために結婚はできない  ■結婚までは愛せない、あなたを愛したのだ  ■非婚主義者のくせになぜ恋愛するのか  ■甥や姪がそんなにかわいいなら自分の子を産めばいい  ■ロングタイム・ノ氏ですね 非婚の冠婚葬祭──幸せと悲しみを分かち合うのに損も得もない  ■私が暮らすあの家  ■私もお母さんみたいに生きたい  ■非婚者の結婚式  ■非婚で生きるにはしっかり稼がないと  ■私のお葬式で棺を担いでくれますか 非婚ライフ──自分と連れ添って生きる  ■大田で生まれた色黒の子  ■私たちは互いの体を観察しながら成長した  ■私のトリセツ  ■好きだから線を引いたんです  ■好みの発見  ■おばあさんの瞳にチアーズ!  ■夫はいません。でも、推しはいます 非婚共同体──完璧に理解できなくても完全に愛することはできる  ■ブックフェアに母が来た  ■一緒に越えていく日曜日  ■笑っているうちに一緒にいかだの上に、しかもこんなに遠くまで  ■知らない犬と飛行機に乗った  ■あなたが死んだら  ■私の祖母  ■どうしてあなたが非婚をとやかく言うんですか ■エピローグ ■訳者解説 --------- 著者紹介 クァク・ミンジ 韓国・大田生まれ。高麗大学日本語・日本文学科卒業。エッセイスト、コラムニスト。広告やテレビ番組、モバイルコンテンツの制作者。非婚ライフ可視化ポッドキャスト「ビホンセ」の制作者兼進行役を務める。独立出版レーベル「アマルフェ」の代表でもある。比較的一人世帯の多いソウル・解放村在住。著書に『歩いてお祭り騒ぎの中へ』『私は悲しいとき、ポールダンスを踊る』などがある。 清水 知佐子(しみず・ちさこ) 和歌山生まれ。大阪外国語大学朝鮮語学科卒業。読売新聞記者などを経て、翻訳に携わる。訳書に、キム・ハナ、ファン・ソヌ『女ふたり、暮らしています。』、キム・ハナ『話すことを話す』『アイデアがあふれ出す不思議な12の対話』(以上、CCCメディアハウス)、朴景利『完全版 土地』、イ・ギホ『原州通信』(以上、クオン)、タブロ『BLONOTE』(世界文化社)などがある。 訳/清水 知佐子 価格 1,760円(税込) 発売日 2023年12月25日 判型 四六判 製本 並製 頁数 248頁 ISBN 978-4-7505-1826-8

  • Personal matters -結婚のこと- / 星野文月

    ¥1,320

    〈星野さんウェブショップより〉 結婚に憧れを抱けず、どこか抵抗感を感じていた著者が、実際に結婚してから直面した葛藤や揺らぎを綴ったルポ・エッセイです。 「結婚した人」として見られる居心地の悪さや、揺れ続けるセクシャリティ、ほかにも好きな人がいること— 制度や常識にぶつかりながら、”人と一緒に生きる”ことと”自分のままでいる”ことのあいだで揺れながら綴った一冊です。 <目次> のれない「恋愛」 社会保険 さみしい結婚観 ほかにも好きな人がいること セクシャリティがわからない 婚約 入籍 わたしにとってのセックス 愛されることがこわい ふたりで生きる 平綴じ、本文104p、B6新書版

