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  • ぼくの本屋ができるまで / キタハラ

    ¥1,870

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 本屋の営みは、物語を生きること。 【あらすじ】 祖父が遺した商店街に戻った三角詠太郎(みすみ・えいたろう)は、 かつて本屋だった空き店舗を前に、ひとつの決意をする。 「地元で本屋、やることにします」。 棚づくり、仕入れ、販売方法、SNS施策、売れ行きを見守りながらの判断……。 表には見えない書店の日々の試行錯誤を追いかけながら、 「本屋ができるまで」のすべてがリアルに描かれる新感覚の書店小説です。 書店や出版に関する専門用語には解説を収録し、 楽しく読みながら、 物語を通して 本にまつわる知識も身につく1冊! 本が好きな人へ。 そして、本屋さんを愛するすべての人へ。 【目次】 第一話 書店員の孫 第二話 新しい本屋 第三話 本屋さん、はじめました 第四話 日々の本屋 第五話 本屋はつづく COLUMN ・サンカク書店のつくりかた ・サンカク書店の間取り図 ・出版流通の基本 ・本屋さんをはじめるには? ・本屋さんの基礎知識 ・とあるチェーン書店員の1日 ・とある独立書店員の1日 ・もっと本を届けるために 【特別付録】:書店・出版用語集 【著者について】 著者/キタハラ 東京都生まれ。京都造形芸術大学卒業。『熊本くんの本棚』で第4回カクヨムW e b 小説コンテストキャラクター文芸部門大賞受賞。単行本化(KADOKAWA)。 その他の著書に、書店員の日常を描いたシリーズ作『遅番にやらせとけ!』、『早番に回しとけ!』(ともにKADOKAWA)など著書多数。

  • リデルハウスの子どもたち / 佐原ひかり

    ¥1,870

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 金色にかがやく草原の果てに佇む、緑に囲まれた白亜の校舎。全寮制の名門校リデルハウスには、奇妙な制度があった。特別な才能を認められた生徒は「ラヴ」と呼ばれて、普通の生徒が知らない場所で学園生活を送っている。そして、かれらはリデルハウスからの“制約”の見返りとして、在学中に一度だけ「ギフト」を行使できる。「ギフト」は、実現可能な望みであればなんでもひとつ、叶えることができるという──。 新鋭が紡ぐ、懐かしくも新しい少年少女たちの物語。 判型:四六判仮フランス装 ページ数:314ページ 初版:2025年11月21日 ISBN:978-4-488-02938-8 Cコード:C0093 装画:まめふく 装幀:アルビレオ

  • 【イベント予約|2/17(火)19:30-21:00】はなあかりの会

    ¥1,000

    *こちらは2/17(火)に実施されるイベントの予約受付です。 *他の本や雑貨とは分けてのお会計にご協力くださいませ。 忙しない日々の中で、意図的に本と向き合う時間をつくることを目的とした、それぞれに本を読む集い「はなあかりの会」 本の解釈などについての意見交換や、本好き同士の交流を図ることが主旨ではございません。 「読みたい本があるけれど時間がない」「積読を消化したい」「本を読みたいけれどきっかけがない」といったみなさま、ぜひぜひご参加ください。 参加されたみなさま同士で今後の読書のきっかけになるかもしれないので、終了時に持ち寄った本のタイトルのみご紹介いただく時間をとろうと思います。 (強制ではございませんので、抵抗がある方は当日の受付時に店主にお伝えください) 〈イベント詳細〉 それぞれに本を読む会 企画:本屋ブーケ 会場:Good Will Coffee 住所:〒370-0833 群馬県高崎市新田町1-3 アキヤマビル1F 日時:2月17日(火)19:30-21:00 定員:5名 費用:1000円 + 1drink *1drinkについては当日Good Will Coffeeさんでご注文ください *参加特典として特製の栞とリーフレットをお渡しいたします //////////////////////////////////////////////////////////// <この読書会は、特に以下のような方におすすめです> ・読書が好きな人 ・コーヒーが好きな人 ・ひとりで黙々と何かに取り組むのが好きな人 ・普段なかなか本を読む時間が確保できない人 ・積読の山がどんどん高くなっている人 ・時間があれば読んでみたかった本がある人 ・学校や仕事、育児や家事のことを少し忘れてゆったりとしたひとときを過ごしたい人 //////////////////////////////////////////////////////////// <ご予約前に必ずお読みください> ・意見や感想を交換することを目的とした回ではありません。それぞれに読みたい本を持ち寄って、ゆっくりとお過ごしください。 ・会話するのは禁止ではありませんが、参加者の方との談笑や交流を目的としてのご参加はお控えください。 ・何か他の参加者のみなさまの読書の妨げになるような行為がある場合、状況によってはご退店いただくこともございます。あらかじめ、ご了承くださいませ。

