お届け先の入力ミスが増えております。ご注意くださいませ。

本屋ブーケ

ALL ITEM | 本屋ブーケ

本屋ブーケ

本屋ブーケ

  • HOME
  • ABOUT
  • BLOG
  • ITEM
  • CATEGORY
    • HIGASHI ALPS
    • はなやぎ出版
    • Dan&BUGBUGABOO|あまやどり展
    • ブーケのおすすめ|6月編
    • books
      • 予約受付中
      • 小説
      • 日記・エッセイ
      • 詩歌
      • アンソロジー
      • 左右社の短歌アンソロジー
      • 12か月の本シリーズ
      • レーベル「100 min. NOVELLA」
      • 雷鳥社の辞典シリーズ
      • 「モノの物語」シリーズ
      • ジェンダー
      • 思考・哲学
      • 歴史・人類学
      • 医学・人体
      • 食べもの・料理
      • 地域・まちづくり
      • 社会・仕事
      • 教育・学び
      • 生きもの・自然
      • ペンギン
      • 世界・地理
      • 時事・社会問題
      • 写真集
      • アート・デザイン
      • 本の本
      • ラジオ
      • 漫画
      • 絵本・児童文学
      • zine
      • のもとしゅうへい
      • 雑誌
      • 随風
      • セット
    • goods
    • original
    • event
    • 定期便
  • FAQ
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

本屋ブーケ

  • HOME
  • ABOUT
  • BLOG
  • ITEM
  • CATEGORY
    • HIGASHI ALPS
    • はなやぎ出版
    • Dan&BUGBUGABOO|あまやどり展
    • ブーケのおすすめ|6月編
    • books
      • 予約受付中
      • 小説
      • 日記・エッセイ
      • 詩歌
      • アンソロジー
      • 左右社の短歌アンソロジー
      • 12か月の本シリーズ
      • レーベル「100 min. NOVELLA」
      • 雷鳥社の辞典シリーズ
      • 「モノの物語」シリーズ
      • ジェンダー
      • 思考・哲学
      • 歴史・人類学
      • 医学・人体
      • 食べもの・料理
      • 地域・まちづくり
      • 社会・仕事
      • 教育・学び
      • 生きもの・自然
      • ペンギン
      • 世界・地理
      • 時事・社会問題
      • 写真集
      • アート・デザイン
      • 本の本
      • ラジオ
      • 漫画
      • 絵本・児童文学
      • zine
      • のもとしゅうへい
      • 雑誌
      • 随風
      • セット
    • goods
    • original
    • event
    • 定期便
  • FAQ
  • CONTACT
  • HOME
  • ITEM
  • 『me and you little magazine vol.1 特集:愛も生活も、たよりないから』

