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  • ヨイヨワネ あおむけ編 / ヨシタケシンスケ

    ¥924

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 届け!弱音!何処に?! 人気絵本作家のスケッチ集。「ヨイヨワネ」とは「良い弱音」。ネガティブにみえる「弱音」も反転させれば元気が出る(かもしれない)? 定価 924円(10%税込) ISBN 978-4-480-43965-9 Cコード 0195 整理番号 よ-32-2 刊行日 2025/03/17 判型 文庫判 ページ数 208頁

  • ヨイヨワネ うつぶせ編 / ヨシタケシンスケ

    ¥924

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 息を吸って、弱音をはいて――。 息を吸って、弱音をはいて――。人生はにがいけれど、救いだってあるんです。しんどさを受け容れ、自分と折り合いをつけるためのイラスト集。 定価 924円(10%税込) ISBN 978-4-480-44014-3 Cコード 0195 整理番号 よ-32-3 刊行日 2025/03/17 判型 文庫判 ページ数 208頁

  • はじめましての郷土玩具 / 甲斐みのり

    ¥1,760

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 懐かしくて、あたらしい。 今の暮らしの中で楽しみたい、日本各地の郷土玩具320点超を由来とともに紹介します。 〈もくじ〉 1章 郷土玩具のかたちと想い 庶民の信仰や願いから生まれたものを中心に紹介。 2章 遊びと郷土玩具 親が子どもに遊び道具として与えた玩具の数々。 3章 お菓子と郷土玩具 郷土玩具とゆかりの深い、各地で愛されるお菓子。 4章 日本郷土玩具絵図 各県を代表する郷土玩具を絵地図でたどる。 コラム 「郷土玩具のなりたち」「素材で知る郷土玩具」「 玩具絵のこと」 発売日:2015年3月刊行 仕様:A5変形 並製 総136頁 定価:1760円(10%税込) ISBN:978-4-7661-2698-3 分類コード:C0072

  • アウト・オブ・民藝 改訂版 / 軸原ヨウスケ・中村裕太

    ¥1,650

    〈以下、版元ウェブストアより〉 著者:軸原ヨウスケ・中村裕太 / デザイン:中野香+軸原ヨウスケ / 発行:誠光社 / 128mm × 182mm / 140P / ソフトカバー / 改訂版第六刷 「「民藝」だから素晴らしいのではなくて、「民衆的」だからこそ素晴らしい」(序文より) なぜこれは民藝じゃないの?2018年、誠光社にて全五回にわたるトークと資料の展示とで展開され、話題を呼んだ企画「アウト・オブ・民藝」がついに書籍化。こけしや郷土玩具、手芸や家庭内でのレクリエーション的創造。民藝運動と近しい存在でありながら、「その他」のものとして扱われてきたモノや行為に対する溢れんばかりの愛と探究心に満ちた対話。資料を読み解くことで書き換えられる相関図。民藝運動の「周縁」にスポットをあて、21世紀のモノづくりを考える。民藝に関心がなくとも楽しめる、資料を集め、読み解き、新たな相関図を作る楽しみに満ちた一冊です。当店編集・発行のオリジナル本。初版の一部に修正・アップデートを加えた改訂版。2021年6月増刷の第四刷。

  • ブランコ / ブリッタ・テッケントラップ

    ¥4,180

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 海を見渡す丘の上にたたずむブランコ。そこには、いのちが、夢が、物語が、満ちている——。 はしゃぐ子どもたち、夕日を見つめる老人、将来を夢見る少年……訪れる人びとのささやかで特別なひとときを、淡く輝く絵と詩情豊かな言葉で紡ぐ。人気絵本作家による静かな感動を呼ぶ絵物語を、作家・梨木香歩の端正な翻訳で贈る。総ルビ。 ブリッタ・テッケントラップ/作 梨木香歩/訳 刊行日:2025/11/11 体裁:A4変・上製・152頁 ISBN:9784000617277