  • 遊びの詩

    ¥880

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 いのちきらめく45の詩風景 言葉ふざけ、マザーグース、おまじない、絵かきうた、ナンセンス詩……etc. 詩人たちが奏でる、ゆかいな音符を探しに。 谷川さんが用意した詩のおもちゃ箱は、役に立たない素敵なものでいっぱい。ひとさじのおかしみを溶かしこんだ悪口のうた。酩酊状態の言葉たちが躍るナンセンス詩。澄んだ悲しみに軽やかなアイロニー、皮膚のあたたかみや声のなごやかさだって、詩のひとひらになる。たった数行の器に盛られた想いが、変てこなリズムに乗って走り出す、"遊びごころ"はじけるアンソロジー詩集。   解説 斉藤倫 編著 谷川俊太郎 カバーデザイン 吉岡秀典(セプテンバーカウボーイ) カバー装画 Momoe Narazaki 定価:880円(10%税込) ISBN:978-4-480-44065-5 Cコード:0192 整理番号:た-2-7 刊行日:2025/11/10 判型:文庫判 ページ数:176頁

  • 【サイン本|予約受付中】雪ちゃん / のもとしゅうへい

    ¥2,200

    予約商品

    *こちらは予約商品です。最短でも発売日以降の発送となりますのでご容赦くださいませ。 〈以下、著者ウェブストアより〉 …記憶というのは不思議なものだ。そこにはかならず入口と出口が用意されている。そのありかはよく目を凝らしても、まずみえない。 一匹のもぐらがあけた穴から、老人はかつての暮らしを拾いあげる。私は日なたの町に降り立って空港を探す。路面電車は夜を夜の外側へ運ぶ。記憶という、人の中でくぼんだもの。浮かびあがるもの。遠ざかるもの。まばゆい穴を通り抜けて、時間や場所は、私たちの内側のどこへ向かうのか。だれがそれを導くのか──。はなれたものをたぐりよせる短篇小説。 発行:2026年1月24日 B6変型判、小口折り製本、168p (2026年・セルフパブリッシング)

  • 【入荷予約受付中|1月下旬頃の発送】良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ / 白瀬世奈

    ¥1,500

    予約商品

    *ご好評につき次回の入荷待ちの受付となります。1月下旬頃の発送となりますことご了承くださいませ。 〈以下、著者ウェブストアより〉 ーーーーーーー 小さい頃から「良い子」でいたら幸せになれると信じてた。 だから「良い子」でいたかった。でも心が壊れた。幸せって何? 私これから、どう生きれば良い? ーーーーーーー 「本当の自分がわからない」「自分のことが好きだと思えない」 「いつも孤独だ」 そんな自分に気がついて、悩んで悩んで。 急に涙が止まらなくなって、30歳で無職になった。 ここ数年で振り返ってきたこれまでの人生のこと、トラウマ、家族関係、新しい出会い、変化した人生観、これからどう生きたいか。 どん底からの人生の振り返りとここからの人生のための宣言エッセイ! B6サイズ/140頁 【目次】 はじめに 三十歳、無職 三兄弟唯一の女の子だけどさ 祖父と一緒に無邪気な私も消えた 家で無理なら学校で 親友って何だろう 「それで飯食っていけんのか」 「本当の自分」が迷子だ サンドバッグと救世主 悪い子になりきれなかった 良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ 無、フル回転、崩壊 私の二十代を黒く塗りつぶす前に 生きづらくなくなりたい 諦めるのではない 良い子を再定義しようよ 血のつながりよりもあたたかい 三十一歳、ただただ思い切って走る 「無職です!」 好きになった 初反抗期といつもと違うチョコレート もう甘えないでください 三十代からは手遅れ? 「隙間」にいる人たちへ 前に後ろに、行ったり来たり、止まったりしながら おわりに

