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  • #台所のあるところ / 原田ひ香

    ¥1,980

    6つの台所とわたしの物語 第175回直木賞候補作! 『三千円の使いかた』の著者が贈る、 ちょっぴりほろ苦く、じんわり心に沁みこむ「暮らし」をめぐる物語。 ◇◇◇  2人の子供が巣立ち、定年を迎えた夫は長年望んでいた仕事のため海外へ。広い家にひとり残された主婦は、15年前、越してきた日に購入を諦めたステンレス製の両開き大型冷蔵庫を迎え入れるべく、家電量販店を目指す。今度こそ、自分が本当に欲しい冷蔵庫を手に入れるため……。(ままならないキッチン、ままならない人生)  昔から「内藤」と「鈴木」姓の人間しか住まず、たがいに反目し合い、口すら利かない風習の島に嫁いだ女性を待ち受けていた運命は?(冷凍庫冷蔵庫合わせて五台)  食べ盛りで生意気な4人の子供を育てるシングルマザーの台所には、常に油をなみなみ張った中華鍋が鎮座している。(毎日、揚げもの) ……世代も境遇もバラバラの5人の女性たちの前には、30分の深夜ドラマ「台所のあるところ」があった。 目次 ままならないキッチン、ままならない人生 半殺し 冷凍庫冷蔵庫合わせて五台 毎日、揚げもの 犬のご飯、私のご飯 鎌倉の家 ページ数 304ページ 判型・造本・装丁 四六判 軽装 並製カバー装 初版奥付日 2026年05月15日 ISBN 978-4-16-392099-3

  • 四季彩図鑑 雨と風と光の名前 / 北山建穂

    ¥1,485

    雨の名前、風の名前、いくつ言えますか? 自然が紡ぎ出した「名前」に会いにいこう 大人気でロングセラーとなっている『四季彩図鑑』『百色図鑑』に続く第3作目が、ついに刊行! 「ビジュアルガイドシリーズ」に、写真家・北山建穂の作品がもう一冊仲間入りします。 (前作2作品はともに「全国学校図書館協議会選定図書」に選定) 小夜時雨、甘雨、虎が雨、東風、緑風、青嵐、新樹光、詔光、天使の梯子、佳月、青月、ターコイズフリンジ、箒星、星合、星の林などなど、 古来、日本人が暮らしのなかで自然の事象に名づけてきた名前の多彩な響きを、いま再び口にしてみませんか。 175枚の美しい写真と文章で、風情ある名前の現場へとお連れします。 さらに、風景に顕れる伝統の色をひもとき、章ごとに詩情あふれる文学作品を1篇ご鑑賞いただきます。 価格 1485円(税込) A5判 128ページ ソフトカバー  2023年7月19日 ISBN978-4-434-32139-9

  • あめのひのおるすばん / 岩崎ちひろ

    ¥1,320

    雨の日に留守番をする幼い少女の目に、そして胸に去来する一瞬一瞬のイメージが、繊細な水彩画と簡潔なことばによって、鮮やかにとらえられている。 岩崎ちひろ/文・絵 武市 八十雄/案 書店発売日:1968/03/21 ISBN:9784783400196 判型・ページ数:250×250×8mm・24ページ 定価:1,320円(税込)

  • どしゃぶり / おーなり 由子・はた こうしろう

    ¥1,540

    どしゃぶりは、雨つぶたちとしゃべったり、あそんだりできる特別なとき!たくさんの雨の音、雨つぶの、いろんな輝き。雨のにおい、水たまり、絵に耳をすますと、雨の音がきこえます。 どしゃぶりは、雨つぶたちとしゃべったり、あそんだりできる特別なとき! たくさんの雨の音、雨つぶの、いろんな輝き。 雨のにおい、水たまり、絵に耳をすますと、 雨の音がきこえます。 文: おーなり 由子 絵: はた こうしろう 発売日:2018年06月14日 ISBN:9784061333246 定価:1,540円(本体1,400円) ページ数:36ページ