  • 【サイン本】東京のはなし / のもとしゅうへい

    ¥1,760

    〈以下、著者ウェブストアより〉 一度暮らすと、自分の中に町ができる。町の名前を耳にしたときに、身体がほんのわずかにはねる。小さな明かりが熱のように広がって記憶を点灯させる。すべての光が明るく灯るわけではない。でも、また町が増えた。それがあるとき静かにわかる。その繰り返しだ。 (本文より) 記憶の底に漂う東京の生活風景をモチーフに、描き下ろした絵が一冊の本にまとまりました。谷中の展示室gururiさんで開かれた個展「東京のはなし」(2025.12.11 - 12.21)の展示作品を中心に、絵と言葉が収録されています。フルカラー40ページ、無線綴じ。判型は148×210mm、A5横サイズ。 数年前まで一人で暮らしていた東京という町の印象は、そのときの自分が抱えていた日常の気分とわかちがたく結びついて、今ではすっかり架空の場所のようになってしまいました。今でもたびたび、東京には訪れます。東京に足を踏み入れるたびに、自分の胸の中にしまわれていた東京の記憶は、再び小さな音や光を放ってかたかたと震えはじめるような気がするのです。 (2025年・セルフパブリッシング)

  • 【サイン本】知らない草探しの会 / のもとしゅうへい

    ¥1,650

    〈以下、著者ウェブストアより〉 わからないものを わからないまま集めておいて ちっぽけな部屋へ持ち帰る そんな個人的な営みを 「知らない草探しの会」と 名付けてみることにした (本文より) 小さな暮らしの隙間に広がる、名前のない草花との出会いを描いたイラスト集です。 数年前にはじまった私的なフィールドワーク〈知らない草探しの会〉。日常生活の傍らで目にする名もなき草花の前で立ち止まるという、ごく控えめな習慣の一部を記録しています。本作では主に、春から夏の入り口にかけての植物を描きました。 描き下ろしのイラストのほか、漫画や4コマも収録しています。ありふれた草花との付き合い方を、小さな小さな2人の視点から、絵と言葉で考えてみようという試みです。フルカラー32ページ、中綴じ。判型は164×128mm。 (2025年・セルフパブリッシング)

  • 増補版 いちご戦争 / 今日マチ子

    ¥1,980

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 少女はフォークを携え敵地へ――。 戦争を描いた『cocoon』が2025年にアニメ化され話題の著者が、少女と戦争を別の角度で描いた日本漫画家協会賞大賞受賞作。カラーを増補し復活! 単行本 B6 ● 136ページ ISBN:978-4-309-25811-9 ● Cコード:0079 発売日:2025.12.04 著者:今日マチ子 (キョウ マチコ) 漫画家。1ページ漫画ブログを書籍化した初単行本『センネン画報』(2008)で注目を浴びる。著作に『cocoon』『アノネ、』『みつあみの神様』『U』他多数。2014年、手塚治虫文化賞新生賞を受賞。

  • 【エディションナンバー入り】あなたがいるから 2025 edition / 相田冬二

    ¥3,960

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 ライター、ノベライザー、映画批評家の相田冬二さんが、2019年〜2025年にかけて劇場用パンフレットに寄稿した作品評111篇を収録した一冊。お色は深みのあるグリーン。佇まいもとっても美しいです。 映画に詳しくない人にも文章として楽しんでもらえるように。巻末で相田さんはそのように綴っています。評論家のような視点ではなく、私たち鑑賞者と同じ目線で映画をみつめて紡がれた文章だからこそ、対象を限定しない、誰にでも届く作品評になっている気がしました。 エディションナンバー入りの特別感のある一冊を、ぜひこの機会にお手にとっていただけたら嬉しいです。