  • ワニがしごとにでかけます

    ¥1,760

    目覚ましが鳴りひびく。 朝のしたくをして、行きかうひとでにぎわいだした街のなかへ歩きだす。 いつものひと、いつもの道、いつもの雑踏をぬけて、ワニがしごとにでかけます。 すみずみまで描き込まれた絵が、文字なしで語られるストーリーを際立たせます。 子どもはもちろん、大人も楽しい、イタリアの文字なし絵本。 作: ジョヴァンナ・ゾーボリ 絵: マリアキアラ・ディ・ジョルジョ 発行日: 2025年07月02日 ISBN: 9784776411499 出版社のおすすめ年齢:3・4・5歳~ 仕様:206mm×304mm 26ページ

  • 鏡餅(中)/ 西本良太

    ¥7,700

    木材を中心にユーモラスな視点でプロダクトを生み出す西本良太さん。 そんな西本さんが制作された、やわらかな曲線が印象的な大きめの鏡餅。 そのなめらかな肌触りと、フォルムは、うっとりするような美しさです。 セメントで制作されているため安定感もあって、ペーパーウェイトとしても使っていただけそうです。 新年の縁起物としてお迎えしてみてはいかがでしょうか。 サイズ:およそ 幅8.5cm 高さ10cm *すべて手作業で製作された一点物のため、サイズや形に若干の誤差がある場合がございます。 *セメントで製作されているため亀裂もあえて残っています。予めご了承ください。

  • 鏡餅(小) / 西本良太

    ¥5,500

    木材を中心にユーモラスな視点でプロダクトを生み出す西本良太さん。 そんな西本さんが制作された、やわらかな曲線が印象的な小さな鏡餅。 そのなめらかな肌触りと、フォルムは、うっとりするような美しさです。 セメントで制作されているため安定感もあって、ペーパーウェイトとしても使っていただけそうです。 新年の縁起物としてお迎えしてみてはいかがでしょうか。 サイズ:およそ 幅5.5cm 高さ7.5cm *すべて手作業で製作された一点物のため、サイズや形に若干の誤差がある場合がございます。 *セメントで製作されているため亀裂もあえて残っています。予めご了承ください。

  • だるま / 西本良太

    ¥3,850

    木材を中心にユーモラスな視点でプロダクトを生み出す西本良太さん。 そんな西本さんが制作された、白い姿と、ちらっと覗く木目が印象的な小さなだるま。 はっきりだるまだとわかる装飾もないのに、なんとなくそう認識できるのが面白いですよね。 削り出して作られているので、無塗装の部分も表情が違ったり、背中に割れ目が入っていたり。 木の温もりと、プロダクトとしての美しさが共存するようなプロダクトです。 新年の縁起物としてお迎えしてみてはいかがでしょうか。 サイズ:およそ 直径6cm 高さ8.5cm *すべて手作業で製作された一点物のため、サイズや形に若干の誤差がある場合がございます。 *天然木から作られていて、木目にも個体差があり、亀裂もあえて残っています。予めご了承ください。