  • 名著でひらく男性学 〈男〉のこれからを考える

    ¥1,089

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 〈男〉はそれほどわかりやすくない――。対話で学ぶ、はじめての男性学。 日本では1990年代にいったん注目を集めた男性学が、近年再び盛り上がりを見せている。家父長制による男性優位の社会構造を明らかにするフェミニズムに対し、その理解が進む一方で、アンチフェミニズム的な声も目立つ。また一枚岩的に男性を「強者」として把握できない実像もある。構造の理解と実存の不安、加害と疎外のねじれの中で、男たちはどう生きていけばいいのか。本書は、批評家、研究者、実践者など4人が集まり、それぞれの視点から男性学の「名著」を持ち寄り内容を紹介・解説した後、存分に語り合った。多様で魅力的な男性学の世界にようこそ。 ◆目次◆ 序章 男性学とは何か――西井開 第一部 名著で読み解く男性学 第1章 ギーザ『ボーイズ』[発表・天野 諭] 第2章 セジウィック『男同士の絆』[発表・西井 開] 第3章 彦坂 諦『男性神話』[発表・杉田俊介] 第4章 コンネル『マスキュリニティーズ』[発表・川口 遼] 第二部 対話編 今、男性について何を語るべきか ◆著者略歴◆ 杉田俊介(すぎた しゅんすけ)1975年生まれ。批評家。『非モテの品格』『マジョリティ男性にとってまっとうさとは何か』ほか著書多数。 西井 開(にしい かい)臨床社会学研究者、一般社団法人UNLEARN理事。著書に『「非モテ」からはじめる男性学』がある。 川口 遼(かわぐち りょう)社会学修士。一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。共著に『私たちの「戦う姫、働く少女」』など。 天野 諭(あまの さとる)保育士。立命館大学大学院人間科学研究科博士後期課程在学中。著書に『保育はジェンダーを語らない』がある。 2025年10月17日発売 1,089円(税込) 新書判/240ページ ISBN:978-4-08-721385-0

  • 男も女もみんなフェミニストでなきゃ / チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ

    ¥880

    SOLD OUT

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 英語圏を代表する女性作家の大きな反響を呼んだTEDスピーチを文庫化。ビヨンセをはじめ世界が共感する、フェミニズムを理解するための最適の一冊。姉妹編「イジェアウェレへ」も併録。 チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ (アディーチェ,チママンダンゴズィ) 1977年ナイジェリア生まれ。2007年『半分のぼった黄色い太陽』でオレンジ賞受賞。13年『アメリカーナ』で全米批評家協会賞受賞。ほかに、『パープル・ハイビスカス』『なにかが首のまわりに』など。 くぼた のぞみ (クボタ ノゾミ) 北海道生まれ。翻訳家、詩人。『J・M・クッツェーと真実』で読売文学賞受賞。訳書にクッツェー『マイケル・K』、アディーチェ『半分のぼった黄色い太陽』『アメリカーナ』『なにかが首のまわりに』など。 河出文庫 文庫 ● 148ページ ISBN:978-4-309-46825-9 ● Cコード:0198 発売日:2026.01.07

  • 性的であるとはどのようなことか / 難波優輝

    ¥990

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 なぜ人は「何が性的か」ですれ違うのか? 新世代の美学者が問う、前代未聞の「性/生」の哲学。 -------------------- 「これは性的だ!」という批判がある。 「性的ではない!」という擁護もある。 自治体のポスターに。食品のCMに。公園の裸婦像に。なぜ人は「何が性的か」ですれ違うのか? そもそも「性的」とは何なのだろうか? 私たちは、「性的」なものをめぐって議論するわりには、「性的」というものが何かよく分かっていない。私たちは、こう問うところから始めなければならない。 「性的であるとはどのようなことか?」 -------------------- 壇蜜さん推薦! 「皆が皆、性的かどうか測る物差しを持っていて、それを片手に侃々諤々しながらチャンバラみたいに性的ってナニ?論争。こうして、色々な解釈が生まれて来たんでしょうね。でもこれだけは言えます。「性的」は隠そうとすればするほど…燃えちゃうの。「性的」の解体新書、読ませていただきました❤」 -------------------- 出版年月日 2025/12/30 ISBN 9784334108199 判型・ページ数 新書・216ページ 定価 990円(税込)

  • 入門 男らしさの歴史 / 弓削尚子

    ¥1,034

    男はいつの時代も変わらないのか? 身体を鍛える、決闘文化、性的能力などなど、いつの時代も「男らしさ」は変化する。「ふつう」の男性、それに苦しむ男性、こぼれ落ちる男性の実態と背景を探る。 「人は男に生まれるのではない。男になるのだ」と言えます。 そして、時代が変われば、男らしさも変化します。 ……それをとらえるのが男性史研究です。そこでは英雄や偉人も登場しますが、男らしく生きる/生きようとする「普通の」男性も、男らしさに苦しむ男性も、男らしさから落伍した男性も重要な研究対象です。 ――「はじめに」より ・男もハイヒールをはくのか ・決闘に応じるのは男の名誉か ・徴兵を拒むのは臆病か 男はいつの時代も変わらない? 定価:1,034円(10%税込) ISBN:978-4-480-68533-9 Cコード:0222 整理番号:501 刊行日:2025/09/09 判型:新書判 ページ数:240頁