  • 毎週編みたい靴下52足 / レイネ・パブリッシング

    ¥3,630

    『靴下を編む52週』『ショールを編む52週』に続き、世界各地のデザイナーによる美しくユニークなデザインの靴下を52足掲載しています。さまざまな糸、さまざまなテクニックで編んだ靴下は、日常生活をちょっと楽しく、嬉しい瞬間にしてくれる名脇役。本書ではユニークな縁飾りやビーズの編み込みパターンなど、これまでにないデザインを多数収録しています。順番に編み進めても、お好きな柄から気ままに編んでも大丈夫。クラシックだけれどどこか新しい、ソックスニッティングの日々をお楽しみください。 発売日:2024年9月刊行 仕様:B5変形 並製 総256頁 定価:3630円(10%税込) ISBN:978-4-7661-3825-2

  • 靴下を編む52週 / レイネ・パブリッシング

    ¥3,630

    1週間に1足ずつ、1年間で52足の靴下編みを楽しめる一冊。52 足の靴下をデザインしたのは、世界各地のデザイナーたち。デザインや糸、テクニック、さらに難易度もさまざまです。長く、くり返し楽しめる、未来のクラシックになるような美しく実用的な本。 発売日:2021年11月刊行 仕様:B5変形 並製 総256頁 定価:3630円(10%税込) ISBN:978-4-7661-3513-8

  • 学芸員しか知らない 美術館が楽しくなる話 / ちいさな美術館の学芸員

    ¥1,760

    SOLD OUT

    知れば美術館が10倍面白い! 「展覧会はどうやって作っているの?」 「学芸員って何をしているの?」 「アートは役に立たない?」 「おすすめの鑑賞方法は?」 現役学芸員が語る、美術館の舞台裏と美術鑑賞の楽しみ方。 noteの人気連載、待望の書籍化! 著者おすすめの美術館も掲載。 (版元ウェブサイトより) □目次 はじめに 1 一つの展覧会ができるまで 2 学芸員という仕事の舞台裏 3 美術館をもっと楽しむためのヒント 4 美術館をささえる仲間たち おわりに □書誌情報 【書籍名】学芸員しか知らない 美術館が楽しくなる話 【著者】ちいさな美術館の学芸員 【判型】四六判変型(124mm×188mm) 【ページ数】216ページ 【定価】本体1,600円+税 【発売日】2024年1月24日 【ISBN】978-4-86311-392-3

  • 森のはずれの美術館の話

    ¥2,200

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 本書は、国立西洋美術館を題材とした2部構成の絵本です。作家の梨木香歩が文を紡ぎ、「リサとガスパール」シリーズでお馴染みの画家ゲオルグ・ハレンスレーベンが絵を手掛けました。 第1部は「電車に乗って美術館にきた ある母子の話」。美術館にきた男の子がお母さんとはぐれてしまうところから物語がはじまります。あひると印象的な瞳の女の子、謎めいた紳士に導かれ、やがて男の子は一枚の絵と出会います。 第2部「西洋美術館クロニクル」は、大人の読者に向けたエピローグとしてお楽しみいただける物語です。遥か東の国に、西洋絵画を展示する美術館が生まれるまでの歴史を、ファンタジーと現実が交錯する詩的な語り口で描きます。 数奇な運命を辿ってやってきたコレクションは、森のはずれの美術館で「西洋のかけら」としてきらめき、そこでは“東”と“西”が静かに見つめ合っています。そんな特別な場所で、人が絵と結ばれることの喜び、そして大切なものを見出すことの幸せを、二人の名手が静かな力強さで描き出しました。美術館で絵画と向き合う時間の豊かさを深く感じることのできる絵本です。 ーーーーー 2025年8月20日 全国書店で発売 定価:税込2,200円(本体2,000+税) 文:梨木香歩 絵:ゲオルグ・ハレンスレーベン 編集:永岡綾 装幀:名久井直子 写真:木村和平 協力:国立西洋美術館 印刷・製本:TOPPANクロレ株式会社 仕様:B5変型、上製、50ページ ISBN:978-4-908356–70-4 ーーーーー ◯梨木香歩(なしき・かほ) 作家。小説に『西の魔女が死んだ 梨木香歩作品集』『丹生都比売 梨木香歩作品集』(新潮社)、『家守綺譚』(新潮文庫)、『海うそ』(岩波書店)、『椿宿の辺りに』(朝日新聞出版)など。エッセイに『ほんとうのリーダーのみつけかた』(岩波書店)、『炉辺の風おと』(毎日新聞出版)など。児童文学作品に『岸辺のヤービ』(福音館書店)、絵本に『蛇の棲む水たまり』(ブルーシープ)などがある。 ◯ゲオルグ・ハレンスレーベン 画家。1958年ドイツ生まれ。幼い頃から絵に親しみ、19歳で初個展を開催。大学卒業後はローマで画家として活躍し、現在はパリを拠点に活動している。妻のアン・グットマンとの合作絵本シリーズに「リサとガスパール」、「ペネロペ」、「こねこのプーフー」など。ほか、絵本の仕事に『森のかいぶつドギモヌキ』(ブロンズ新社)、『おつきさまはきっと』(講談社)、『イザベルと天使』(金の星社)などがある。

