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喫茶店の水 / qp
¥2,860
SOLD OUT
〈以下、版元ウェブサイトより〉 「⽔」から⾒える、喫茶店の世界。 いつまでも眺めていたい。ーー柴崎友香(小説家) 水溶性の幸福な時間が、この本には流れている。ーー幅允孝(ブックディレクター) 著者がこれまで撮り溜めた400店以上の喫茶店の水の写真から85枚を厳選し、類書のないフォトエッセイが誕生しました。 透明感あふれるコップに入った水と、水を通して見るどこか懐かしい喫茶店の光景。誰もが知る有名な純喫茶や、新世代の喫茶店、ふらりと立ち寄った旅先の喫茶店まで、さまざまな喫茶店の水の写真を掲載。すでに閉店している喫茶店もあり、撮影当時の時間に引き込まれることでしょう。独特の感性による、喫茶店と人生をめぐるエッセイ25編も収録。 【書誌情報】 定価:2,860 円(税込) 刊行日:2024年11月08日 判型/ページ数:A5判変形 129ページ ISBN:ISBN978-4-86528-442-3 Cコード:C0072 装幀・装画:名久井直子 【著者プロフィール】 qp (キューピー) 兵庫県出身。おもに画家として活動している。 近年の個展に「明るさ」(2020年)、「紙の上の音楽」(2021年)、「花の絵」(2023年)があり、それぞれ同名の作品集を出版している。
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volcanic land / Yuka Suzuki
¥2,970
〈以下、MOUNTAIN COLLECTORオンラインストアより〉 北海道上川郡東川町で開催の写真展「volcanic land」に合わせて制作したZINE。 大雪山系旭岳で出合った景色を収めています。 写真・デザイン/鈴木優香 サイズ/257×182mm 36P (ソフトカバー) 2024年11月23日 100部発行 … 旭岳を歩いたのは秋が終わりを迎えるころ。 地獄谷からは絶え間なく噴気が上がり、山頂に続く道では火山特有の山肌に目を奪われます。 一方で、姿見の池周辺では様々な植物が重なり合い、なだらかな草原がどこまでも広がっています。やや色褪せた、この季節にしか見られない色彩との出合いに気持ちが高まります。少し歩いては立ち止まり、また歩いては立ち止まりを繰り返しながら、最終的にブローニーフィルムを10本、35mmフィルムを4本、撮り終えました。 旭岳には2日続けて足を運びました。1日目は姿見駅から山頂を往復し、最終のロープウェイで一度下山し麓のホテルに宿泊。2日目は裾合平方面へ。 旭岳から次の山へ縦走することも考えましたが、たまには先を急がず、同じエリアを満足のいくまで歩いてみることにしたのです。 目の前に在る景色を真っ直ぐに見つめ、そのひとつひとつを拾い集めるように写真に収めていくこと。そしてその記録は、他の誰でもない自分自身がその瞬間その場所に居たことの証明にもなるということ。それこそが私の喜びであり写真を撮る理由なのだと、改めて感じる山行になりました。
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この星の光の地図を写す [南極カバー] / 石川直樹
¥6,050
写真家・石川直樹、20年の旅の軌跡をおさめた大冊、ついに完成。 海抜0mから標高8848mまで――。 北極、南極、エベレストをはじめとする世界の高峰、 北海道・知床・樺太/サハリン、沖縄から南太平洋・ポリネシアの島々…… 人と自然のあらゆる辺境を旅し、きらめく命の点滅を見つめてきた写真家・石川直樹。 「彼のように世界を見た者は、他に誰もいなかったのだ。」 これまでとは異なる視座からこの星=地球と向き合う。 ここではない場所にある人の営みに想いを馳せる。 石川直樹のまなざしを通じて世界を見ると、 この星のうえに無数にある光のあたる場所、 それぞれの命がもつ世界の中心点が見えてくる。 前人未到の記録であり、記憶のぬくもり。 いま、この星の新たな地図が浮かびあがる――。 [目次] FIRST JOURRNEY はじまりの旅 POLAR 北極と南極 NEW DIMENSION 壁画へ VERNACULAR 風土建築 THE VOID+CORONA 渡海の軌跡 Mt.Fuji 富士山にのぼる THE HIMALAYAS+K2 ヒマラヤ遠征 ARCHIPELAGO 多島海 My gear ぼくの道具 [寄稿] 大竹昭子 管啓次郎 藤田貴大 黒河内真衣子 武田砂鉄 竹久侑 ― ― ― 石川直樹『この星の光の地図を写す <南極カバー>』 ISBN 978-4-89815-500-4 定価:本体価格 各5500円+税 ※本書は写真の異なるカバーで2種類の商品が発売となります。本文は同内容です。