  • 時を旅する / 宮城谷昌光

    ¥792

    ここでしか読めない、ファン必読の一冊 「三国志」「孔丘」「太公望」「夏姫春秋」── 数々の名作を生んできた中国歴史小説の大家の傘寿記念に私家版としてつくられ、 限られた人にしか読む機会のなかった貴重な一冊を文庫化。 作家や舞台人との交友や透徹した文学観、不可思議な体験…… 宮城谷文学の原点と未来が交錯する珠玉の作品集。 クラシックファン垂唾のCD批評、歯に衣着せぬ毒舌と愛が炸裂する「私が選ぶベートーヴェン『運命』の名盤」も必読! 「夜明け前がもっとも暗い、とはよくいったものである。 たぶんそのころ、私の顔には精神的な暗黒がそのまま出ていたであろう──」 宮城谷文学の原点と未来、そして創作の秘密。 「盛岡行き」──鈴木彦次郎 「朔太郎詣で」──萩原朔太郎 「文芸時評」──川端康成 「頁をめくると答えが」──白川静 「不朽の司馬文学」──司馬遼太郎 「指の間の闇」──藤沢周平 ほか

  • 【累計販売数150冊突破!】暑いと言ってもしかたがないから、

    ¥1,650

    \豪華執筆陣、多数参加!/ どうしようもなく暑い夏を、なんとか乗りきれるように… いろとりどりの「暑い」がつまった夏の本、できました! 『暑いと言ってもしかたがないから、』 ライター、エッセイスト、イラストレーター、山岳収集家、書店店主など… ジャンルを超えた総勢14名による、夏にまつわるアンソロジー。 ・・・ <執筆者>※敬称略 ◻︎エッセイ 内田洋介(編集者) 久木田友希(ARBOR BOOKS 店主) 久保勇貴(宇宙工学者) 小林駿平(写真家・ライター) 鈴木優香(山岳収集家) 中前結花(エッセイスト) 三好愛(イラストレーター) もりみさき(ライター・編集者) ◻︎プロダクト なりたまゆか(セラミックアーティスト) 西本良太(木工作家) □詩歌 のもとしゅうへい(詩人) 柊有花(イラストレーター・詩人) 仲内ひより(歌人)
 ◻︎小説 まつさかゆう(本屋ブーケ 店主) 装画:カシワイ 企画・編集:まつさかゆう 発行:はなやぎ出版(本屋ブーケ出版部) 変形サイズ(125mm × 155mm) 並製本 100p|1,650円(税込) ・・・ 〈目次〉 「コーンのさきまで愛してよ」 中前結花「夏は、消えない。」 三好愛「みんな湿ってる」 柊有花「夏」「駅にて」 のもとしゅうへい「味のなまえ、音のさき」 久木田友希「つるべとつるべい」 もりみさき「サイダーの泡で浮かび上がる」 仲内ひより「懐っこい」 なりたまゆか「花の湯」 *作品の写真掲載 西本良太「すいか」 *作品の写真掲載 鈴木優香「ヒマラヤモンスーン」 内田洋介「熱風」 まつさかゆう「あの日、水道公園で。」 久保勇貴「燃える、尽きる」 小林駿平「千年後も言いたい」

  • 【累計販売数100冊突破!】しまっておいた雨

    ¥1,320

    雨が止むまで。私はただ、おおう、おおうと叫んだ。 両の手をついたアスファルトはちょうど人肌のような生ぬるさで、 頬擦りしようか迷って、やめた。 ・・・ いろいろな春をいっしょうけんめいに生きて。 生きて、生きて、それでもあふれた気持ちを書きました。 同じ本に束ねることを想定してはいなかった、4つの物語。 大きさも、平熱もちがうふたりが手をとりあうように、気がつけば横にならんでいました。 物語を本にしたのは1年ぶりになります。 壮大な話はひとつもありません。 もしかしたらあなたの隣で起きているような。 そんなちいさくて、でもちゃんとそこにあるお話を書きたいと思って、 そしてこれからも書いていきたいと思っています。 読んでいただけたらうれしいです。 どうぞよろしくお願いします。 ・・・ 「さくら、うつつ」 夕方のスーパーで、男はビニールシートと缶ビールを買った。 遠すぎる桜を眺めて、何をするわけでもなく飲む酒はうまい。 「巡礼」 ひとりぽっち、カレーの匂いがなかなか拭えない夕暮れ。 好きだった人のドレス姿は思ったよりも綺麗じゃなかった。 「新町三叉路」 健気に信じ続けた「楽しい」を失って、からっぽの澄春(すばる)。 いつもとちがう帰り道、バスにゆられて、話したことのないクラスメイトと話した。 「しまっておいた雨」 その年の梅雨は、あまり雨が降らなかった。 誰に心を寄せていいかわからないまま、菜乃(なの)はとあるたい焼き屋さんに通いつめる。 ・・・ みずみずしくて、でも潜在意識に訴えてくるような危うさもあって。 そんな愛らしい装丁は、ブックデザイナーのはちみつちひろさんにご依頼しました。 書籍設計を含め、わたしの意向を汲んでくださって本当にありがとうございました。 装丁にも細部までこだわりが詰まった一冊。 少しずつ、大切に、届けていきたいです。 〈書誌情報〉 『しまっておいた雨』 著:まつさかゆう 装丁:はちみつちひろ 発行:はなやぎ出版(本屋ブーケ出版部) 価格:1,320円(税込) 仕様:文庫サイズ(105mm × 148mm)並製本 146p