    ¥2,500

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 me and youによる初の雑誌。Web Magazine『me and you little magazine』で2025年からおこなっていた特集「愛も生活も、たよりないから」を一冊にまとめた、ライフ&カルチャー雑誌です。本誌には、Webで掲載していた内容に加え、書き下ろし原稿も多数収録しました。 インタビュー、VOICE(エッセイ)、コラム、声のポスト、生活を支えるもの、1週間コーディネート、部屋紹介、映画・本・漫画、食、DIYのカルチャーガイド、創作。写真もふんだんに用いた、目にも楽しい雑誌になりました。 愛を遠いものではなく、身近な「ここ」から感じて、考えていけるようなページがぎゅっと詰まった一冊。 愛の、難しいほう。生活のこの場所から目を向けることで、もっと自由な、一人ひとりの手のひらの温度の愛が、それぞれの生活に灯ることを祈って。 ♥︎Concept 愛されたい、愛したいという願いが、誰のなかにもきっとある。 自分や誰かをうまく愛せなくて、愛が受け取れないこともある。 こじれた愛が、誰かを傷つけてしまうこともある。 けれど、こんなにも毎日の生活はたよりないのだから、 愛だってたよりなくて当然だとも思うのです。 完璧な愛や正解なんてきっとないのだから、 生活のなかで、変わりゆく愛と付き合っていきたい。 生活の隙間に宿る、愛の難しさを持ち寄ってみよう。 それぞれの愛のかけらを見つめ、繕いながら、 生きのびられるための小さな愛を世界に増やしていけるように。 あなたとの関係を断ち切って、ともにいることを諦めてしまう前に。 たよりなくても、愛のほうにどうにか踏みとどまれる自分や世界であるために。 わたしとあなたの生活に、手のひらの温度の愛がぽつぽつと灯りますように。 ♥︎『me and you little magazine vol.1 特集:愛も生活も、たよりないから』 2026年5月31日 第一刷発行 編集:野村由芽・竹中万季(me and you) 編集協力:日比楽那(me and you) 価格:2,500円(税別) 装丁:脇田あすか、關根彩 印刷・製本:ブックグラフィカ 発行:株式会社ミーアンドユー ✧もくじ✧ *Interview 004 青葉市子 × ミシェル・ザウナー 異なるわたしたちを音楽が包み込む。複雑な世界のなかで 028 永井玲衣 永井玲衣が考える、愛。 あなたが暴力を振るわれていいはずがない。忘れられていいはずがない 046 hannah × 羽永 YouTubeで発信するhannah×羽永。“いま”を最大限に生きて、もっと自分らしく 080 メイ・シモネス 日本語でも英語でも、シンプルにストレートに愛を伝えたい 086 水上文 水上文さんが一人のクィアとして語る、生活・政治・愛。 パートナーと過ごしたカナダの経験をもとに 094 Decolonize Futures 進行形の植民地主義を問う。Decolonize Futuresが描く生と記憶 *Fashion & Life 015 FASHION DIARY ままならない日々を、お気に入りの服と。一週間コーディネート 和田ミリ/新家菜々子/鈴木美乃里 037 ROOM TOUR この部屋で、生きている。わたしの家の愛おしいところ きくちゆみこ/はらだ有彩/金川晋吾/岩崎はなえ/うまのはなむけ/オカヤイヅミ/中村萌/初音 054 MY FAVORITES 10人に聞いた、わたしのたよりない日々を支えるもの アオイヤマダ/安達茉莉子/井上花月/小谷実由/ゲバQ/さしみちゃん/butaji/みさこみさこ/恵愛由/堀米春寧 *Voice 014 愛は頼りないかもしれないが、彼女たちは決して愛を足で踏むことはなかった ─── イリナ・グリゴレ 057 自分を愛する以前に、ただ生きるために ─── 絶対に終電を逃さない女 067 生クリームのような、愛めいたもの。焦げついたケーキのような、愛。 ─── 秦レンナ 085 「生活なんてわりとどうでもいいからデザインに熱中したい」と思っていた頃から ─── 脇田あすか 093 社会が主語になると忘れられがちなもの ─── 田中みゆき 101 AIに愛はあるのか ─── 植本一子 058 声のポスト 愛も生活もたよりないから、どうしていく? 一人ひとりの声 燈里/浅井美咲/あないすみーやそこ(戸田泰子)/新家菜々子/アリサ/小沼理/小原晩/金川晋吾/きくちゆみこ/小林紗織/児玉浩宜/saki・sohee/佐久間裕美子/杉田協士/鈴木美乃里/武田砂鉄/つちやりさ(つちや温水プール)/苗/永井玲衣/中橋健一/中村秀一/にしかわあゆ/はらだ有彩/舟喜さとみ/星野文月/みさこみさこ/水上文/恵愛由/野茂りさ/吉澤嘉代子/ラブリーサマーちゃん/和田彩花/和田ミリ *Column 023 愛の難しさはどこからやってくるのか 藤原辰史「歴史学の課題としての『愛』」 中村佑子「愛してるとは言わない」 *Culture Guide 068 BOOK GUIDE 山崎まどかが選ぶ、「愛も生活も、たよりないから」ブックガイド 070 CINEMA GUIDE 児玉美月が選ぶ、「愛も生活も、たよりないから」シネマガイド 072 COMIC GUIDE 金城小百合 & ひらりさが選ぶ、たよりない愛と生活をなんとか紡いでいく漫画6冊 076 DIY GUIDE How to Make “Pocket Love” by SEHIKYO 078 FOOD COLUMN & RECIPES 生物群のふたつのスープ *Literature 102 春とは/小原晩 104 命の行き先/最果タヒ Editor's Note 106 編集部からの挨拶:野村由芽/竹中万季 *Comic 128 石/たなかみさき —