  • 戦争とデザイン / 松田行正

    ¥2,750

    色、ことば、しるし、企み。 人間を翻弄し戦争へと駆り立てる一方で、その悪の道を食い止める正義にもなりうる「デザイン」。 紀元前から近代、第一次世界大戦、ヒトラーをはじめとする独裁者たち、そして、今まさに起こっているプーチンのウクライナ侵攻まで、「戦争のデザイン」に焦点を当てた類のない一冊! (版元ウェブサイトより) 【書誌情報】 定価:2,750 円(税込) 刊行日:2022年07月30日 判型/ページ数:四六判 並製 264ページ ISBN:978-4-86528-093-7

  • 学芸員が教える 日本美術が楽しくなる話 / ちいさな美術館の学芸員

    ¥1,980

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 知れば日本美術が10倍面白い! 日本に金ぴかの絵が多いのはなぜ? 超絶イケメンの仏像を造る仏師集団とは? 刀剣を鑑賞するコツはたったの3つ! そもそも日本美術って何?から、歴史、作家、名品、鑑賞のポイントまで、 知っていれば日本美術が楽しくなるポイントを厳選して紹介。 「わからない」が「面白い」に変わる! 現役学芸員がとことんわかりやすく教える日本美術超入門。 著者おすすめの日本美術が楽しめる美術館も掲載。 〈目次〉 はじめに 第1章 日本美術って何? 第2章 超ざっくり日本美術史 第3章 一挙紹介! 日本美術のスター作家たち 第4章 これだけは知っておきたい名品、逸品 第5章 美術館へ日本美術を見に行ってみよう! おわりに 【判型】四六判変型(124mm×188mm) 【ページ数】256ページ 【定価】本体1,800円+税 【発売日】2025年5月22日 【ISBN】978-4-86311-446-3