  • だるま 大 / 西本良太

    ¥11,000

    木材を中心にユーモラスな視点でプロダクトを生み出す西本良太さん。 そんな西本さんが制作された、白い姿と、ちらっと覗く木目が印象的な大きなだるま。 はっきりだるまだとわかる装飾もないのに、なんとなくそう認識できるのが面白いですよね。 削り出して作られているので、無塗装の部分も表情が違ったり、背中に割れ目が入っていたり。 木の温もりと、プロダクトとしての美しさが共存するようなプロダクトです。 新年の縁起物としてお迎えしてみてはいかがでしょうか。 サイズ:およそ 直径10cm 高さ11.7cm *すべて手作業で製作された一点物のため、サイズや形に若干の誤差がある場合がございます。 *天然木から作られていて、木目にも個体差があり、亀裂もあえて残っています。予めご了承ください。

  • プリン / 西本良太

    ¥3,300

    木材を中心にユーモラスな視点でプロダクトを生み出す西本良太さん。 そんな西本さんが制作された、今にも甘い香りが漂ってきそうな小さなプリン。カラメル部分は茶色で塗装されています。 削り出して作られているので、無塗装の部分も表情が違ったり、節が残っていたり。 木の温もりと、プロダクトとしての美しさが共存するようなプロダクトです。 暮らしの中にそっと添えてみてはいかがでしょうか。 サイズ:およそ 幅5cm 高さ4.5cm *すべて手作業で製作された一点物のため、サイズや形に若干の誤差がある場合がございます。 *天然木から作られていて、木目にも個体差があり、節もあえて残っています。予めご了承ください。

  • アイス / 西本良太

    ¥6,600

    木材を中心にユーモラスな視点でプロダクトを生み出す西本良太さん。 そんな西本さんが制作された、どこか懐かしい形状が印象的な溶けないアイス。 シンプルでやわらかいカラーリングと持ち手の部分だけで、なんとなくそう認識できるのが面白いですよね。 手作業で作られているので、無塗装の部分も表情が違ったり、お色にも個体差があったり。 木の温もりと、プロダクトとしての美しさが共存するようなプロダクトです。 暮らしの中に、添えてみてはいかがでしょうか。 サイズ:およそ 幅5cm 高さ15cm *すべて手作業で製作された一点物のため、サイズや形に若干の誤差がある場合がございます。 *天然木から作られていて、木目にも個体差があり、節もあえて残っています。予めご了承ください。

  • りんご / 西本良太

    ¥3,300

    木材を中心にユーモラスな視点でプロダクトを生み出す西本良太さん。 そんな西本さんが制作された、切り分けたばかりような形状と、木目が印象的なりんご。 削り出して作られているので、無塗装の部分も表情が違ったり、節が残っていたり。 木の温もりと、プロダクトとしての美しさが共存するようなプロダクトです。 暮らしの中にそっと添えてみてはいかがでしょうか。 サイズ:およそ 幅8cm 高さ4cm *すべて手作業で製作された一点物のため、サイズや形に若干の誤差がある場合がございます。 *天然木から作られていて、木目にも個体差があり、節もあえて残っています。予めご了承ください。

  • コーヒー容器 / 西本良太

    ¥6,600

    木材を中心にユーモラスな視点でプロダクトを生み出す西本良太さん。 そんな西本さんが制作された、どこかで手にしたことがあるようなテイクアウトのコーヒー容器。 コーヒーブランドのロゴマークや、カラフルな装飾もないのに、なんとなくそう認識できるのが面白いですよね。 一点物のため、無塗装の部分も表情が違ったり、節が残っていたり。 木の温もりと、プロダクトとしての美しさが共存するようなプロダクトです。 暮らしの中に、そっと添えてみてはいかがでしょうか。 サイズ:およそ 幅8cm 高さ11cm *すべて手作業で製作された一点物のため、サイズや形に若干の誤差がある場合がございます。 *天然木から作られていて、木目にも個体差があり、節もあえて残っています。予めご了承ください。