  • 自分の感受性くらい / 茨木のり子

    ¥770

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 もっとも人気のある詩人の、もっとも有名な詩集。 なかでも突出した人気を誇る表題作は、自分で考え続けること、自立した知性を磨き続けることの大切さをうたい、そのメッセージ性の強い言葉は、自分自身への問いかけとして多くの読者の共感をよび、やすきに流れる心を戒めてきた。現代詩の枠をこえた感動の名著。(解説=伊藤比呂美) 刊行日 2025/04/15 体裁 A6・並製・124頁 ISBN 9784006023683

  • ペンギンジャンプ / さかざきちはる

    ¥1,540

    ペンギンに,いろいろなことをインタビューしてみたら,どんなことがわかる? 現代人の心のありようをペンギンになぞらえる人気シリーズ第3作目。疲れた心を癒す本。 さかざきちはる(作/絵) 64頁 196×156mm 定価:1,540円(税込) 発行年月:2000年03月 ISBN:9784894232549

  • ペンギンスタイル / さかざきちはる

    ¥1,540

    ぼくの彼女はペンギンみたい。選ぶ服も白と黒ばかり…。 ファッションから仕草や心の動きまで,ペンギンにあてはめたかわいい絵本。 さかざきちはる(作/絵) 64頁 196×156mm 定価:1,540円(税込) 発行年月:1999年03月 ISBN:9784894232259

  • ペンギンゴコロ / さかざきちはる

    ¥1,540

    <自分の心をペンギンにあてはめたら,心の中がよく見えるようになった> ストレスや人間関係で悩んでいる人に,心を見失いかけている人に贈りたい,心で読む絵本。 さかざきちはる(作/絵) 64頁 196×156mm 定価:1,540円(税込) 発行年月:1998年03月 ISBN:9784894232020