  • クィアのカナダ旅行記 / 水上 文

    ¥1,760

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 日本の同性カップルが「難民認定」されたカナダで手にしたたくさんの問い、そして言葉。 二度の滞在をもとに綴る著者初のエッセイ集。 日本と違って20年前から同性婚ができて、「LGBTQ先進国」と言われるカナダ。先住民や有色人種への差別が残り、パレスチナ解放をめぐって揺れ動いてもいるカナダ。二度の滞在をもとに、そしてバックラッシュが強まる日本の政治的状況を踏まえながら、その今を記録した著者初のエッセイ集。 “わたしたちはここにいる、わたしたちはクィアだ――でも、どうしたら伝わるだろう? 目の前に存在しているにもかかわらずしばしば「見えない」存在にされてしまう/「見えない」存在であることを強いられてしまう時、確かに「ここにいる」と、どうしたら伝わるのだろう。わずかな時間ではあるもののカナダに滞在している間、そして日本に帰ってきてからずっと、わたしは「見える/見えない」存在について考えているような気がする。”(本文より) この旅行記は、ひとりのクィアの経験を綴ったにすぎない。それでも、そのひとりの経験になんとか「言葉」を与え、分かち合うことを通じて、見えてくるものがあるはずだ。 定価:1,760円(本体 1,600円) 刊行:2025/05/22 ISBN:9784760156313 判型:四六判 ページ数:216 【著者略歴】 水上文〈みずかみ・あや〉 1992年生まれ、文筆家。主な関心の対象は近現代文学とクィア・フェミニズム批評。企画・編著に『われらはすでに共にある――反トランス差別ブックレット』(現代書館)。

  • 理想の彼女だったなら / メレディス・ルッソ

    ¥2,310

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 こんな未来なんて想像もできなかった。そもそも未来なんて思い描けなかった━━。 トランス女性の作者による声や経験が主体性を持って読者に届けられる。 ストーンウォール図書賞受賞はじめ大きな支持を集めたトランスガールの青春小説。川野芽生さん推薦! むしろ、ごくありふれた、青春の物語。それが、彼女には、彼女たちには、なかった。これまでは。 ━━━━川野芽生 「本書の、最もすばらしい部分は(略)トランスジェンダーの若者が、自分を尊重できるようになっていく物語、となるだろう」(訳者あとがきより) 【あらすじ】 アマンダ・ハーディは、ある出来事から高校最後の年を新しい街で過ごすことになる。彼女にはある目的があった━━できるだけ目立たず、人との関わりを避け、ただ日々をやり過ごす。卒業したら自分を知る者のいない場所に消える。すべては自分の人生を生きられる未来のため。ここは通過点にすぎない。それでも転校先での数々の出会いは、彼女の心の氷を溶かしてゆく。その先に見出したものとは━━? 【書誌情報】 訳:佐々木楓 四六判、並製、312ページ 定価:本体2,100円+税 ISBN978-4-86385-643-1 C0097 装幀 成原亜美(成原デザイン事務所) 装画 山内尚

  • 女の子が死にたくなる前に見ておくべきサバイバルのためのガールズ洋画100選 / 北村紗衣

    ¥1,980

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 「もうダメかも……」を「楽しく生きよう!」に変える、映画の力でサバイブするための100選 あのヒロインみたいになれたらいいな、私と同じだな、私とは違うけどステキだな……。 映画を見ることで、女性であること、少数派であること、自分自身でいることの楽しさに気づける。 もっと楽しく生きる準備をするために、あなたを待っている映画がきっとある。 クラシックな名作から近年の話題作まで、労働問題、恋愛とセックス、フェミニズム、クィア、人種、民族など、多様な視点から厳選した100本の映画ガイド 【書誌情報】 四六判、並製、224ページ 定価:本体1,800円+税 ISBN 978-4-86385-641-7 C0074 装丁 成原亜美(成原デザイン事務所) 装画 satsuki 【著者プロフィール】 北村紗衣 (きたむら・さえ) 武蔵大学人文学部英語英米文化学科教授。専門はシェイクスピア、舞台芸術史、フェミニスト批評。 著書に『シェイクスピア劇を楽しんだ女性たち』(白水社、2018)、『お砂糖とスパイスと爆発的な何か』(書肆侃侃房、2019)、『批評の教室――チョウのように読み、ハチのように書く』(ちくま新書、2021)、『お嬢さんと嘘と男たちのデス・ロード』(文藝春秋、2022)など。