  • 君と歩く季節の中で ヌークの旅日記 / ももろ

    ¥1,870

    「いつか」は案外、すぐそばにあったみたい——。 白くまのヌークは閉塞感を感じる日常から抜け出して 友人のペンギン・ティモと四季をめぐる旅に出る。 ままならない日々に、抱え込んだ気持ちがほぐれてゆく癒しの大人向け絵本。 著者 ももろ 出版年月日 2026/05/18 ISBN 9784479671336 判型・ページ数 四六 ・ 160ページ 定価 1,870円(本体1,700円+税)

  • 【サイン本】日記の舌 / 木下龍也

    ¥1,650

    歌人・木下龍也が初めて書いた短歌以外の本は、 日々をぺろりと味わう「最初で最後」の日記本です。 【特別収録】 noteでの連載に加えて、 なか憲人さん描きおろしの1ページ漫画を15本掲載! カバー写真は『未来ちゃん』の川島小鳥さんが撮影! 【本書より抜粋】 はやとちりの胸のぎゅだった。(2025年3月25日) ほとんどの人がマスクをしていない今、我々は何を外せば苦しくなくなるんだろう。(2025年12月17日) 締切後の世界。ここはいつ来ても申し訳なくて息苦しい。(2026年1月14日) 【書籍詳細】 『日記の舌』 著者:木下龍也 カバー・表紙写真:川島小鳥 挿絵漫画(15点):なか憲人 装丁:名久井直子 仕様:四六変型、並製、216頁 予価:1,650円(1,500円+税)  ISBN:978-4-86732-040-2 C0095  【著者プロフィール】 木下龍也(きのした・たつや) 1988年山口県生まれ。歌人。 歌集は『つむじ風、ここにあります』『きみを嫌いな奴はクズだよ』『オールアラウンドユー』『あなたのための短歌集』。 その他、短歌の入門書『天才による凡人のための短歌教室』や谷川俊太郎との共著『これより先には入れません』など著書多数。

  • 新装改訂版 お店の解剖図鑑 / 高橋哲史

    ¥1,980

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 ■唯一無二のロングセラーが大幅改訂■ 寸法感のわかる鳥瞰イラストだから 「売れる」お店のつくりや仕掛け、人の動きもマルわかり! 飲食店だけでなく、雑貨店やセルフジム、ライブハウス、キャバクラまで インテリアデザイナーの著者ならではの 内装や家具、ちょっとした小物のセレクトアイデアも満載です。 店舗設計や経営の参考にはもちろんのこと、 作画資料やドールハウス、ゲームやマンガの参考にもなる一冊です。 【著者について】 高橋哲史(たかはし・てつし) 千葉県生まれ。デザイナー。株式会社設計工場を経て、2003年に六本木にデザイン事務所メイドインを設立。同代表取締役社長を務める。飲食店のインテリアデザインを行うほか、企業PR施設の企画や演出、公共の資料館や公園の設計、ユニバーサルデザインの提案、イラスト制作を手掛ける。子どもの遊具から踊らない大人のクラブ、高齢者用の施設まで幅広く設計活動を行う。著書に『夜のお店の解剖図鑑』、共著に『建築スタイルブック』(共に小社刊)などがある。 目次 1章 “仕掛け”をひも解く お店の観察 スイーツショップ カフェ オープンマイクバー 子どもウェルカムなカフェ クラシックバーバーー セルフジム ライブハウス ライフスタイルホテル etc. 2章 “居心地”を作る寸法のハナシ お店の平面計画 お店の席 カウンターの高さ カウンターの天板 個室 ワイン トイレ 外へのアピール etc. 3章 “個性”を形に 内装・照明・演出の工夫 床材 石材 ガラス 塗装 鏡 LED(発光ダイオード) 光りの当て方 人の照らし方 ロボット etc. ※本書は、2014年刊行の『お店の解剖図鑑』の改訂したものです。 定価 1,800円+税 著者名 高橋哲史 ページ数 160 判型 A5判 発行年月日 2026/04/13 ISBN 9784767835631

