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【サイン本】おばけのおいしいひとり旅 / のもとしゅうへい
¥1,540($9.96)
〈以下、版元ウェブサイトより〉 道に迷っても、立ち止まってもいいじゃない。回り道こそ、至福のひととき。 人生に迷った時は、おばけと一緒に気軽でのんびりとした「旅」に出よう。 注目の作家、のもとしゅうへい氏によるコミック作品第2弾! 発売即重版した作品の完全新作が、描き下ろし50pを加えて書籍化。 【あらすじ】 地方から上京し、就職活動中の大学生の主人公「私」は、「人生このままでいいのかな?」と悩みを感じ、気づいたらおばけの姿になってしまう。そんな将来への不安と向き合いながら、日々の中で、気分転換に私は小さな「旅」に出る。その過程で出会う人々や旅先でのおいしいごはんを通じて、少しずつ自分らしい生き方を選んでいく。そんな悩める「おばけ」の姿を描いた、あたたかくて優しい物語。 定価:1,540円 発売日:2026年02月12日 判型:A5変形判 ページ数:152 ISBN:9784046855145
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でかいはち 1 / 遊ハち
¥1,430($9.25)
〈以下、版元ウェブサイトより〉 もふもふな「でかいはち」と人間のハートフル日常コメディ SNSで「面白かわいい」「家にいてほしい」と大反響! 「次にくるマンガ大賞2024」Webマンガ部門で11位を獲得した話題作『でかいはち』の第1巻がついに登場! ある日突然現れたのは、体長40センチもある巨大な「はち」。触った感じはまさに「ふとったねこ」で、ふわふわもこもこ。 カブトムシより弱い、にわとりぐらいは飛べる。はちみつよりもポテチがすき。針が尻に埋没している…… 摩訶不思議な愛らしい生物です。 本書では、はちと人間の優しくて笑える日常をお届け。 でかいはちを通じて友情をはぐくむ「オタク高校生」、ひと夏の心温まる思い出「少年と夏休み」、そして寡黙な職人との交流を描く人気の「職人さん編」などを豪華収録!描き下ろしマンガも必見です。 大人しい子からワガママな子まで、個性豊かなはちたちがちょこまかと動く姿に癒やされること間違いなし! 定価: 1,430円 (本体1,300円+税) 発売日:2026年08月03日 判型:A5判 ページ数:144 ISBN:9784041175590
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でかいはち 2 / 遊ハち
¥1,430($9.25)
〈以下、版元ウェブサイトより〉 地雷ちゃんや研究者もタジタジ!? 予測不能なはちによる爆笑コメディ! SNSで「かわいすぎる」「家にいてほしい」と大反響! 「次にくるマンガ大賞2024」Webマンガ部門で11位にランクインした大注目コミック第2巻! 体長40センチでもっふもふな「でかいはち」 第2巻では、さらに個性豊かな人間たち―地雷ちゃんや研究者-とはちが交差する、笑いと癒やしのエピソードが満載です! 書籍描き下ろしにも要注目です。 ふわふわと愛らしく、でもどこか「どんくさい」、それがでかいはち。 SNSを席巻した優しくて笑える日常コメディを、ぜひ第1巻とあわせてお楽しみください! 定価: 1,430円 (本体1,300円+税) 発売日:2026年08月03日 判型:A5判 ページ数:144 ISBN:9784041175606
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冬のUFO・夏の怪獣 新版 / クリハラタカシ
¥1,320($8.54)
もしボクが神サマなら、この本を持ってる人を先に救う。 ——ヨシタケシンスケ NHK「あさイチ」で絵本作家のヨシタケシンスケさんが、 大好きな本として紹介したマンガが、 装いもあらたに【新版】となり新発売!! 2015年に刊行した『冬のUFO・夏の怪獣』に、 作者のクリハラタカシさんが全編手を入れた一冊です。
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漫画誌 キーホルダー 第2号
¥2,200($14.23)