  • 男尊女卑依存症社会 / 斉藤章佳

    ¥1,760

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 アルコール、薬物、痴漢、万引き、DV……。 さまざまな依存症に共通する原因は社会構造にあった! ジェンダー・ギャップ指数を見るまでもなく、日本は男性優位の国である。 夫婦別姓も叶わず、男女の賃金格差も世界ワースト2。 わたしたちは性別役割分業──つまりは「男尊女卑」の考え方にどっぷりと浸かっている。 --------- その社会を勝ち抜こうと男たちはワーカホリックになるまで働いて、ストレスからアルコールや薬物で気分をあげ、満員電車では痴漢や盗撮にはまる。 日本を蝕む依存症の問題は、男尊女卑による社会の歪みを正さなければ解決しない。 --------- 〈依存症は男らしさ、女らしさの病〉 アルコール依存症、痴漢、万引き依存症、盗撮、DVなど、多くの依存症を横断的に見てきた著者が、現代日本の病理を斬り、新しい人と社会のあり方について考える。 --------- 【目次】 ◆まえがき──男尊女卑社会が依存症を生む 1章……日本は男尊女卑依存症社会である  ■男尊女卑依存社会が依存症を生む  ■男性優位の社会構造  ■らしさの価値観をインストールされる  ■依存症とワーカホリック  ■ワーカホリックは病気か?  ■死にいたる働き方  ■過労死について 2章……男尊女卑社会とワーカホリック  ■ワーカホリックはさまざまな依存症のトリガーに  ■仕事と飲酒  ■依存症と人間関係  ■条件付けと報酬系の仕組み  ■人は生き延びるために依存症になる  ■依存症と自尊感情  ■ワーカホリックと自尊感情  ■ワーカホリックと認知の歪み  ■加害者家族が抱える苦悩から見える世界 3章……ワーカホリックと性別役割分業  ■男性に履かされた下駄の重さ  ■いまだに続く男は仕事、女は家庭に  ■依存症は男らしさ、女らしさの病  ■らしさへの過剰適応 4章……「男らしさの病」と男尊女卑依存症社会からの脱却  ■シラフで生きること  ■感情をみつめる  ■回復のためのガイドライン ◆あとがき --------- 著者紹介 斉藤 章佳(さいとう・あきよし) 精神保健福祉士・社会福祉士。大船榎本クリニック精神保健福祉部長。1979年生まれ。大学卒業後、アジア最大規模と言われる依存症回復施設の榎本クリニックでソーシャルワーカーとして、アルコール依存症をはじめギャンブル・薬物・性犯罪・DV・窃盗症などさまざまな依存症問題に携わる。専門は加害者臨床で、現在までに2500人以上の性犯罪者の治療に関わる。主な著書に『男が痴漢になる理由』『万引き依存症』(ともにイースト・プレス)、『盗撮をやめられない男たち』(扶桑社)、『「小児性愛」という病——それは、愛ではない』(ブックマン社)、『しくじらない飲み方 酒に逃げずに生きるには』(集英社)、『セックス依存症』(幻冬舎新書)、監修に漫画『セックス依存症になりました。』(津島隆太・作、集英社)などがある。 価格 1,760円(税込) 発売日 2023年6月21日 判型 四六判 製本 並製 頁数 200頁 ISBN 978-4-7505-1797-1