  • 東京の美しい洋食屋 / 井川直子

    ¥1,760

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 ――そしてひと握りの人のためだった洋食は、街の人の、日々のご馳走になった。 オムライス、ビーフシチュー、海老フライ、ナポリタン。 日本で独自の発展を遂げた洋食は、2020年の今こそ、世界に胸を張って伝えたい食文化。 『昭和の店に惹かれる理由』『変わらない店』の著者が東京・横浜の名店三二軒を丹念に取材し、美しい写真とともに紹介する一冊。 日本人は西洋に憧れて、あるいは必要に迫られて 行ったこともない国の料理を勉強し、想像し、再現した。 けれど、食べるのは日本人。ごはんの国の人々だ。 ごはんへのなみなみならぬ欲求、食べ手の嗜好に合わせたいという気持ち、 そしてアクは丁寧にすくうような国民気質。 これらによって洋食は、日本独特の育ち方をした。 世界のどこにもない料理、だけど、世界をちゃんと尊敬している料理だ。 (十章 ごはんの国のクリエイション より) 著者:井川直子 文筆業。料理人、生産者、醸造家など、食と酒にまつわる「ひと」と「時代」をテーマにした取材、エッセイを執筆。著書に『変わらない店 僕らが尊敬する昭和』(河出書房新社)、『昭和の店に惹かれる理由』『シェフを「つづける」ということ』(以上ミシマ社)、『僕たち、こうして店をつくりました』『イタリアに行ってコックになる』(柴田書店)。2019年に私家版『不肖の娘でも』(リトルドロップス)も上梓。雑誌ではdancyu「東京で十年」、料理 通信「新米オーナーズ・ストーリー」、d LONG LIFE DESIGN「つづく店のやさしさ」、食楽「地球は女将で回ってる」を連載中。 定価 1,600円+税 著者名 井川 直子 ページ数 200 判型 A5判 発行年月日 2020/06/30 ISBN 9784767827483

  • 【本の花束|お家でゆっくりセット】A Little Book Bouquet summer vacation

    ¥5,280

    ˏˋ なつやすみのお楽しみ「本の花束」 ˎˊ˗ 暑い夏の疲れを癒すために、束の間の旅行のおともに、もしよろしければご活用ください。 【旅のおともセット】 「休息」をイメージした、おすすめの3冊セットです。 付録として、ポストカードと店主による特典ペーパー付きです。 【注意事項】 *コンセプト上、何が入っているかは開封までのお楽しみに。  すでにお持ちの本や同じ本かもしれませんが、あらかじめご了承下さい。 (楽しみが薄れてしまうので推奨しませんが…どうしても中身が知りたいという方はご連絡ください) *自分の要望にあわせて選書してほしい!という方は、下記ブックカルテのご活用をお勧めします。 https://bookkarte.com/staffs/195 *ご注文いただいたあとの返品や交換はお断りしております。あらかじめご了承くださいませ。

  • 【本の花束|平和を願う夏セット】A Little Book Bouquet summer vacation

    ¥4,708

    ˏˋ なつやすみのお楽しみ「本の花束」 ˎˊ˗ 暑い夏の疲れを癒すために、束の間の旅行のおともに、もしよろしければご活用ください。 【平和を願う夏セット】 「平和」をイメージした、おすすめの3冊セットです。 付録として、ポストカードと店主による特典ペーパー付きです。 【注意事項】 *コンセプト上、何が入っているかは開封までのお楽しみに。  すでにお持ちの本や同じ本かもしれませんが、あらかじめご了承下さい。 (楽しみが薄れてしまうので推奨しませんが…どうしても中身が知りたいという方はご連絡ください) *自分の要望にあわせて選書してほしい!という方は、下記ブックカルテのご活用をお勧めします。 https://bookkarte.com/staffs/195 *ご注文いただいたあとの返品や交換はお断りしております。あらかじめご了承くださいませ。

  • 【本の花束|旅のおともセット】A Little Book Bouquet summer vacation

    ¥5,027

    ˏˋ なつやすみのお楽しみ「本の花束」 ˎˊ˗ 暑い夏の疲れを癒すために、束の間の旅行のおともに、もしよろしければご活用ください。 【旅のおともセット】 「旅」を想定して、おすすめの3冊セットです。 付録として、ポストカードと店主による特典ペーパー付きです。 【注意事項】 *コンセプト上、何が入っているかは開封までのお楽しみに。  すでにお持ちの本や同じ本かもしれませんが、あらかじめご了承下さい。 (楽しみが薄れてしまうので推奨しませんが…どうしても中身が知りたいという方はご連絡ください) *自分の要望にあわせて選書してほしい!という方は、下記ブックカルテのご活用をお勧めします。 https://bookkarte.com/staffs/195 *ご注文いただいたあとの返品や交換はお断りしております。あらかじめご了承くださいませ。