  • あなたがいたから 45の独立書店をめぐる旅 / 相田冬二

    ¥1,980

    〈以下、著者noteより〉 ルポルタージュともエッセイとも違うあらたな視点から、いま全国的なムーブメントとなっている「独立書店」の世界を、門外漢がフィールドワークする画期的な一冊です。 岐阜・名古屋、京都、四国・広島、九州、東北の旅に加え、東京・関東の書店についてのコラム、さらにベテラン店主、20代のネット書店店主へのインタビューまでを含む154ページ。 □登場書店(登場順) Seesaw Books BOOKS&FARM ちいさな庭 TOUTEN BOOKSTORE ON READING 本屋 象の旅 カクカクブックス 本屋・文日和 本・ひとしずく HUT BOOKSTORE bookpond スペースぱせか ふたば書房 御池ゼスト店 CAVA BOOKS 誠光社 余波舎/NAGORO BOOKS ホホホ座浄土寺店 PEOPLE BOOKSTORE 泊まれる本屋まるとしかく 本屋ルヌガンガ 本の轍-Book On The Tracks- リーダン・ディート twililight Bareishoten KIMAMA BOOKS books selva 古本と新刊 scene MINOU BOOKS 久留米 Penguin Bookstore t e n そぞろ書房 crumbooks blackbird books FOLK old book store 本屋ロカンタン 1003 本の栞 本のすみか stacks bookstore Book Store Pellonpää BOOKNERD 八戸ブックセンター TSUNDOKU BOOKS 曲線 読書屋 息つぎ 本のお店スタントン スタッフは、編集・森田真規、デザイン・戸塚泰雄、装画・箕輪麻紀子という『あなたがいるから』と同じチーム。四半世紀の執筆人生を総括した前作とは打って変わって、全篇書き下ろしの軽快なものになりました。書き手としての新境地に到達したと自負しております。相田冬二の根本にあるビギナーズ精神も浮き彫りになりました。 「独立書店」に興味がない方にも、旅の記憶を記録した本として、きっと楽しんでいただけることと思います。そして、これは一種の「マイブーム本」です。何かに夢中になった経験がある方にはきっと届くはずです。

  • 2026 MOON CALENDAR

    ¥2,750

    *写真は2025年仕様のものです *額は付属しませんのでご注意くださいませ 1年間の月の満ち欠けと 出と入りの時刻をあらわしたカレンダー 晴れでも雨でも 夜でも昼でも  どこにいても月はただひとつ 空にはいつも月がある 私たちは月のリズムに動かされ 月の存在に思いを寄せる MOON CALENDARとともに 月と暮らす カレンダーと同じ月を その空に見つけてください 1990年代からのデザインとサイズで みなさまにお届けします (販売元ウェブサイトより) 【商品仕様】 ・カレンダー 表紙含む13枚 天綴じ、上端の中央に穴あり 日にちの上に、その日の月のカタチ 日にちの下に、月の出と入り時刻を表示 30×30cm インキや用紙、印刷方法は、 できる限り環境に配慮しています ・ケース 33.5×33.5cm カレンダーの保護材としてのケースです 硬質紙を使用 濃紺 【製作に関して】 ノマド MOON CALENDAR は、 1990年代より「365日いつでも月とともに・シンプルで美しいものを日常に」をコンセプトに、ノマドによるデザインを、canyon & beach が制作・販売し、環境に配慮した素材を使うことを常に探求してきました。 2018年版より、AOKIWORKS と ツギキ が、制作・販売を引き継ぎました。 デザイン:ノマド 制作:AOKIWORKS × ツギキ 販売元:AOKIWORKS 2025 MOON CALENDAR © nomade-canyon & beach