  • 家事は大変って気づきましたか? / 阿古真理

    ¥1,980

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 ずっと苦しかった。泣きたい気分だった。 そんな私の気持ちを受け止めてくれた一冊だ。 ---------------------- ──時代が変わっても、家事はラクになっていない! なぜ家事は女性の仕事だったのか? 明治から令和まで、家事と仕事の両立を目指してきた女性たちの歴史、それぞれの時代の暮らしと流行を豊富な資料で解き明かし、家事に対する人々の意識の変遷を読みとく。 ---------------------- ●メディアが広げた“幸せな”性別役割分担 ●「本当は自分でやるべき」に縛られる ●育児をレジャー化する「名ばかりイクメン問題」 ●令和の食卓における効率化と趣味化 ●一汁一菜ブームが見落とすもの……etc. 家事のモヤモヤをときほぐし、 共働き時代の新しいパートナーシップのかたちを考える。 ---------------------- 【目次】 ■第1章 家事とお金のままならない関係 1.家事のムーブメントを加速させた『逃げ恥』 2.家事代行サービスという方法 3.「名前のない家事」とは? 4.家事をやった気になっていばる夫 5.本当に養っているのは誰? 6.「マッチョな夫=羊飼い」説 7.夫婦のパートナーシップ 8.ケアとクリエイティビティ ■第2章「家事=妻の労働」になったのは昭和時代だった 1.手料理には愛情が必要ですか? 2.女性たちを縛る「家事=愛情表現」という思い込み 3.根深く残る母性愛神話 4.主婦論争が示したもの 5.女中が必要だった時代 6.農家の女性たちの生活改善運動 ■第3章 昭和・平成・令和 食事づくりの現場で 1.「ていねいな暮らし」への愛憎 2.男女の役割分担から脱出する 3.一汁一菜ブームとは何だったのか? 4.時短料理はなぜブームになったのか? 5.巣ごもり生活でわかった、自炊力という武器 ■第4章 家事を「大変!」にするのは何? 1.カリスマたちが教える、片づけが秘める魔力 2.お手入れしやすい住まいとは? 3.実は高度な家事、買いものと献立 4.「ひと手間」がわずらわしいのはなぜ? 5.料理が苦痛になるのはなぜ? 6.家事は一朝一夕には覚えられない 7.グチを受け止めてくれる人はいますか? 8.家族とライフスタイル ■第5章 シェアするのは難しい? 1.頼りにならない父親たち 2.育児に〝当事者意識〞を持っていますか? 3.大掃除は、家事シェアを日常化させるチャンス! 4.子どもに料理を教えると…… 5.平等な家事シェアは可能か? 6.平等なシェアがゴールなのか? 7.どうする? 家計管理 ■第6章 ケアと資本主義 1.『モモ』が描いたケア 2.主婦たちの虚無感 3.ケアとは何か? 4.ケアを閉じ込めた家父長制 5.資本主義のたくらみ 6.私たちにできること ---------------------- 価格 1,980円(税込) 発売日 2022年9月29日 判型 四六判 製本 並製 頁数 352頁 ISBN 978-4-7505-1766-7

  • 私たちに名刺がないだけで仕事してこなかったわけじゃない

    ¥2,420

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 家事労働者、食堂社長、ボランティア、ベテラン清掃員。 女性への取材とチームの時代考察で紐解かれる女性たちの偉大な仕事。 韓国大手新聞社「京郷新聞社」で特別に編成されたジェンダー企画班による、偉大すぎる女性たちの記録 激動の時代、国を影で支えてきたのは「正社員」には数えられない無数の女性たちだった――。 韓国社会を支えてきた50~70代の女性たちへのインタビュー集。 〈目次〉 prologue ありふれた声を求めて WAY TO WORK 出勤一日目 ほら見ろ、これが女性たちの人生だぞ。 WAY TO WORK 出勤二日目 私たちが働いていないだと? WAY TO WORK 出勤三日目 男尊女卑からフェミニズムまで WAY TO WORK 出勤四日目 ここは都会と違うんです WAY TO WORK 出勤五日目 今日も出勤する女性たち Epilogue 彼女たち一人一人が、一冊の本だった