  • 【サイン本】四坪の本屋はなにを考えているのか / 岸波 龍

    ¥770

    東京・水道橋にある本屋「機械書房」の店主である、岸波さんが綴った四坪の本屋をめぐるあれこれ。 岸波さんが何を考え、実践し、本屋として生きているのか。職業としての「本屋」に興味がある方にはぜひお手に取っていただきたい一冊です。 ページ数 32P 判型 新書版 発行 書肆imasu

  • すりーあいあとらす / 川成 灯

    ¥1,200

    〈以下、著者noteより〉 2025年12月19日、恒星間天体3I/ATLASは70億年の旅の途中、太陽系に突入してわたしたちに接近し、光る尾を伸ばして未来へと去っていった。ちかづく、はなれる、心の通い合いとすれ違い。あの時出会わなかったら?あの時出会っていたから。とるにたらずとも、たしかにそこにあったあの瞬間をわたしは彗星と呼びたい。ゆるやかにめぐる生活の、一度きりの邂逅を綴った16編のなんてことない生活エッセイ。 -------------------- 著:川成 灯 仕様:B6変形(W111mm×H170mm)、本文122P 発売:2026年5月4日

  • 【サイン本】戦争と五人の女 / 土門 蘭

    ¥1,848

    1953年、戦後の娼街に流れた、「町が焼かれる」という不穏な予言。女たちが、互いの痛みを知りながらもそれぞれの方法で「からだ」を使い、編み上げる祈りとは。いま注目の書き手による渾身の初小説! 単行本 46 ● 312ページ ISBN:978-4-309-03278-8 ● Cコード:0093 発売日:2026.07.27

  • BUTTER / 柚木麻子

    ¥1,045

    SOLD OUT

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 英訳がイギリスで4冠、世界40か国で翻訳され累計200万部! 婚活連続殺人事件の女性容疑者と女性記者の対話を通じ、欲望と食と女の生を描き出す傑作長編。世界が熱狂する衝撃のダーク・スリラー。 世界が熱狂。 女と女の衝撃のダーク・スリラー 累計170万部突破。イギリスで4冠達成。 40か国・地域で翻訳された世界的ベストセラー 「脂肪分たっぷり、ミシュラン級の極上の一冊」──Sunday Times 「文学界に旋風を巻き起こした」──BBC 「殺人的に面白い日本小説」──The Times 男たちを虜にし、死へと追いやったとされる 婚活連続殺人事件の女性容疑者・梶井真奈子。 彼女に接見を重ねる週刊誌記者・町田里佳。 拘置所のアクリル板越しに語られる、濃厚なバターと食の快楽に、 里佳の日常は静かに崩れ始める── 女性の欲望と痛みを鮮烈に問い直す傑作長篇 「どうしても、許せないものが二つだけある。フェミニストとマーガリンです」 ◎「日本人初」続出、イギリスで4冠! ・Books Are My Bag Readers Awards 2024 Breakthrough Author ・Waterstones Book of the Year 2024 ・The British Book Awards 2025 Debut Fiction部門 ・The Bestseller Awards 2026 Gold Award 河出文庫版 新規収録: ・野間出版文化賞受賞スピーチ「帝国ホテルですてきな立食パーティーを」 ・イギリスツアー日記「どんな場所にも小説とカラオケはある」 解説=鴻巣友季子 河出文庫 文庫 ● 596ページ ISBN:978-4-309-42276-3 ● Cコード:0193 発売日:2026.06.15

  • いつかはきみをたべるから

    ¥1,980

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 どんな命にもはじまりがあり、おわりがある。そして命はめぐる。恐竜がうっかりミミズのフランクの友人をふみつぶしてしまったことからはじまる、ミミズと恐竜の何度でも読みたくなる物語。 デイヴィッド・ダフ 文 マリアンナ・コッポ 絵 穂村 弘 訳 単行本 B5変形 ● 68ページ ISBN:978-4-309-29620-3 ● Cコード:8771 発売日:2026.07.22