  • LIFE 75 SNAPS OF SNOOPY

    ¥2,200

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 ただの犬、でもなんにでもなれる犬。 世界で最も有名なビーグル犬・スヌーピーの75のスナップショット。 「スヌーピーってどんな犬?」 街中で、家の中で、スマートフォンの中で。スヌーピーを見ない日はほとんどありません。みなさんが思い描くスヌーピーは、どんな犬でしょうか。にこにこ微笑んでいる、かわいらしくてお茶目な犬でしょうか。 スヌーピーがコミックに登場した当初は4本足で歩く平凡な犬でした。徐々に二足歩行を始めると、豊かな個性を発揮するようになります。スヌーピーは犬なので言葉を喋らず、普段は周りには聞こえない思いをさまざまに心の中で語ります。時にはものすごい顔で激怒し、さめざめと涙し、そしておなかを抱えるほどの大笑いをすることもあります。自分が犬だという事実に不満を言うことも。また、スヌーピーは空想の中で様々な姿になりきり、まるで人間かのように振る舞うこともしばしば。スヌーピーほどエモーショナルでユーモアに富んだビーグル犬はいるでしょうか。 スヌーピーが活躍するコミック「ピーナッツ」の新聞連載が始まったのは1950年10月2日。連載は50年続き、75カ国、21の言語で2,600紙以上の新聞に掲載されました。本書では、2025年に誕生75周年を迎えるのを記念し、世界で最も有名なビーグル犬・スヌーピーを75のスナップショットで紹介します。 人ではなく、でも人になりたくて、人よりも感情豊かなスヌーピーの毎日を覗き見ることで、スヌーピーの新たな一面を知ることのできるビジュアルブックです。 *東京・南町田のスヌーピーミュージアムで9月から開催の企画展「ピーナッツ75周年記念 ザ・スヌーピー展 世界のともだちになった犬。」の関連書籍です。 ーーーーーー 2025年9月6日発売 定価:税込2,200円(本体2,000+税) 編集:吉田宏子、新谷麻佐子、佐藤万記(ブルーシープ)、内藤理子(ブルーシープ) 協力:シュルツ美術館リサーチ・センター、株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツ シュルツの言葉 翻訳:木下哲夫 コミック翻訳:谷川俊太郎 ブックデザイン:吉田昌平(白い立体) 印刷・製本:株式会社八紘美術 仕様:B5変型、中ミシン並製、112ページ ISBN:978-4-908356–71-1

  • デザインあ展 neo

    ¥3,300

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 「デザインあ展neo/デザインあ展」初の公式カタログ。 これまでに126万人が体験した、 大人気の展覧会が待望の書籍化! NHK Eテレの人気番組「デザインあneo」から生まれた「デザインあ展neo」と、これまでに開催された「デザインあ展」の作品を完全収録。 ディレクター陣のエッセイや会場の空間設計、作品のアイデアスケッチ、展覧会のつくり方も掲載。 番組の世界を飛び出した、“体感するデザイン”のすべてを1冊にまとめました。 過去2回の「デザインあ展」展から、2025年に開催され行列必須となった「デザインあ展 neo」を完全収録。展覧会の全作品を掲載。ディレクターのエッセイや、展覧会のつくり方まで、デザインを体感する展覧会の成り立ちを徹底解剖。デザインの世界を、見て、読んで体感できる1冊です。 *「デザインあ展neo」の作品解説は、すべて作家自身が執筆しています。 *日英バイリンガル もくじ 「デザインあ展 neo」 TOKYO NODE     text「デザインあ展neo」に寄せて  佐藤 卓 「デザインあ展」 21_21 DESIGN SIGHT     text 番組「デザインあ」のデザイン  中村勇吾     text デザインあ展neo 音楽ディレクター  蓮沼執太 「デザインあ展」 全国6館巡回展     text 「デザインあneo」「デザインあ展neo」をつくる  阿部憲子 デザインあ展のつくりかた 作品リスト 「デザインあ展neo」 作者略歴 発売日:2025.08.20 著者:佐藤卓、NHKエデュケーショナル、NHKプロモーション 造本・体裁:A4変形横長 ページ数:200 ISBN/商品コード:978-4-568-10589-6

  • エレナ・トゥタッチコワ作品集『聴こえる、と風はいう』

    ¥2,970

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 歩く、触れる、見る、描く、掘る、捏ねる、書く、聴く、拾う エレナ・トゥタッチコワの日々は、そのまま「表現」となる 
詩、エッセイ、写真、ドローイング、映像、セラミック……
 彼女のつくる時間は、多様なかたちを通って表れてくる 
土を捏ねてはその息遣いに耳を澄ます 、ノートとペンのあわいを走る線を辿る 
歩きながら道の声を聴く、そうして地図を紡ぐ エレナ・トゥタッチコワ作品集 『聴こえる、と風はいう』   文・写真 エレナ・トゥタッチコワ 編集:須山実・須山佐喜世(エクリ) デザイン:須山悠里   判型:A5版(縦 210×横150mm) 112頁 価格:2,700円+税 刊行:2022年12月末刊行 発行:エクリ