  • 女の子だから、男の子だからをなくす本 / ユン・ウンジュ、イ・へジョン

    ¥2,200

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 最新のジェンダー知識と、子どもたちのエンパワメントのために、 韓国の「ジェンダー教育」現場で生まれたロングセラー! 日本でもメディア紹介多数、全国の小・中・高で読まれています。 性別の枠組みから自由になって これから必要なジェンダーの知識を得る 子どもと大人で読む絵本 「女の子はリーダーになれない」 「女の子は気を遣いましょう」「男の子は運動しなきゃ」「男の子は泣いはいけない」などなど…子どもたちを縛る「ことば」がなぜいけないのか。具体的に解説し、そこから自由になるためにはどうしたらいいのか、カラフルで楽しいイラストとともに導きます。 *日本語版は小学3年生以上のルビがついていますが、大人が読んでも学べる内容です。 目次より ●あなたの体をありのまま好きになろう ●「かわいい」は言わせない ●パパを変えよう ●あなたがどちらがわにいるかを知ろう ●わたしたちがくらしている世界の、女と男 …など「自分らしく」生きられる社会にするためのトピック満載 【カバー裏より】 「女の子は女らしく」「男の子は男らしく」ってことばを聞いたことあるかな。 〈性別〉によって行動がきめられているという意味なんだって。 でもちょっと待って。 一体そんなことだれが決めたわけ!? そんなみんなをしばる「きめつけ」をいますぐやめるために、 なにがまちがっていて、どうしたらみんなが自由になれるか知ろう。 そうすれば、きっと女の子も男の子もステキな人になれるから。 ソ・ハンソル/監修 すんみ/訳 定価:2000円+税 判型:B5判・上製 頁数:60ページ(オールカラー) 装幀・本文デザイン:潟見陽(loneliness books) 発売:2021年3月28日 ISBN:978-4-909910-11-0

  • フェミニズムはみんなのもの / ベル・フックス

    ¥1,980

    現代を代表するフェミニスト理論家のベル・フックスが新しい世代に向けてバトンを渡す、世界でロングセラーのフェミニズム入門書を復刊! 平易な語り口で、フェミニズムの定義、理解と前進のための批判、運動の変化と展望を説く。フェミニズムの歴史を知り、今に活かしたい新しい読者たちにとって最適の一冊。 (版元ウェブサイトより) 【書誌情報】 定価:1800円+税 判型:四六判並製 頁数:192ページ 装幀:福岡南央子(woolen) 発売:2020年8月12日 刷り:5刷 ISBN:978-4-909910-08-0

  • 「ほとんどない」ことにされている側から見た社会の話を。 / 小川たまか

    ¥924

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 「わたし」を奪われずに生きるために。 性犯罪被害、ジェンダー格差、年齢差別、#MeToo……社会から軽く扱われてきた暴力に眼差しをむけ、声を上げ続けた記録書。文庫版新章を増補! 定価 924円(10%税込) ISBN 978-4-480-43994-9 Cコード 0136 整理番号 お-78-1 刊行日 2025/03/10 判型 文庫判 ページ数 256頁

  • 翻訳をジェンダーする / 古川弘子

    ¥990

    翻訳小説は「女らしい」文末詞の割合が高い 翻訳小説の女性達は原文以上に「女らしい」言葉で訳されている。翻訳と社会と私達の密接な関係を読みとき、社会に抗する翻訳、フェミニスト翻訳の可能性を探る。 定価:990円(10%税込) ISBN:978-4-480-68496-7 Cコード:0295 整理番号:469 刊行日:2024/09/09 判型:新書判 ページ数:256頁

  • 彼女の名前は / チョ・ナムジュ

    ¥946

    女性たちは立ち上がる。「次の人」のために。 理不尽なことに勇敢に立ち上がる女性たち28の物語。 『82年生まれ、キム・ジヨン』著者短編集。12頁分増補。 定価:946円(10%税込) ISBN:978-4-480-43998-7 Cコード:0197 整理番号:ち-19-2 刊行日:2025/01/09 判型:文庫判 ページ数:288頁 文庫解説:桜庭一樹

  • 結婚も出産もせず親になりました / ペク・ジソン

    ¥1,980

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 韓国で話題のエッセイ! 編集者として20年働く著者は、結婚せずに二人の子を養子として育てることに。 新しい家族の姿を綴った一冊。 ペク・ジソン/著、藤田麗子/訳 出版年月日:2024/09/12 ISBN:9784479394365 判型・ページ数:四六 ・ 256ページ 定価:1,980円(本体1,800円+税)

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