  • せやかて、あの街は

    ¥2,420

    SOLD OUT

    あの日、あの時、あの場所で ── あの人にしか書けない関西の街 40人の書き手による、関西(大阪府、京都府、兵庫県)の街をテーマにしたアンソロジー形式のエッセイ集。 色褪せない青春の日々、思わず笑いを誘う日常の一コマ、郷愁が淡く息づくいつかの風景といった、街にまつわる私的な記憶を、関西に生まれ育った、あるいは縁のある、ジャンルも世代もさまざまな書き手が、それぞれの視点で書き下ろしています。 ・一穂ミチ『前前前世からわたしは』/大阪府大阪市北区(梅田) ・円城塔『たかじんがな』/大阪府大阪市 ・桂りょうば『豊中市上野東2丁目』/大阪府豊中市上野東 ・加藤進之介『「なんでやねん」と言ってみたら友達ができた。』/大阪府 ・金菱清『不透明な賑わいに揺られて』/大阪府池田市石橋 ・上村裕香『終電は逃したほうがいい』/大阪府大阪市西成区 ・金水敏『地べたからの祭、川面からの祭』/大阪府大阪市北区(天満) ・日下慶太『泥の河ぞい』/大阪府大阪市北区堂島2丁目 ・國友公司『京王プラザのラウンジで聞いた西成の話』/大阪府大阪市西成区 ・江弘毅『岸和田の祭人間』/大阪府岸和田市 ・阪元裕吾『ハブアナイスデイ!』/大阪府大阪市北区(梅田) ・スズキナオ『いつの間にか普通に歩けるようになった街』/大阪府大阪市西成区 ・田辺青蛙『たぬき婆のはなし』/大阪府大阪市天王寺区 ・土屋うさぎ『人見知りよ、大阪に住め』/大阪府池田市石橋 ・豊田道倫『おれの大阪』/大阪府某所 ・仲野徹『中之島ブルース』/大阪府大阪市北区中之島4丁目(旧・北区常安町) ・日高ケータ『〝灰色の町〟の松居くん』/大阪府大東市 ・福島暢啓『大阪の街では「つきだし」が出ない』/大阪府 ・堀部篤史『極楽特急に乗って』/大阪府大阪市北区(天満) ・町田康『忘れられない街』/大阪府岸和田市・大阪市住吉区・浪速区・天王寺区・西成区 ・吉村智樹『寝屋川から出たことがない女』/大阪府寝屋川市 ・大前粟生『京都で覚えていること』/京都府京都市上京区 ・木村衣有子『喫茶ソワレ』/京都府京都市下京区 ・桑原茂一『京都 知らんけど』/京都府京都市左京区 ・酒井洋輔『イノダ三条の久谷さん』/京都府京都市中京区 ・茂山逸平『この辺りの寺でござる』/京都府京都市東山区・下京区 ・田村晴信(171)『琵琶湖ありがとう』/京都府京都市北区/兵庫県神戸市灘区 ・山極壽一『淡いすき間がたくさんある街』/京都府京都市上京区・左京区・中京区 ・山下賢二『京都のテディボーイたち』/京都府京都市下京区 ・内田樹『半分関西人』/兵庫県尼崎市・西宮市・芦屋市 ・宇津呂鹿太郎『妖怪に会える場所』/兵庫県宝塚市(宝塚ファミリーランド) ・宇野碧『一二歳の、ある一日』/兵庫県神戸市東灘区岡本 ・円満字二郎『厄神さんのお祭り』/兵庫県西宮市(門戸厄神) ・大塚啓志郎『100年と1000万円』/兵庫県明石市 ・小林哲朗『ラストフロンティア』/兵庫県尼崎市 ・最相葉月『坂の上の家』/兵庫県神戸市 ・とんず(はるかぜに告ぐ)『澄んだ町、白川』/兵庫県神戸市須磨区白川台 ・長崎周成『パイ山』/兵庫県神戸市中央区(阪急神戸三宮駅前) ・中島さなえ『モヒカン頭と最明寺川』/兵庫県宝塚市 ・松永K三蔵『走る私はあの街』/兵庫県宝塚市北部・三田市 価格 2,420円(税込) 判型 B6判 ページ数 200ページ ISBN 978-4-86673-501-6 発売日 2026/06/19

  • 天使日記 / 寺尾紗穂

    ¥2,970

    SOLD OUT

    自分の中の子供。目に見えぬもの。聞こえない声。長女が天使に出会った日から始まった、まぼろしのようでいて、確かな日々の記録。 唯一無二の音楽家・文筆家による言葉の到達点。エッセイ49編。 「目に見えるもの以外あるわけない、という断定は、シュタイナーが説いたように理想主義の否定でもある。人が今あるもの、手でつかめるものしか信じられなければ、愛がいったい何であるかも捉えることはできないし、世界をより良く変えていくこともできない。自分には聞こえていない声があり、見えていない世界があるかもしれないと振り返ること、まっさらな心で自然に向き合い、人に向きあうこと。現代を生きる私たちがそれを忘れ、何かに流されるように生きているのだとしたら、立ち止まりたいと思う。そのことにすでに気づいた人々にならって、私は人と一緒に生きたい、と思う」(「あとがき」より) 価格:2,970円(本体2,700円+税) 判型:四六判上製 ページ数:320ページ ISBNコード:9784778341428 2刷 2026年7月9日出来 ※2刷よりISBNコードが変更となりました。 旧:978ー4-909048ー13ー4 新:978ー4-7783ー4142-8

  • 【サイン本】良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ / 白瀬世奈

    ¥1,760

    当店でも300部以上売れた話題の一冊が、いよいよ商業出版化! 全然、全部、大丈夫じゃない。 赤裸々な本音に共感殺到の傑作ZINE、完全版。 〈目次〉 はじめに 三十歳、無職 三兄弟唯一の女の子だけどさ 祖父と一緒に無邪気な私も消えた 家で無理なら学校で 親友って何だろう 「それで飯食っていけんのか」 「本当の自分」が迷子だ サンドバッグと救世主 悪い子になりきれなかった 良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ 無、フル回転、崩壊 私の二十代を黒く塗りつぶす前に 生きづらくなくなりたい 諦めるのではない 良い子を再定義しようよ 血のつながりよりもあたたかい 三十一歳、ただただ思い切って走る 大暴れ期が始まった 「無職です!」 お金がない 好きになった 初反抗期といつもと違うチョコレート もう甘えないでください 三十代からは手遅れ? 「隙間」にいる人たちへ 前に後ろに、行ったり来たり、止まったりしながら 現在思うこと おわりに 四六判|並製|価格 1,600 円+税