  • ユニバーサリー・アニバーサリー / 岡野大嗣・安福望

    ¥2,420

    人気のSNSアカウント「食器と食パンとペン」から生まれた短歌×イラストの奇跡のコラボレーション、待望の書籍化! 単行本 46 ● 208ページ ISBN:978-4-309-03263-4 ● Cコード:0092 発売日:2026.04.28 岡野 大嗣 (オカノ ダイジ) 1980年、大阪府生まれ。歌人。歌集に、『サイレンと犀』『たやすみなさい』『音楽』『うれしい近況』。短歌と散文集に、『うたたねの地図 百年の夏休み』『夜なのに夜みたい』。ベスト作品集『時の辞典』。 安福 望 (ヤスフク ノゾミ) 1981年、兵庫県生まれ。イラストレーター。好きな仕事人は知らぬ顔の半兵衛。17歳の犬と暮らしています。

  • 星の王子さまとめぐる星ぼしの旅 / 縣 秀彦

    ¥2,200

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 「星があんなに美しいのも、目に見えない花が一つあるからなんだよ」 太陽系の星ぼし、天の川銀河、さらに遠い星座の世界を、美しい写真とイラストで解説。宇宙のふしぎに魅せられるとっておきの一冊。 単行本 A4変形 ● 56ページ ISBN:978-4-309-29618-0 ● Cコード:8744 発売日:2026.07.17 著:縣 秀彦 (アガタ ヒデヒコ) 1961年生。国立天文台准教授、国際天文学連合(IAU)国際普及室所属、総合研究大学院大学准教授。東京学芸大大学院修了(教育学博士)。信濃大町観光大使。NHK高校講座「地学基礎」に出演。

  • サワ☆博士の数楽たいそう / 澤 宏司

    ¥2,420

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 体が数になる? 数が体を動かす? 3歳から80代まで楽しめる、終わらない数あそび マラン星から来た、メルさんといっしょに、数楽たいそうの冒険に出かけよう! この本では、著者のサワ☆博士が、さまざまな年代の方(幼児~シニアクラスまで)とおこなってきた数楽たいそうのクラスから、選りすぐりのレッスン9つを紹介します。 ★数楽たいそうってなあに?★ 「サワ☆博士の数楽たいそう」は、サワ☆博士こと澤宏司さんが考案した、計算と運動を同時におこなう運動プログラムです。頭と体を同時に動かすことで「数」ともっと親しくなれることでしょう。誰しもが湯船に浸かりながら1から100まで夢中になってかぞえた時期があったのではないでしょうか。数への興味は心の中でくすぶっているのかもしれません。 ★いつでもどこでもどの世代でもできる★ ・まだ「数」がよくわからない年齢のお子さんも、体の動きを真似するだけでOK ・「数」に興味をもち始めたら、親子でいっしょに体を動かして数えてみよう! ・「計算」が苦手、「運動」が苦手でも、ただの遊びとして、ひとりで・みんなで楽しめる ・スポーツや筋トレにも応用可能 ・ご高齢の方は、日課にすることで、運動不足解消や脳トレに  数楽たいそうのクラスでは「考えすぎないで!」というサワ☆博士の声が響きます。計算は頭を使うのに、考えすぎないで!というのは変かもしれません。でも、間違えないようにと慎重に計算するのではなく、「間違えた!」と思ったところから再び考え直してみると、別の答えが浮かんでくるかもしれないのです。  計算や運動が得意な人も、数楽たいそうをすると「あれあれ…???」となることが多々あります。「子どもも大人も同じだけできて同じだけできない…」これこそが、頭と体を同時に動かす「2軸」の面白さ、数楽たいそうの醍醐味です。 頭も体も力を抜いて、ただ楽しみましょう。レッツトライ! 著:澤宏司 価格:2,420円(本体2,200円+税) 刊行日:2026年03月25日 仕様:B5判変形、コデックス装、176p、オールカラー ISBN:978-4-8441-3820-4