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【サイン本】未来ちゃん / 川島小鳥
¥4,070
*サイン本はお一人一冊まででお願いいたします。 二冊以上のご注文は自動的にキャンセルいたします。ご了承くださいませ。 〇 新装版で新発売! 〇 川島小鳥 写真集 『未来ちゃん』 2011年に刊行され13万部の大ヒットとなった本作は、佐渡島のひとりの女の子の1年間を島の四季とともに撮りおろした一冊です。新装版では6点の新たな写真を加え、さらに美しい印刷と装丁が実現しました。 【書籍概要】 書名 『未来ちゃん』(みらいちゃん) 著者 川島小鳥(かわしま・ことり) 仕様 A5上製/空押し+題箋+箔押し/208頁 外寸(縦219mm横148mm厚さ27mm) 装丁 祖父江慎+小野朋香(cozfish) 定価 4,070円(3,700円+税) ISBN 978-4-86732-029-7 C0072 刊行 ナナロク社 【著者プロフィール】 川島 小鳥 (かわしま・ことり)/写真家。 早稲田大学第一文学部仏文科卒業。主な作品集に『BABY BABY』(2007)、『未来ちゃん』(2011)、『明星』(2014)、谷川俊太郎との共著『おやすみ神たち』(2014)、 小橋陽介との共著『飛びます』(2019)、『おはようもしもしあいしてる』(2020)、『(世界)²』(2021)、『vocalise』(2024)。第42回講談社出版文化賞写真賞、第40回木村伊兵衛写真賞を受賞。
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【サイン本】Known Unknown / 村上賀子
¥4,180
〈以下、版元ウェブサイトより〉 このたび、第23回三木淳賞受賞作である村上賀子『Known Unknown』をふげん社から刊行します。 本作は、作家とほぼ同世代の女性を被写体に、自宅や仕事場など、彼女たちが自然体でいられる場所で撮影されています。中判カメラで撮影されたそれらの写真には、被写体の顔ははっきりと写っておらず、その反面、彼女たちのいる空間や身に纏うものなど風景の細部は鮮明に写されています。 《Known Unknown》のポートレートは、美術史において長らくモデルとして「見られる」存在であった女性が、顔を見せず、「見られる」ことを意識しない、ありのままの状態として写されているという点において、新時代のポートレートであると言えます。撮影者と被写体という一方的で非対称な関係ではなく、両者ともが現代社会に生きる女性であることで、二者の間にあるカメラが鏡のように作用し、肖像写真のあり方を、境界線の曖昧な、揺らぎのあるものにしています。 顔の見えない彼女たちに、鑑賞者はいつの間にか親近感を覚える、ということもあるかもしれません。ポートレートを見た時に立ち現れる、自己と他者の境界線の曖昧さ、存在としての不確かさを前にして、皆さんは、彼女たちの肖像をどのように解釈するでしょうか。 写真集には、『おいしいごはんが食べられますように』で現代社会における人間関係と心理描写を鋭く表現し、2022年に第167回芥川賞を受賞した小説家・高瀬隼子さんに寄稿していただきました。 “それでも一度抱いた親密さを心から手放せないまま、写真を見つめる。わたしも、ここで生きたことがあるような気がする。” (高瀬隼子「わたし/あなたの境」より) 【書誌情報】 村上賀子『Known Unknown』 著者:村上賀子 寄稿:高瀬隼子 デザイン:山本祐衣 発行所:ふげん社 印刷:渡辺美術印刷株式会社 サイズ:B5変型(w250×h201mm) 仕様:糸かがり上製本・ホローバック 頁数:68頁 写真点数:38点 定価: 4,180円(税込) ISBN 978-4-908955-34-1