  • 中高生のための表現読本 語感を磨くレトリック選

    ¥990

    エッセイや物語、詩や手紙、レシピなど、言葉が持つ不思議な力に出会える多彩なアンソロジー。 「読む」と「書く」をつなぐ――エッセイ、物語、詩、手紙、レシピなど32篇を収録。表現力を養う手引き、レトリック解説も充実。言語感覚を磨くはじめの一冊。 石丸恵彦/編、向坂くじら/編、澤田英輔/編、森大徳/編 【収録筆者一覧】 安房直子◆古賀及子◆中谷宇吉郎◆有元葉子◆ポール・ギャリコ/灰島かり◆杉本真維子◆中島敦◆矢萩多聞◆向田邦子◆姜恩喬/茨木のり子◆管啓次郎◆アレン・ネルソン◆三角みづ紀◆岡田淳◆少年アヤ◆永井玲衣◆奈倉有里◆岸本佐知子◆江戸川乱歩◆伊藤泰充◆川上未映子◆石牟礼道子◆萩原朔太郎◆安土萌◆フランツ・カフカ/池内紀◆神保璟一郎◆粕谷栄市◆いしいしんじ◆小川洋子◆藤原辰史◆池田晶子◆森田真生◆向坂くじら◆谷川俊太郎 === *本書の特長* ●一篇5~10分程度で読める長さ。朝読や多読にも最適。 ●読む喜びを味わえる作品を精選。さまざまなレトリックに触れて、語感を磨く。 ●表現の手助けとなる問題つき。 ●レトリックの解説が充実。「読む」ことが「書く」ことにもつながる。 === 定価:990円(10%税込) ISBN:978-4-480-91748-5 刊行日:2025/10/14 判型:A5判 ページ数:224頁

  • 生活史の方法 / 岸政彦

    ¥1,155

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 地域で、大学で、学校で、家族で、個人で。第一人者による、最良の手引き。 沖縄で30年にわたって聞き取り調査をしてきた著者が、「他者の話を聞く」ことについてまとめた一冊。 「ひとりの人間の、人生の語り」が生活史です。この本は、生活史を聞いて原稿を書き、冊子にまとめて作品とするための手引きとして書かれています。生活史の美しさ・おもしろさから、そのむずかしさ・暴力性まで、これまでの考えをまとめた一冊です。 「この本では、生活史を聞いて書くうえでの、技術的なことを含めたさまざまなことが書かれていますが、本書はいわゆる「マニュアル本」ではありません。……聞き取りをめぐるさまざまなことを書いて、それをきっかけに、他者の話を聞くということについて考えてみたい。この本はそんな本です。」 定価:1,155円(10%税込) ISBN:978-4-480-07713-4 Cコード:0236 整理番号:1884 刊行日:2025/11/06 判型:新書判 ページ数:304頁

  • 入門 男らしさの歴史 / 弓削尚子

    ¥1,034

    男はいつの時代も変わらないのか? 身体を鍛える、決闘文化、性的能力などなど、いつの時代も「男らしさ」は変化する。「ふつう」の男性、それに苦しむ男性、こぼれ落ちる男性の実態と背景を探る。 「人は男に生まれるのではない。男になるのだ」と言えます。 そして、時代が変われば、男らしさも変化します。 ……それをとらえるのが男性史研究です。そこでは英雄や偉人も登場しますが、男らしく生きる/生きようとする「普通の」男性も、男らしさに苦しむ男性も、男らしさから落伍した男性も重要な研究対象です。 ――「はじめに」より ・男もハイヒールをはくのか ・決闘に応じるのは男の名誉か ・徴兵を拒むのは臆病か 男はいつの時代も変わらない? 定価:1,034円(10%税込) ISBN:978-4-480-68533-9 Cコード:0222 整理番号:501 刊行日:2025/09/09 判型:新書判 ページ数:240頁

  • 風が強く吹いている / 三浦しをん

    ¥1,100

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 箱根駅伝を走りたい――そんな灰二の想いが、天才ランナー走と出会って動き出す。「駅伝」って何? 走るってどういうことなんだ? 十人の個性あふれるメンバーが、長距離を走ること(=生きること)に夢中で突き進む。自分の限界に挑戦し、ゴールを目指して襷を繋ぐことで、仲間と繋がっていく……風を感じて、走れ! 「速く」ではなく「強く」――純度100パーセントの疾走青春小説。 【書誌情報】 判型 新潮文庫 頁数 672ページ ISBN 978-4-10-116758-9 定価 1,100円