  • ソウル 気になるミュージアム / 大瀬 留美子

    ¥2,200

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 ◤ソウル市民が愛してやまない、宝物のような場所!◢ BTS・RMさんお気に入りの美術館をはじめ、韓国ならではの超異色な博物館まで、厳選に厳選を重ねた19館を紹介。 リピーターはもちろん、初めての人だって訪れたくなる博物館&美術館案内。 *** 日本人旅行者に人気No.1の都市ソウルには、実に180もの博物館・美術館がある。  ◉BTS聖地巡礼にリストアップされたリウム美術館や中央博物館  ◉見どころ満載の工芸博物館や歴史博物館、ちょっと異色な戦争記念館やミュージアムキムチ間などなど。 韓国と出会って四半世紀あまり、これまで大小さまざまな博物館・美術館を紹介してきた“まち歩きの達人”が、旅行ガイドでは教えてくれない、知れば知るほど、行けば行くほど気になるミュージアムを案内する。 *** 【目次】 はじめに #1 戦争記念館 #2 朴正熙大統領記念館 #3 朴乙福刺繡博物館/浄源朴光勳服飾博物館 #4 国立中央博物館 #5 全泰壱記念館 #6 九老工団労働者生活体験館 #7 国会博物館 #8 ソウル工芸博物館 #9 ソウル歴史博物館 #10 国立現代美術館ソウル館 #11 ミュージアムキムチ間/餅博物館 #12 ソウル生活史博物館 #13 リウム美術館/湖巌美術館 番外編 仁川の博物館 おわりに *** 著者紹介 大瀬 留美子(おおせ・るみこ) 神奈川県横浜市生まれ。ソウルと福岡を拠点に韓国観光情報サイト等の取材、日本の女性誌のインタビュー記事などを担当。ライターをしながら、雑誌やSNSを通じて“韓国の古いもの、せつないもの、そして笑い”をテーマに独自の視点で韓国文化を発信。著書に『ソウル おとなの社会見学』(亜紀書房)、共著に『京城のアパート』(チッ図書出版)、韓国語への訳書に『世界をたべよう! 旅ごはん』(杉浦さやか著、ペーパーストーリー、共訳)がある。 価格 2,200円(税込) 発売日 2025年9月11日 判型 四六判 製本 並製 頁数 248頁 ISBN 978-4-7505-1888-6

  • いとをかしき20世紀美術 / 筧 菜奈子

    ¥1,980

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 《どうしてこれがアートなの?!》 マンガとイラストでむずかしそうな作品の本当の魅力が次々と明らかに! 和の文様と現代美術史の研究者が贈る、知れば知るほどおもしろい!ポップでディープな入門書、登場。 ---------------------- □マルセル・デュシャン……………芸術家の価値は思考にある □ワシリー・カンディンスキー……色彩の響きは音楽の音色だ □アンドレ・ブルトン………………不可思議はつねに美しい □ジャクソン・ポロック……………絵は生命を持っている □アンディ・ウォーホル……………作品に隠された意味はない □ソル・ルウィット…………………アイデアは芸術を作る機械となる □ロバート・スミッソン……………アートが環境と産業を仲立ちする(etc.) ──天才は、何を考え、何を作るのか。 主要作品と鑑賞法、芸術家たちの生涯と時代背景、流れが一冊でわかる本 ---------------------- 【目次】 1.マルセル・デュシャン…………アートの定義をひっくり返せ 2.抽象絵画Ⅰ ワシリー・カンディンスキー…………色と形が音楽を奏でる 3.シュルレアリスム…………見慣れた現実を一皮むけば 4.抽象絵画Ⅱ ジャクソン・ポロック…………アメリカン・アートの荒野を切りひらく 5.ポップ・アート アンディ・ウォーホル…………華やかで、軽くて、シリアスな 6.コンセプチュアル・アート ヨーゼフ・ボイス…………アイデアはアートを超越する 7.ランド・アート/環境アート…………広大な自然・環境をキャンバスに ---------------------- 著者紹介 筧 菜奈子(かけい・ななこ) 東京藝術大学美術学部芸術学科卒業。京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。博士(人間・環境学)。東海大学教養学部芸術学科講師。専門は現代美術史、装飾史。 研究のほか、イラスト執筆やデザイン提供など幅広い領域で活動している。 著書に『めくるめく現代アート—イラストで楽しむ世界の作家とキーワード』(フィルムアート社)、『ジャクソン・ポロック研究—その作品における形象と装飾性』(月曜社)、『日本の文様 解剖図鑑』(エクスナレッジ)、翻訳書にブルック・ディジョヴァンニ・エヴァンス『みつけて!アートたんてい—よくみて、さがして、まなぼう!』(東京書籍)、共訳書にティム・インゴルド『ライフ・オブ・ラインズ—線の生態人類学』(フィルムアート社)などがある。 価格 1,980円(税込) 発売日 2022年12月21日 判型 A5判 製本 並製 頁数 185頁 ISBN 978-4-7505-1776-6