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【サイン本】Frozen are the Winds of Time [Cover(A)] / 王露
¥6,600
〈以下、版元ウェブサイトより〉  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 近年急速に発展を遂げる故郷を舞台に 運命に翻弄された家族の肖像を 過去・現在・未来を交差する光によって描き出す 中国山西省出身の若手写真家・王露の初作品集  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 『Frozen are the Winds of Time』は、1989年中国・山西省生まれ、東京を拠点に活躍する写真家・王露(Wang Lu)の初の作品集です。 本作は、王が長年避け続けてきた故郷である中国の地方都市・太原市と、そこで暮らす自身の家族―父と母に対峙し、撮影した作品です。 本作の舞台である太原は、近年の急速な都市開発推進により、高層ビルや高架橋が乱立し、街は綺麗に整備され、王が帰省するたびに見慣れた場所は消失していきました。 一方で、新しい高層ビルで暮らす、現在の王の父と母にもレンズは向けられます。王が12歳の時、父は交通事故で脳に重い障害を負いました。カメラを向ける娘のことを理解できず拒絶のポーズをとる父、事故直後の苦悩が書かれた母の日記、事故の前に撮影された家族写真などのイメージが並び、いびつな家族の様相を呈示します。 “時間の風”にさらされた街と、話し方や行動様式は以前からあまり変化しない市民たちのコントラストを背景に、そして事故の日を境に時間の流れが変わってしまった一つの家族の肖像が、過去、現在、未来から照射されます。 ある一つの家族と都市を、透明感のある写真でありのままに捉えた作品は、国境や文化的背景を越え、多くの人々の無意識部に訴えかけるでしょう。 写真家の岩根愛氏、映画監督の賈樟柯氏の寄稿文を収録。 町口覚氏による造本で、クロス装上製本。表紙は2種類です。 テキストは日本語・中国語・英語で収録。 【書誌情報】 王露『Frozen are the Winds of Time』 寄稿:岩根 愛 (写真家)、賈樟柯(映画監督) 造本設計:町口 覚 出版:ふげん社 定価:6,600円(本体6,000円+税) 判型:A4変形(227×256mm) 装丁:上製本/クロス装/表紙絵柄2種 ページ数:184頁 言語:日本語・中国語・英語 発行日:2022年10月22日 ISBN 978-4-908955-18-1
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【サイン本】渚橋からグッドモーニング / 元田敬三
¥4,950
〈以下、版元ウェブサイトより〉 元田くん、俺もいま逗子だからさ、渚橋の“なぎさカフェ”でコーヒーでも飲まない? つもる話は、その時に… (森山大道・帯文から) 写真家が撮り続けた日常は、いつしか我々の人生と交わっていく。 元田敬三は路上で出会った人々に声をかけ、まるで恋するように写真を撮る写真家である。スナップとポートレート。多くはモノクロームの男気溢れる世界。そんなまっすぐな写真行為を続け写真家としての確かな評価を集めてきた。結婚し、青年期を過ぎた。人生の伴侶との確かな道のりとともに子供たちは海辺で大きく成長していた。気づけば日常にカメラを向けるようになっていた。日記のように綴られる日付入り写真の集積。しかし当たり前に過ぎていく日々には、本当に大切なことが刻まれていた……。 舞台は逗子の海辺、東京、各地のストリート。人々との邂逅、子供たちの輝き、そして母の旅立ち……。ページをめくるにつれ写真家の日記は、いつしか我々の人生と交わっていきます。365点にのぼるカラーポジによる写真と日々を綴った文で構成された、見ごたえ読みごたえのある写真集になりました。帯文は森山大道氏が執筆! 森山氏からは、本作へこんな言葉もいただいています。 「日記と日録は、しぶとく、したたかな日々の記録=写真に他ならない。」 【書誌情報】 写真と文:元田敬三 帯文:森山大道 編集:池谷修一 ブックデザイン:宮添浩司 出版社:ふげん社 言語:日英 B6変型横/ソフトカバー/384ページ 定価:4,950円(本体4,500円+税) ISBN:978-4-908955-11-2