  • ランバーロール08

    ¥1,650

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 森泉岳土、安永知澄、おくやまゆかの漫画家3人が主宰を務める、漫画と文学のリトルマガジン[ランバーロール]08、特集テーマは「旅」です! 漫画として、主宰3人の描き下ろし新作のほか、シンガーソングライター、イラストレーターとして、唯一無二の光を放つ原マスミの圧倒的新作、メグマイルランドが描く怒濤のファンタジック・ロマン32ページ、イギリス在住の玖保キリコによるロンドン便りショートコミック、そして、ふくやまけいこのキュートさ全開ファンタジー。 文学は、なんと、あの、町田康の新作短篇に、元「東京少年」のシンガーソングライターにしてエターナル活動家・笹野みちるが綴る「旅が嫌いな理由」。 ブックデザインは、イラストレーターとしても国内外で活躍するグラフィックデザイナー・惣田紗希が担当し、それぞれの"旅"という非日常を豊かに彩ります。 旅について語るとき、そしてそれを読むときに、わたしたちは、また旅に出ているのです。責任編集・森泉岳土で贈る、自由と解放の152ページ! 漫画 原マスミ『さよなら海馬』 文学 町田康『主が島』 漫画 メグマイルランド『タジンオー』 漫画 おくやまゆか『父の気がかり』 漫画 玖保キリコ『心の旅人』 漫画 森泉岳土『クリック(どう思う?)』 文学 笹野みちる『旅が嫌いな理由』 漫画 安永知澄『ちさの旅』 漫画 ふくやまけいこ『くつしたのたび』 編 ◎ランバーロール編集部  定価 ◎本体1,500円+税 ISBN978-4-907053-82-6 C9079 発売 ◎ 2026 年4 月下旬予定 表紙イラスト ◎ 森泉岳土 デザイン ◎ 惣田紗希 判型頁数 ◎ A5 判正寸・並製・152 ページ

  • 明日のパン

    ¥2,500

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 「明日のパン、買わな!」――関西ゆかりの21人による書き下ろしエッセイを収録 関西人はなぜ毎日、翌朝のパンを気にするの? たとえば、夕方のスーパーマーケットでは「明日のパン、買わな!」という声が聞こえてきたり、家族の誰かに「明日のパン、買うてきて」とお願いする場面が日常に溶け込んだりしています。SNSでは「翌朝のパンを“明日のパン”と言うのは関西だけ?」「他に何て言うの?」など、しばしば話題になることも。 そんな関西の野良カルチャー「明日のパン」にまつわる思い出やエピソードを、関西にゆかりのある21人の書き手がつづるエッセイ・アンソロジーです。 ---------- 【エッセイ ※50音順】 稲田俊輔(料理人)、いぬじん(ブロガー)、大前粟生(小説家)、川西賢志郎(芸人)、清繭子(エッセイスト)、紅ゆずる(俳優)、黒田季菜子(児童文学作家)、しまだあや(作家)、鈴木潤(子どもの本専門店店主)、スズキナオ(ライター)、谷じゃこ(歌人)、谷川嘉浩(哲学者)、津田匡保(経営者)、なか憲人(漫画家)、中井治郎(社会学者)、中前結花(エッセイスト)、はらだ有彩(テキストレーター)、福井晶(食のライター・編集者)、藤井亮(映像作家)、宮浦宜子(食卓ディレクター)、虫明麻衣(編集者) 【収録コラム】明日のパンの謎 取材・執筆:宮脇淳(ノオトBOOKS) 取材協力:阿古真里(作家・生活史研究家)、池田浩明(「パンラボ」主宰)、金水敏(言語学者) ---------- 【書籍情報】 タイトル:明日のパン 発行元:ノオトBOOKS 定価:2,273円+税(税込2,500円) 発売日:2026年7月16日 ISBN:978-4-911802-00-7 仕様:256ページ、B6判変型(縦174mm×横117mm) 製本:上製 DTP・校正:鷗来堂 印刷・製本:藤原印刷