〈以下、版元ウェブストアより〉 漫画誌『キーホルダー第2号 特集:川』 ながしまひろみさん 大橋裕之さん コマツシンヤさん 寺田燿児さん 死後くんさん の5名に、川が出てくる川漫画を描きおろしていただきました! それぞれ自由に描いていただいているのですが、川のようにどこか繋がっていて素晴らしい一冊になりました。 装画は竹浪音羽さんの絵を使用させていただき、装丁は今回も漆原悠一(tent)さん。 かわいく奥行きのある表紙に仕上げていただきました! もくじ 「河童と鬼」ながしまひろみ 「川」大橋裕之 「出涸川日記」コマツシンヤ 「鼻子とトモくん」寺田燿児 「四途ノ川のダツエ」死後くん 94ページ/ビニールカバー/POTATO PRESS 【タイトル】 キーホルダー第2号 【テーマ】 川 【参加作家】 ながしまひろみ 大橋裕之 コマツシンヤ 寺田燿児 死後くん 【装画】 竹浪音羽 【装丁】 漆原悠一(tento) 【POTATO PRESS ロゴデザイン】 BIOMAN
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漫画誌 キーホルダー
¥2,200($14.23)
(以下、版元ウェブサイトより) POTATO PRESS初の一冊となる漫画誌『キーホルダー』 大好きな作家さんたちに短編漫画を描いてほしいとお声かけをしました。 憧れの漫画誌を出版できることが嬉しいです。 毎回異なる作家・テーマで続けていけたらと思っています。 最初のテーマは「本」です! 〈もくじ〉 「あの子のこと」スケラッコ 「石、コロコロ」黒木雅巳 「on Reading」カシワイ 「あおげばとおとしいととしつき」奥田亜紀子 「ほんのすこしの話」花原史樹 【書誌情報】 94ページ/ビニールカバー/POTATO PRESS タイトル:キーホルダー テーマ:本 参加作家:スケラッコ、奥田亜紀子、カシワイ、黒木雅巳、花原史樹 装丁:漆原悠一(tento) POTATO PRESS ロゴデザイン:BIOMAN
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本なら売るほど 3/ 児島 青
¥858($5.55)
人生の傍らには、いつでも本があった。 年若いひっつめ髪の店主が営む、街の小さな古本屋「十月堂」。 棚作りに工夫を凝らしたり、厄介な来訪者に悪戦苦闘したりしながら、今日ものんびり営業中です。 人の手を渡り、時を超え、今なお次なる読み手を待っている本のために。 「マンガ大賞 2026」大賞、『このマンガがすごい! 2026』オトコ編 第1位、『ダ・ヴィンチ』 BOOK OF THE YEAR 2025 マンガ部門 第1位、など多数ランクイン。 読めばきっと、誰かと本の話がしたくなる。本と人生をめぐる短編連作ドラマ。待望の第3巻発売です! 定価: 858円 (本体780円+税) 発売日:2026年04月15日 判型:B6判 ページ数:194 ISBN:9784045000096
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スーパーマーケット宇宙 / 益田ミリ
¥1,760($11.38)
小さな暮らしの巨大宇宙、スーパーマーケットへようこそ 宇宙にとびたつロケットのように、スーパーマーケットの中を自分専用のカートで進んでいく。野菜、鮮魚、お惣菜、冷凍食品、台所用品に歯ブラシ……さまざまな惑星たちが輝いている。棚の間を浮遊しながら、考えたり、空想したり、思い出したり。今日はどの星に着陸しよう?その星には、いったい何が埋まっているだろう? 雑誌『ダ・ヴィンチ』の連載7年分に描き下ろしを加えて待望の書籍化! もっとも身近でもっとも自由な“宇宙”で繰り広げられる、日常再発見コミックエッセイ。 定価: 1,760円 (本体1,600円+税) 発売日:2026年04月21日 判型:A5判 ページ数:168 ISBN:9784046852502
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中年に飽きた夜は / 益田ミリ
¥1,760($11.38)
〈以下、版元ウェブサイトより〉 これは漫才か、人生の叫びか? さあ、深夜のファミレスへ 50歳たちのゆる笑い劇場が始まる 「人生って ほぼ中年やん?」 笑って、納得! 言えなかったモヤモヤもすっきり‼︎ 新しいことを見つけたい気持ちは、この胸の中で枯れずにいる 著者渾身の描き下ろし! 定価:1,600 円+税 判型:A5判並製 頁数:152 ページ 発刊:2025年10月17日 ISBN:9784911226254 装丁:鈴木成一デザイン室 益田ミリ(マスダミリ) 1969 年大阪府生まれ。イラストレーター。主な著書に漫画『今日の人生』(ミシマ社)、『すーちゃん』(幻冬舎)、『サトウさんの友達』(マガジンハウス)、『沢村さん家のこんな毎日』(文藝春秋)、『ランチの時間』(講談社)、『泣き虫チエ子さん』(集英社)、『こはる日記』(KADOKAWA)等。エッセイに『永遠のおでかけ』(毎日新聞出版)、『小さいコトが気になります』(筑摩書房)、『小さいわたし』(ポプラ社)他、多数。『ツユクサナツコの一生』(新潮社)で手塚治虫文化賞短編賞を受賞。