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立体交差 / 大山顕
¥2,750
SOLD OUT
昼も。夜も。工事中も。大山顕が追い続けるジャンクションここに集結。 高度成長期から急激に建設され、いまなお増殖を続ける高速道路網。 巨大コンクリート建造物を愛してやまない大山顕が、その脚元から迫ります。 自在なジャンクション/インターチェンジの姿を歩きに歩いて厳選。 「これぞ!」な姿を捉えました。首都高を始め、関西、東海、九州などの ジャンクション/インターチェンジにレアな工事中の風景(久喜白岡、横浜など)まで。 最新撮り下ろし作品多数。 巻末書き下ろし『立体交差論』は、生麦事件を「避けられたかもしれない交通事故」と捉え、 高速道路の風景から都市を読む著者渾身の論考です。 【書誌情報】 ■判型菊判変型並製(19cmx 22cm) ■228ページ(カラー192ページ、モノクロ32ページ)
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岸 / 清水裕貴
¥5,500
写真と言葉の波打ち際に、永遠が立ち上がる 長く待たれていた清水裕貴の初写真集。 十年に渡る水辺をめぐる旅は、写真と言葉の重層を通して、新しく風景を立ち上がらせた。 水と人の関わりから生きている時間を問い直し、水の循環に巻き込まれている存在の切実な物語を探る。 写真によってつくり出された抽象的で不思議な時空と、言葉の世界、黴と埃の関与 ── それらが合わさって、ここであってここでないどこか、失われた人に会える場所、異なる時間が同時に存在する空間が現れる。 皮膜感の表紙を潜り、撓うページの光とともに、たたずむ影が語りだす。岸辺の写真集。 (版元ウェブサイトより) 【書誌情報】 出版社:赤々舎 発売日:2023/12/20 頁数:136ページ サイズ:30 x 1.5 x 20 cm ISBN:978-4865411782
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moving days / 平野愛
¥3,300
SOLD OUT
(以下、版元ウェブサイトより) どこへではなく、何から引っ越すのか。 当たり前の風景が束の間非日常へとほどけ、また新しい日常が積み上げられていく。 そのあわいに美しい光とともにあった、7組の"moving days”。 人生の節目に訪れる「瞬間」であると同時に、時間を伴う「ストーリー」でもある「引っ越し」という祝祭/儀式を、そのストーリーを綴ったテキストと、繊細な色合いのフィルム写真で捉えた写真集。2018年に私家版として刊行され、好評を博した私家版写真集のコンセプトとタイトルを受け継ぎ、その後に撮り下ろされた7組の引っ越しを収録。同写真集にインスパイアされたアルバムもリリースしているHomecommingsの福富優樹による書き下ろしエッセイを巻末に収録。彼ら彼女らは、そしてわたしたちは何から引っ越してきたのか。人生の節目節目で開きたい、あなたの大切な一冊になることでしょう。 【書誌情報】 写真:平野愛 出版社:誠光社 仕様:A5横 / 176P / フルカラー / 並製PUR製本
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遊びの時間 長い年月で / しんご
¥2,640
SOLD OUT
おもちゃやぬいぐるみを使って遊ぶのが大好きな、3歳のお子さんが遊んだ痕跡を記録した写真集。 その日の楽しかったことや今興味のあることがよく表れていて、痕跡を観察すると浮かび上がる物語。じんわりと心が温かくなる一冊です。 (以下、版元ウェブサイトより) この本は、親から子に向けた個人的なタイムカプセルのようなものであり、遊び心を忘れたくない自分自身に宛てたものでもあります。子が大きくなった時、一緒にこの本を見て笑い合えたなら、それ以上の喜びはありません。 128×182mm / 94P / コデックス装