  • 【サイン本|予約受付中】日記の舌 / 木下龍也

    ¥1,650

    予約商品

    歌人・木下龍也が初めて書いた短歌以外の本は、 日々をぺろりと味わう「最初で最後」の日記本です。 【特別収録】 noteでの連載に加えて、 なか憲人さん描きおろしの1ページ漫画を15本掲載! カバー写真は『未来ちゃん』の川島小鳥さんが撮影! 【本書より抜粋】 はやとちりの胸のぎゅだった。(2025年3月25日) ほとんどの人がマスクをしていない今、我々は何を外せば苦しくなくなるんだろう。(2025年12月17日) 締切後の世界。ここはいつ来ても申し訳なくて息苦しい。(2026年1月14日) 【書籍詳細】 『日記の舌』 著者:木下龍也 カバー・表紙写真:川島小鳥 挿絵漫画(15点):なか憲人 装丁:名久井直子 仕様:四六変型、並製、216頁 予価:1,650円(1,500円+税)  ISBN:978-4-86732-040-2 C0095  【著者プロフィール】 木下龍也(きのした・たつや) 1988年山口県生まれ。歌人。 歌集は『つむじ風、ここにあります』『きみを嫌いな奴はクズだよ』『オールアラウンドユー』『あなたのための短歌集』。 その他、短歌の入門書『天才による凡人のための短歌教室』や谷川俊太郎との共著『これより先には入れません』など著書多数。

  • 【サイン本】ここで1球チェンジアップ / エバース 佐々木隆史

    ¥1,980

    SOLD OUT

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 憧れの甲子園には届かなかった。でも、芸人という次の夢を見つけた── 『M-1』2年連続決勝進出のエバース・佐々木隆史の初エッセイ! ●宮藤官九郎 推薦コメント到着! 「共感しかない」 エバースの漫才が大好きな理由が良くわかりました。 ここは世界の中心じゃないし、自分は主人公じゃない。 そう思って生きて来た人間の「恥ずかしい」に対する異常なまでの警戒心。 なるほどな。町田くんは、恥ずかしい世界に押し出された生贄なんだな お笑いコンビ・エバースのネタ作り&ボケ担当の佐々木隆史による 初のエッセイ本『ここで1球チェンジアップ』が、2026年7月14日(火)より発売になります。 子供のころから野球にすべてを捧げてきた人生。 スポーツ推薦で強豪校に進学し、甲子園を目指すも夢はあと一歩で叶わなかった。 目標を見失い、ゲーム三昧の自堕落な生活を送っていた著者を救ったのは「お笑い」という新しい夢。 思うように結果が出ない時期が続いても、「自分が一番おもしろい」と信じて歩んだ芸歴9年目。 ついに『M-1』ファイナリストに──。 野球に懸けた青春、夢に届かなかった挫折、目標を失った時間、 そして芸人として再び立ち上がっていく日々。 もう一度何かを目指したい人の背中を、そっと押してくれるような自伝的エッセイとなっています。 また本書には、『M-1グランプリ』初の決勝進出前となる2024年9月からリアルタイムで心情を綴ってきたWEB連載の原稿も収録。 ファイナリストになる以前の揺れや焦り、希望の手触りも、そのまま刻まれています。 価格:1,980円(本体1,800円+税) 判型:四六判 ページ数:240ページ ISBNコード:9784778341350