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おさまる家 井田千秋 作品集
¥2,750($17.79)
〈以下、版元ウェブサイトより〉 「この家に、帰りたい。」 空想に浸る。本を読む。食べる。眠る。 ただ、なんとなくそこに居る。 するりとおさまる。 ここは、たいへん居心地の良い とっておきの場所。 同人作品7本に加え、描きおろし漫画やエッセイまでたっぷり収録! 『家が好きな人』井田千秋のすべてが詰まった初の作品集。 【著者コメント】 作品集のタイトルにした『おさまる家』。 もともと同人誌のタイトルでした。 「おさまりの良い」「狭い場所が好き」「好きなものや 自分の世界をおさめた空間」 今も変わらず表現したいことが詰め込まれたタイトルです。 活動初期の同人誌から描きおろしの漫画まで、 読者さんに喜んでいただける本になるよう全力を注ぎました。 ぜひお手に取っていただけると嬉しいです。 B5判変型 192ページ 2026年01月22日発売 価格 2,750円(税込) ISBN 978-4-408-64204-8
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【サイン本】三猫倶楽部(一)/ 咪仔
¥1,540($9.96)
保護猫3匹との日常を描く 人気コミックシリーズ ミーザイさんやルームメイトが拾って飼い始めた三匹の猫が “三猫倶楽部”を結成。 にぎやかで愛らしい日々がページのあちこちに広がっています。 原作の雰囲気をそのまま感じていただけるよう、できるだけ忠実に翻訳しました。 また、台湾版は15 年ほど前に描き始められた作品で、今回、新たに描き加えていただいた表紙や巻頭などのイラストには、作家としての成熟がさりげなく滲んでいます。 三匹のエピソードを中心にしながらも、実家の猫や友人から預かった猫、カフェや雑貨屋の看板猫まで、個性派ぞろいが続々と登場。 実話に基づいているからこそ、猫たちの自由気ままさや人とのゆるやかな関わりが心地よく伝わってきます。 ときに笑わせ、ときにあきれさせながら、でもやっぱり愛おしい ー。 そんな猫たちを楽しんでいただけましたら幸いです。 そして、ふとした場面からにじむ台湾の暮らしぶりも、味わっていただければと思います。 <翻者 沢井メグ> 翻訳家、ライター。台湾生まれの作家・劉吶鴎(りゅうとつおう)の足跡を追って上海に留学。 学校法人と上海万博の勤務を経て、2011年よりライターに転身。 台湾をはじめとする中国語圏のニュース翻訳や、現地の漫画やアニメ、ドラマ等の紹介と取材を行う。現在は中国語の漫画や書籍の邦訳を手掛けるとともに、多数の媒体で中華圏のドラマや映画の紹介記事を執筆。主な訳書に 『藍渓鎮 羅小黒戦記外伝(5)』(KADOKAWA)、 『用九商店』(トゥーヴァージンズ)など 出版社 : KISSA BOOKS 発売日 : 2026/2/22 言語 : 日本語 単行本 : 128ページ ISBN-10 : 4910943102 ISBN-13 : 978-4910943107 寸法 : 14.8 x 1.1 x 21.0 cm
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未来の想い出 / 藤子・F・不二雄
¥999($6.46)
SOLD OUT
〈以下、版元ウェブサイトより〉 藤子・F・不二雄氏の名作SF中編、復刊! 1991年「ビッグコミック」に連載され、森田芳光氏によって実写映画化された名作を、好評の「藤子・F・不二雄SF短編コンプリート・ワークス」に近い装幀で刊行! カラーページは4C印刷で収録し、巻末には雑誌掲載時の各話トビラページも掲載。 定価999円(税込) 発売日2023.12.01 判型/頁B6判/192頁 ISBN9784098627233
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本なら売るほど 2 / 児島 青
¥836($5.41)