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おやすみ神たち / 詩:谷川俊太郎、写真:川島小鳥
¥2,750
この世での故郷の先に あの世での故郷があるのではないか タマシヒはたぶんそれを知っている (収録詩「故郷」より) 〈タマシヒ〉とは何か。その先には何があるのか。 目に見えない〈タマシヒ〉を描いた 新作書き下ろし詩27篇、 撮りおろし写真102点を収録。 (版元ウェブサイトより) 【書誌情報】 装丁:寄藤文平・鈴木千佳子 仕様:A5判変形 上製 オールカラー 176ページ ISBN:978-4-904292-53-2 C0072
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君の住む街 復刻版 / 奥山由之
¥3,520
2010年のデビュー以来、数々の写真集や展覧会で精力的に作品を発表し続ける一方で、クライアントワークでも印象的な仕事を次々と世に送り出している写真家・映像監督の奥山由之。その奥山が雑誌『EYESCREAM』で約3年に渡って続けた連載をまとめた写真集『君の住む街』は、出演者の豪華さに加えて、ポラロイドカメラのみで撮影するなどの斬新なアプローチによって被写体たちの新たな一面を引き出し、大きな話題を呼びました。刊行から7年が経ち絶版状態だったものを、この度出版社も新たに、復刻版というかたちで再び世に出すこととなりました。 (版元ウェブサイトより) 【書誌情報】 アートディレクション:服部一成 判型:145 × 145 mm 総頁:256頁 製本:並製・ケース入り ISBN:978-4-86152-958-0
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風をこぐ / 橋本貴雄
¥3,520
車に轢かれ路上に倒れていた野良犬を保護し、フウと名づけた著者。本写真集は著者とフウとの12年間の記録です。互いの関係性が伝わってくるような写真とともに、巻末には胸を打つエッセイが収録されています。エッセイを読み終えてから改めて写真を見返すと、また違った視点でご覧いただけると思います。ペットを飼っている方も、そうでない方も、何気ない日常が愛おしく感じられるような一冊です。
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Kiss / しんご
¥3,300
「この本は、閉じて読む本である。」という帯の一文が興味をそそる一冊。 気になって本を開くと向かい合うふたりが離れていき、本を閉じている間は向かい合うふたりがキスをする。 そして、本を閉じている時、ふたりがキスをしている瞬間を私たちは決して見ることができない。 本は閉じている時間の方が圧倒的に多いという気付きから生まれた愛おしい写真集です。 【書誌情報】 企画:しんご 写真:まどか 仕様:ハードカバー クロス装 104P サイズ:A5サイズ
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日日ビビビ / しんご
¥2,640
遊び心を大切に様々な制作活動を続けているしんごさんが、日常の中でビビビときたものをスマホで記録した写真集。アイデアの種になるような撮り溜めた写真から約200点が収録されています。 アーティストの見ている世界をほんの少し覗き見できるような一冊です。 【書誌情報】 128×138mm /フルカラー/200P/PUR製本 現像写真1枚つき(ランダム)
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日日ビビビ2 / しんご
¥2,640
遊び心を大切に様々な制作活動を続けているしんごさんが、日常の中でビビビときたものをスマホで記録した写真集。前作ではなかった、子どもとの生活の中で感じたビビビも多数収録されているそうです。アーティストの見ている世界をほんの少し覗き見できるような一冊。 【書誌情報】 128×138mm /フルカラー/200P/PUR製本 現像写真1枚つき(ランダム)