  • カルチャーと健康の冊子『(un)cured』創刊号

    ¥2,860

    〈以下、発行元ウェブサイトより〉 自分の心身に振り回されている人のための、 カルチャー・健康マガジン『(un)cured』 創刊号特集:Where is My "Healthy" ?(わたしの「健康」はどこにある?) 自己管理ができること、そして常に心身ともに健康であることが、社会に居場所を確保するための「義務」や「前提」のようになりつつあるいま。 「生きてるだけでえらい」という言葉が、ときに空しく響いてしまう。かといって、社会が求める「健康」を義務感だけで追いかけるのもしんどい。 本冊子『(un)cured)』は、外側から押し付けられるものとしての「正しい健康」ではなく、「自分が自分のために健康であろうとすること」を肯定し、カルチャーを入り口に、健康について主体的かつ自由なムードで考えられる状態をつくることを目指します。 ▼収録コンテンツ 【インタビュー・対談】 ・成長以外も生である──『ナミビアの砂漠』監督インタビュー 山中瑶子 西森路代 ・身体と和解したい会議 田島ハルコ × 河井冬穂 ・命だけでは生きられない──医師と元・スペースシャワーTV運営代表が語る「不要不急」のカルチャーについて 近藤正司 徳田嘉仁 ・Which 健康(ヘルシー) do you like? 健康(ヘルシー) by ホリヒロカズ ・「ただ居る」ことの難しさ──(un)cured創刊に寄せて 徳田嘉仁 河井冬穂 【読書特集】 ・健康と病をめぐる読書処方箋──「病んでいる」のは誰のせい? 宇野常寛 高島 鈴 【映画特集】 ・わたしという宇宙でもがいて生きる、uncured な映画たち ゆっきゅん 【論考】 ・ポップミュージックが歌う「健康」のイデオロギー つやちゃん ・読書とキュア──因習村ミステリーに見る「癒やし」の構造 速水健朗 ・唯ぼんやりした不調──自律神経を批評する 福尾 匠 【エッセイ】 ・「自然」でいるより「自分」でいたい 土門 蘭 ・人生の夜の過ごし方 vol.1 tofubeats 【リサーチ】 ・今日からはじめる読書セラピー 寺田真理子 ・わたしの回復手順 絶対に終電を逃さない女 横道誠 他 <発行の背景> このたび、くわくわ企画では、一人一人が自分主体の「健康」のあり方について、カルチャーを入り口に考え直す冊子『(un)cured』の発行を企画しています。 企画の原点には、くわくわ企画代表であり、総合診療医でもある徳田が日々の現場で感じてきた違和感があります。 それは、病院が効率化・画一化された「健康」を一方的に押し付けるのではなく、一人一人の価値観や人生観を尊重し、その人らしい「健やかさ」を支える存在でありたいというものです。 『(un)cured』が目指すのは、社会の要請に従った健康管理ではなく、「こんな自分でいたい」「こんな状態で日々を過ごしたい」といった、自分の心や身体が心地よい状態を主体的に選び取れるような新しい空気や価値観を社会全体に広げていくことです。 部屋や服を選ぶように、音楽を楽しむように──。カルチャーを入り口に、医療や健康、生命について、自然に心地よく向き合える時間をつくれることを願っています。 冊子名である“(un)cured”には、「治しきれていない」「未硬化の」といった意味があります。この言葉を軸に、医療者も非医療者も、健康や生命について横並びで語り合える場をつくっていければと考えています。 発行人:徳田嘉仁(くわくわ企画代表) <商品情報> 価格:2,600円(税抜) 発行予定:2026年3月 ページ数:144ページ 企画・編集:一般社団法人くわくわ企画/合同会社バンクトゥ

  • 仙台発の文芸誌『mori no naka』VOL.1

    ¥1,000

    *店主が詩を一篇寄稿しています 〈以下、発行元ウェブストアより〉 仙台発の文芸誌『mori no naka』VOL.1 2026年6月21日創刊 A5サイズ/106ページ/1000円 ”発表の場”を作るべく、仙台ゆかりの有志メンバーで制作する年刊リトルプレスです。 原稿は、仙台・東北に限らず、全国どこからでもお受けしております。 《小説》 新田よう「揮発する春」 月越瑠璃「カピスの光沢」 《詩》 湯村りす「星のうた」「リゾートマンションごっこ」 幻ノ月音「色なき風」「田舎だから、」   《エッセイ》 菅野ゆみ「透明を、超える」 よん「あわいに在る」 桃井チャコ「透明人間になるまで」 せつこ。「時を経て、かける魔法」 《短歌連作》 真島朱火「願いごと」 工藤結日子「築四十年賃貸マンション南向き」 《企画》 「編集長・月越瑠璃 第9回仙台短編文学賞 大賞受賞インタビュー」  *刊行直前の2026年3月に、編集長・月越が第9回仙台短編文学賞にて大賞を受賞いたしました!   《投稿作品》 小説:澤ノ倉クナリ/須藤整/犬山昇/志賀久/青井目白 エッセイ:長谷川萌/すずき・ちえ/谷浦マサヒロ/ファイアからあげ 短歌:佐々木みちる/菊池泰子/東乃温風/岩本遥 詩:多賀嶋/入山夜鷸/まつさかゆう/浪市すいか モリナカ文庫 せつこ。 コミックエッセイ ヒロナ 広告、2号予告