  • 俺たちの箱根駅伝【上下巻セット】

    ¥3,960

    池井戸潤さんの最新長編小説の上下巻セットです。 【上巻】 価格:1,980円(税込) ページ数:376ページ 判型・造本・装丁:四六判 軽装 並製カバー装 初版奥付日:2024年04月25日 ISBN:978-4-16-391772-6 【下巻】 価格:1,980円(税込) ページ数:336ページ 判型・造本・装丁:四六判 軽装 並製カバー装 初版奥付日:2024年04月25日 ISBN:978-4-16-391773-3 (以下、版元ウェブサイトより) 池井戸潤の最新長編の舞台は、 「東京箱根間往復大学駅伝競走」――通称・箱根駅伝。  若人たちの熱き戦いが、いま始まる! 古豪・明誠学院大学陸上競技部。 箱根駅伝で連覇したこともある名門の名も、今は昔。 本選出場を2年連続で逃したチーム、そして卒業を控えた主将・青葉隼斗にとって、10月の予選会が箱根へのラストチャンスだ。故障を克服し、渾身の走りを見せる隼斗に襲い掛かるのは、「箱根の魔物」……。 隼斗は、明誠学院大学は、箱根路を走ることが出来るのか? 一方、「箱根駅伝」中継を担う大日テレビ・スポーツ局。 プロデューサーの徳重は、編成局長の黒石から降ってきた難題に頭を抱えていた。 「不可能」と言われた箱根中継を成功させた伝説の男から、現代にまで伝わるテレビマンたちの苦悩と奮闘を描く。

  • 精選日本随筆選集 孤独 / 宮崎智之 編

    ¥1,100

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 これが日本の名随筆 「これが日本の名随筆だ!」〈随筆復興〉を掲げ、令和の〈エッセイ・ブーム〉を牽引する気鋭の文芸評論家・エッセイストによる随筆アンソロジー。 随筆・エッセイは、散文芸術のひとつとして、高度な「芸」が必要な奥深い文学の一大ジャンルであり、これまでも数多の名文が親しまれてきた。しかし、身辺雑記を描くことも多く、書き手の参入障壁が低いことから、その芸術性は正当に評価されてきたとは言い難い。本書は〈随筆復興〉をかかげる宮崎智之が、孤独をテーマに「随筆とは何か」にこたえる日本の名随筆を集めたアンソロジーである。 *** 目次 汽笛 寺山修司 思い出 吉田健一 群犬 幸田文 恋愛とフランス大学生  遠藤周作 フランスにおける異国の学生たち 遠藤周作 栗の樹 小林秀雄 柱時計の音 安藤鶴夫 落葉降る下にて 高浜虚子 琥珀 内田百閒 石の思い 坂口安吾 文学のふるさと 坂口安吾 木まもり 白洲正子 三等三角点 串田孫一  刺 森茉莉 かなしみの変容 杉浦日向子 内なる世界 福永武彦 『山羊の歌』のこと 野々上慶一 或る画家の祝宴 宮本百合子 今年の春  正宗白鳥 今年の初夏 正宗白鳥 今年の秋 正宗白鳥 七月二十四日 森田たま 末期の眼 川端康成 川端康成の眼 大庭みな子 編者解説 宮崎智之 *** 定価:1,100円(10%税込) ISBN:978-4-480-44074-7 Cコード:0195 整理番号:み-40-2 刊行日:2025/11/10 判型:文庫判 ページ数:336頁

  • センス・オブ・ワンダー / レイチェル・カーソン、森田真生

    ¥1,980

    「ここにきてよかったね」この星はすべての生命を祝福している。 世界的ベストセラー『センス・オブ・ワンダー』待望の新訳、さらにその未完の作品を書き継ぐ。 【書誌情報】 判型:四六判 ページ数:184 ISBN:978-4-480-86096-5

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