〈以下、版元ウェブサイトより〉 本を愛し、本に人生を変えられたすべての人へ。 街の小さな古本屋「十月堂」にて。ある日店主は、初めて店を訪れた客にこう問われた。 「読まなきゃ死ねないってぐらい、面白い本を教えて下さい」 ”オススメの本”――それは、すべての本好きが対峙する永遠の未解決問題! 十月堂のチョイス、そしてお客さんの真意とは? 古本屋「十月堂」を舞台に、さまざまな愛書家たちの人生の機微を描く短編連作シリーズ。 第1巻が発売するやいなや話題を席捲した作品が、待望の第2巻発売です。 発売日:2025年04月15日 判型:B6判 ページ数:194 ISBN:9784047383746
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本なら売るほど 1 / 児島 青
¥792($5.12)
〈以下、版元ウェブサイトより〉 ここは、本と人とがもう一度出会い直す場所。 ひっつめ髪の気だるげな青年が営む古本屋「十月堂」。 店主の人柄と素敵な品ぞろえに惹かれて、今日もいろんなお客が訪れる。 本好きの常連さん、背伸びしたい年頃の女子高生、 不要な本を捨てに来る男、夫の蔵書を売りに来た未亡人。 ふと手にした一冊の本が、思わぬ縁をつないでいく――。 本を愛し、本に人生を変えられたすべての人へ贈る、珠玉のヒューマンドラマ! 漫画誌「ハルタ」連載時から大きな反響を呼んだ話題作が、待望のコミックス1巻発売です。 発売日:2025年01月15日 判型:B6判 商品形態:コミック ページ数:194 ISBN:9784047381070
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うみべのストーブ 大白小蟹短編集
¥880($5.69)
SOLD OUT
〈以下、版元ウェブサイトより〉 期待の新鋭、大白小蟹(おおしろこがに)・初単行本。生活から生まれた絵とことばが織りなす、珠玉の7篇。 俵 万智 「小蟹さんの澄んだ心の目。そのまなざしを借りて私たちは、忘れそうなほど小さくて、でもとても大切な何かを見つめなおす。たしかに降ってきたけれど、とっておけない雪のように。」 雪のように静か。冬の朝のように新鮮。 自分の気持ちに触れることができるのは、こんな時かもしれない。 [収録作品] ●「うみべのストーブ」 運命のように出会ったえっちゃんとスミオにも、ある日訪れた別れ。傷心のスミオを海に連れ出したのは、隣で彼を見守り続けていたストーブだった…。 「ふたりが…お互いに、好きだったこと 私はちゃんと覚えてる 何度だって思い出すよ」 連載時のカラーを再現し、2色刷で収録。 ●「雪子の夏」 トラックドライバーの千夏が雪の日に出会った、雪女の雪子。夏のあいだは消えてしまうという雪子に夏を見せてあげたい。忘れられない夏の物語。 「誰もあたしのことを 思い出してくれなくなったら こんなぼんやりしたまま 永遠に消えちゃうの? 」 ●「きみが透明になる前に」 ある日事故で透明になってしまった夫。彼の姿が見えないことにほっとしている自分はもう、彼を愛していないのだろうか…。見えないものに触れる、夫婦の絆のかたち。 「ねえ泉 ありがとう 僕を見つけてくれて」 ●「雪を抱く」 パートナーとの間の妊娠を知り、複雑な気持ちの若葉。大雪で家に帰れなくなったある日、偶然出会ったコウコと朝までの時間を過ごす。女性の身体をめぐる物語。 「わたしの身体が わたしひとりだけのものだったことなど 一度でもあっただろうか」 ●「海の底から」 仕事で忙しい毎日を送る深谷桃は、かつてのように小説を書くことができない。いまの自分はまるで海の底から上を見上げているようで…。創作に向き合うことができないでいる生活者の苦悩の物語。 「悔しい 書かなくても幸せでいられるのが」 ●「雪の街」 はなれていた親友の突然の死をきっかけに訪れた、昔住んでいた町。思い出のファミレスで出会った森田という男と、死んでしまったスーちゃんのことを思い出しながら、雪道を歩いていく。 夜の黒さと雪の白さは、彼らの弔いを静かに描き出す。 「鈴木さんがどこかで 元気でいてくれるといいなって ずっと思ってました」 ●「たいせつなしごと」 単調な仕事に明け暮れる毎日のなかで、いつのまにか自分の心は動かなくなっていた。いつかどこかのゲートが開いて、別の世界へ行けたなら…。暮らしのなかにある光を見つける小さな物語。 「何かを きれいだと思ったのは いつぶりだろう」
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帰りに牛乳買ってきて 女ふたり暮らし、ただいま20年目。/ はらだ有彩