  • いそがない冒険 / 山若将也

    ¥2,640

    「いそがない」。 それは、見慣れた日々を冒険的に生きなおすことだった。 「もっと速く、より遠くへ」と、締切に追われ、成功を求め走っていた編集者が、倒れて療養者に。停滞に思えた隠遁の日々は、新しい冒険のはじまりだった……。 仕事、家事、読書、執筆、歩くこと……都市の暮らしをあえて遅くやる、 “いそがない”という作法、その実践と思索の記録。 「遅く生きる方が面白いなんて、誰も教えてくれなかった」 本書では「遅さ」の面白さを発見していく<冒険>と、「遅さ」の実践法を提示する<ガイド>、2つの視点から、見慣れた生活を、「遅さ」によって生きなおす方法を明らかにします。 ISBN:9784911559000 Cコード:C0095 定価:¥2,640(税込) 発売日:2026.5.15 山若 将也(著) 1985年石川県生まれ。法事の日に暇すぎて源氏物語を読んでいたら、親戚一同に大袈裟に褒められ、小学生ながら「どうやら、本とは、良きものらしい」と知る。大学卒業後、出版社勤務を経て独立。モウタクサンダ・マガジンという、今思うとちょっとアレなタイトルの雑誌を創刊。フリーマガジンTOKYO VOICEの創刊に携わる、出版レーベル1.3hイッテンサンジカンを設立する、など編集執筆業に取り組んだのち2023年に卒倒。脳を負傷。それを機に遅さに目覚める。今さらながら執筆の面白さを知り、毎日書き、驚いている、今日も。2025年、遅さをテーマにした雑誌「Deeelay Manners(ディレイ・マナーズ)」を創刊。 取引・流通について

  • 20センチが赤いブルーだ / marimo

    ¥1,300

    水彩画をメインに活動されている、marimoさんのZINE。 印象的なタイトルにグッと心惹かれてページをめくってみると、イラストも、言葉も、デザインも、そのすべてがやわらかくつながっていくような美しい一冊に出会うことができます。 読み終えたときに心に浮かぶのはきっと、赤でも、ブルーでもなく、みなさんそれぞれが描く「赤いブルー」なんだと思います。 〈以下、marimoさんウェブストアより〉 「20センチが赤いブルーだ」 まだ子がほとんど喋れなかった時に、いきなり発したこの言葉。 意味は全然わからないけど、なんかめちゃめちゃかっこよくて、冊子の中身より先にタイトルだけはこれにしようと決めていました。 中身はとくにフレーズの意味を紐解いているわけでもなく()、写真、詩のようなもの、旅レポ、絵にエッセイなど全部載せのようなものになりました。 何事もどれかに絞れない私そのものな感じです。 左から開くと写真と詩、右から開くと文章と絵、中央で旅レポにぶつかる両開きのような仕様です。 両開きのご案内の栞と、冊子に登場するお店や人物のご紹介カード付き。 いつものmarimoとはちょっと違う、marimoの内側をお楽しみいただけたら嬉しいです。 * * * <<セット内容>> ・ZINE (148mm正方形/40P) ・栞(トレーシングペーパー) ・登場店舗、アーティストご紹介カード(ハガキサイズ)

  • ジュビリー / アリス・マンロー

    ¥2,915

    ジュビリーの人々の生活は、退屈で、単純で、計り知れなかった──。 カナダの田舎町ジュビリーで暮らす少女デル。好奇心旺盛な彼女は、周りの噂話に耳を傾け、大人たちの世界をあれこれ想像する。上昇志向が強い母、実直な父、因習的な大おばたち……。進学を控えたデルは性の実践に身を乗り出しながら、町の人々の物語を小説に書き始める。故郷を舞台に描かれたマンロー唯一の「長篇小説」。

  • 長い一日 / 滝口悠生

    ¥1,045

    小説家の夫と妻は、住み慣れた家からの引っ越しを考え始めた。長いつきあいの友人たちやまわりの人々、日々の暮らしの中でふと抱く静かで深い感情、失って気づく愛着、交錯する記憶。かけがえのない時間を描く、著者4年ぶりの長編小説。 「どこまでも伸びる一日。そして過ぎてみれば、たった一日。」(本書より) 発売日:2026年06月12日 ISBN:9784065431801 判型:A6 定価:1,045円(本体950円) ページ数:368ページ

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