  • よるのえ / キューライス

    ¥1,760

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 「ネコノヒー」「スキウサギ」で大人気のキューライス初のイラスト集! 100点超のイラストと書き下ろしショート・ショートを収録! 出版年月日 2022/02/15 ISBN 9784479671169 判型・ページ数 A5 ・ 160ページ 定価 1,760円(本体1,600円+税)

  • 作り方を作る 佐藤雅彦展公式図録 / 佐藤雅彦

    ¥2,970

    SOLD OUT

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 横浜美術館で開催される初の大規模回顧展「佐藤雅彦展 新しい×(作り方+分かり方)」(会期:2025年6月28日(土)―11月3日(月・祝))。 『ピタゴラスイッチ』『だんご3兄弟』『0655/2355』などの教育番組、『バザールでござーる(NEC)』『モルツ(サントリー)』『スコーン(湖池屋)』をはじめとする一世を風靡したCMのかずかず、《計算の庭》《指紋の池》に代表される身体表象をテーマにしたインタラクティブ・アートなどを手掛けてきた、表現者・佐藤雅彦。その40年にわたる創作活動について、佐藤雅彦自身が語る。 幅広い活動の全容をつたえる初めての一冊。貴重な図版多数掲載! ———  私は、長い間、表現者として研究や活動をしていますが、「表現」ということを意識しだしたのは、ずいぶん遅く、30 代が近づいた頃です。実際に仕事として「表現」に取り組んだのは、なんと 30 代の中頃です。    この本では、私がまだ大学生で進路を決めるあたりから現在に至るまでの、「教育」「表現」そして「方法」を巡る遍歴を実際の制作物とともに、物語っていきます。        読み進めると、私の通ってきた道の端々に、領域の異なる表現が、折に触れ登場してきます。  それは、その時々で、なぜか必然のように目の前に現れた課題に対して、辛うじて見つけた私の解答でもあります。 ーー本書まえがき「物語りの形をした図録」より ——— 定価:2,970 円(税込) ジャンル:芸術・デザイン・写真 刊行日:2025年07月03日 判型/ページ数:B5判変形 並製 320ページ ISBN:978-4-86528-475-1 Cコード:C0070 装幀:山本晃士ロバート

  • DAISUKI / umao

    ¥4,400

    イラストレーター・umaoさんの初作品集。 広告、WEB、書籍など、様々な媒体で人気のイラストを80点以上収録。 著者:umao イラスト:umao 定価:本体4,000円(税別) B5変型 90ページ ISBN 978-4-7753-2055-6 発行年月日:2022年12月16日

  • 【サイン本|ポストカード付き】『BOOKS』大桃洋祐作品集

    ¥4,400

    大桃洋祐さんが、さまざまな展示で描いた「本の絵」をまとめた作品集。 布貼りの表紙に、銀の箔押しが施されていて、非常に上品な佇まいの一冊です。 W215 x H252/カラー/ハードカバー

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