¥1,540($9.96)
SOLD OUT
〈以下、版元ウェブサイトより〉 《ふたりで楽しく暮らすことにしました、それも一生》。 20年にわたる著者とルームメイトとの共同生活を描くコミックエッセイ。 ふたりで楽しく暮らすことにしました、それも一生。 『日本のヤバい女の子』のはらだ有彩が、 20年にわたるルームメイトとの共同生活を描く、 著者初のコミックエッセイ。 「あなたの住む街の隣の隣の隣のどこかの町で、こんなルームシェアが繰り広げられている」(「はじめに」より) 定価:1,540円(本体 1,400円) 刊行:2025/11/21 ISBN:9784760156627 判型:A5 ページ数:208 【著者プロフィール】 はらだ有彩(Harada Arisa) 関西出身。テキスト、イラストレーション、テキスタイルをつくる“ テキストレーター”。雑誌・ウェブメディアなどでエッセイ・小説を執筆する。著書に『日本のヤバい女の子』(柏書房/角川文庫)、『百女百様 街で見かけた女性たち』(内外出版社)、『女ともだち ガール・ミーツ・ガールから始まる物語』(大和書房)、『ダメじゃないんじゃないんじゃない』(KADOKAWA)、『「烈女」の一生』(小学館)。本書は著者初のコミックエッセイ。
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亀に無視され続けています / カメユ
¥1,540($9.96)
〈以下、版元ウェブサイトより〉 ずっと見つめていたかと思うと目を閉じて寝てしまう、エサが甲羅に引っかかっているのに気づかない…… 無表情な亀にスルーされながらも、やっぱり可愛くて仕方がない!SNSで万バズ連発!亀と亀飼いの日常を、リアルかつシュールに描いたコミックエッセイ。 【ページ数】128ページ 【定価】本体1,400円+税 【発売日】2025年2月14日 【ISBN】978-4-86311-432-6 著者:カメユ 東京都出身。漫画家・イラストレーター。2006年からミシシッピアカミミガメ2匹を実家で飼いはじめる。2020年、1人暮らしを始めて亀のいない生活をおくる。2022年、寂しさに耐えかね、実家の亀を1匹連れてくる。溺愛。2023年11月より、SNSで亀飼い4コマを投稿開始。
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大きい犬 / スケラッコ
¥693($4.48)
〈以下、版元ウェブサイトより〉 その犬は少食で、名前がなくて、飼い主もいなくて、毎日退屈そうにしていて、大きい。 犬好きの高田くんが、ひょんなことから出会ったとてつもなく大きい犬。 その犬は昔は有名で、今は多くの人に忘れられて、少し退屈そうだった。 「このマンガがすごい!2018」(宝島社)オンナ編 第9位ランクイン! 評論家や書店員から学生まで、幅広い層を魅了する新しくて大きい才能・スケラッコの描く、穏やかに不思議でやさしい世界。
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僕のちっぽけな人生を誰にも渡さないんだ / 中村一般
¥1,650($10.67)
SOLD OUT
〈以下、版元ウェブサイトより〉 街を歩き、立ち止まる。 いつかなくなってしまうものを、 ほんの一瞬でも強く 心に焼きつけるために。 2021年、気鋭のイラストレーター/マンガ家の中村一般が、2019年〜2020年に描いた日記マンガやイラストから選りすぐりをまとめた同人誌を自費出版。その後完売・増刷未定となっていました。 その幻の作品が、2022年視点の描き下ろしマンガを加えて甦ります。 2019年から2020年にかけてという、世界中が未知のウイルスの脅威に怯えていた不安定な日々の中で、著者が生活の中で出会い、確かな眼差しで書き残した「ささやかな景色」の数々がオリジナルに忠実なフルカラーで再現されています。 これからさらに表現の幅を広げて活躍していく著者の原点として、記憶に留められるであろう鮮やかな初期作品集です。 2022年12月9日発売 132ページ フルカラー [著]中村一般 [発行]シカク出版 [定価]1500円+税 [ISBN]978-4-909004-78-9 C0079 中村一般 1995年東京出まれ。主に書籍の装画、漫画を描く。趣味は散歩と読書。 著書に『ゆうれい犬と街散歩』(トゥーヴァージンズ)がある。
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旅するシバとネコバヤシ / キューライス
¥1,760($11.38)
SOLD OUT
〈以下、版元ウェブサイトより〉 柴犬のシバさんと猫のネコバヤシさんのほのぼの温泉旅。 笑って、癒されて、ちょっとだけ泣ける仲良し2匹の珍道中! 著者:キューライス 出版年月日:2025/01/16 ISBN:9784479671275 判型・ページ数:A5 ・ 48ページ 定価:1,760円(本体1,600円+税)
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盆の国 / スケラッコ
¥693($4.48)
〈以下、版元ウェブサイトより〉 お盆を繰り返す町で巻き起こるエンドレスサマーストーリー! お祭り、夕立、花火、恋…… いろんな夏が詰まってる。 「THE BEST MANGA 2017 このマンガを読め!(フリースタイル刊)」第一位作品。
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しあわせは食べて寝て待て / 水凪トリ
¥792($5.12)
〈以下、版元ウェブサイトより〉 □1巻 免疫系の病気を持っている麦巻さとこ。週4回のパート暮らし。お医者さんから「婚活でも」と勧められたけれど、さとこが決めたのは家賃の安い団地への引っ越し! 面倒見の良すぎる大家・鈴さんとその息子・司との交流や、団地ののどかな時間に心身ともに癒やされて…。 □2巻 築45年、家賃5万円。たまにおいしいごはんつき。持病を持っている麦巻さとこは、デザイン事務所で週に4回のパート中。引っ越し先の団地で知り合った大家・鈴さんと、何かと面倒を見てくれる料理番・司と知り合って、少しずつ元気を取り戻していきますが? □3巻 持病のために、週4回のパートで生計をたてている麦巻さとこ。引っ越した団地の大家・鈴さんと、“団地の便利屋”司に見守られ、じわりと元気をためているさとこは、団地の部屋の一部をレンタルルームにして貸し出したり、マイペースで新しいことにもチャレンジします。ある朝、司が大荷物でどこかへ出かけていくのを発見して、妙に行く先が気になって…。鈴さんに行く先を教えてもらい、後を追いますが…? □4巻 築45年、家賃5万円。たまにおいしいごはんつき。 持病をきっかけに、団地に引っ越した麦巻さとこ。 大家の鈴さんや、料理番の司さんとののどかな交流のなかで、少しずつ自分のしあわせを探します。 一方、パート先の上司・唐さんのすすめで、 温泉や自然のなかで体調を整えることに興味を持つさとこですが…? □5巻 築45年、家賃5万円。たまにおいしいごはんつき。 持病のために、週4回のパートで生計をたてている麦巻さとこ。 団地の大家・鈴さんと司とののどかな交流のなかで、自分のしあわせを探します。 移住を考え直したさとこは、団地で新たな人に出会ったり、東京を散歩したり。 自分の体の声を聞きながら、少しずつ世界は広がって…?
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日々限界集落 / うどん粉
¥1,210($7.83)
〈以下、版元ウェブサイトより〉 【月間5000万PVのロケットニュースを彩るほのぼの田舎デイズが書籍化!】「 地図通りに向かったらすごい山だったんだけど・・・」そうです、私の地元は限界集落です。 誰ともすれ違わないことはここでは日常。代わりにまわりには、なんでも知っている住民たち、都会ではありえない動物、そして多すぎる虫!?ロケットニュース24で連載中のハートフル限界(※集落)4コママンガがついに単行本化! 【目次】 第1章「日々、限界集落で生きています…」 第2章「まわりは山がゆえ…」 第3章「都会のエトセトラ」 第4章「限界集落と春夏秋冬」 発売日|2024/12/20 ISBN|9784074604340 判型・ページ数|A5 ・ 128ページ
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あさってのニュース / 北村みなみ
¥1,760($11.38)
〈以下、版元ウェブサイトより〉 あさっては明日よりきっとおもしろい 生成AI、自動運転車、遺伝子操作ベビーetc. 近未来のテクノロジーが実装された社会をニュース仕立てでマンガ化。北村みなみが描く少し不思議な未来へGO! 定価 1,760円(10%税込) ISBN 978-4-480-81696-2 刊行日 2024/12/09 判型 A5判 ページ数 144頁