  • 珈琲の表現 / 蕪木祐介

    ¥1,760

    「たかが」珈琲に全てを捧げる、 注目の喫茶『蕪木』店主・蕪木祐介氏による書き下ろし。 実直に綴られる珈琲の淹れ方・嗜み方をものにすれば、 「されど」珈琲の魅力を存分に味わえます。 いわゆる「珈琲の入門書」ではありません。 豆を何g挽いて、何℃の湯温で、何cc抽出する。 この通りに淹れれば美味しくなりますと謳う本ばかり。 誰かが決めたレシピをなぞるだけでは、あまりに味気ない。 一息つきたい時、ぱっと明るい気分の時など、 その時々の感情に合わせた一杯、 そして、大切な人に振る舞う一杯を、 自在に表現するための「淹れ方」に特化した本です。 ちょっとした抽出の理屈が分かってしまえば、 自分の好む味に仕上げることができます。 抽出時に起こっている現象を意識し、理解することが肝なのです。 著者が日々悶々と考えている珈琲のあれこれ、閑談も収録。 喫茶店を愉しむためには? 現在の珈琲市場での流行は? 珈琲のルーツとは? あらゆる側面から、珈琲の嗜み方をご提案します。 新たな定番となりうる珈琲の淹れ方・嗜み方の本。 (版元ウェブサイトより) 【書誌情報】 著:蕪木祐介 価格:¥1760(本体¥1600+税) 仕様:A5判 上製 160p ISBN:978-4-8441-3746-7

  • チョコレートの手引 / 蕪木祐介

    ¥1,760

    魅惑の嗜好品、チョコレートを知る本 一本の木に実るフルーツのカカオが、一体どのように加工されてチョコレートになるのでしょう? 本書ではその全工程を写真とイラスト満載で詳しく解説。また、チョコレートの歴史、カカオの主要生産国を豊富な資料とともに紹介しています。数々の生産地を巡る著者による、ペアリングやドリンクレシピなどチョコレートの愉しみ方のコツもお教えします。奥深いチョコレートの世界をすみずみまで知ることができる、まさにチョコレートの手引書のような一冊です。 【書誌情報】 著:蕪木祐介 価格:¥1760(本体¥1600+税) 仕様:A5判 上製 160p ISBN:978-4-8441-3675-0

  • 野山花花図譜 / 梨木香歩

    ¥2,860

    「春は来る、必ず」――どんな世界でも、どんな環境でも、生を全うする野花たち。 可憐なようでいて、気高く、そして逞しく。四季折々、日本の野山に現れる36の花々を綴るエッセイ集。 日本の野山に咲く花々について綴る文章に、花の個性をあらわにするような美しい絵を添えたエッセイ集。植物に造詣の深い著者が、四季折々に現れる野花の生態を紹介。どんな状況にあっても逞しく根を張る植物たちは、「生きる場所を自ら決める」ことの尊さを、人間である私達にも訴えかけます。「ともすれば大人は、子どもにヒマワリのように生きることを目指してもらいたがる。そのほうが仲間も多いし世界はそういう人に有利にできているし、生きていくに選択肢も広がるからだ。別に画一的な世の中をよしとしているわけではなくとも、親心で少しでも楽なほうをと先導してしまう。そういう自分に葛藤を抱くときは、渓流の奥へ足を運び、そこで満足げに咲いているイワタバコを見るのがいいと思う。イワタバコはほんとうの幸せとは何かを教えてくれる。」(本文より) 梨木香歩/著 ISBN:978-4-473-04707-6 発売日:2026/3/6 A5判 コデックス装 168頁(カラー84頁 モノクロ84頁)

  • はじめてのキャンプ / 林明子

    ¥1,320

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 一晩ひとりで過ごす小さな女の子の成長 なほちゃんは、大きい子たちにまざって、ひとりでキャンプに行きたいといいました。みんなは口ぐちに「小さい子にはできないよ! 」といいます。なほちゃんは大きい子たちに負けまいと、重い荷物もひとりで背負い、まきを集め、懸命にがんばります。おいしいごはんを食べて、一日が楽しく過ぎていきます。夜、テントでこわいお話をききますが、なほちゃんはひとりでおしっこに行くことができました。「ちゃんとキャンプできたよ! 」 ページ数 104ページ サイズ 22×16cm 初版年月日 1984年06月20日 シリーズ 福音館創作童話 ISBN 978-4-8340-0972-9

  • びりくしゃフラワー / つのだまゆこ

    ¥1,595

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 紙をびりびりくしゃくしゃしてみよう。 折ったり切ったりも楽しいな。 そしたら何ができるかな? 歌うように楽しみながら、工作のオノマトペを味わいましょう。 カラフルでビビットなビジュアルと、オノマトペをあらわした文字の形も目に心地よい1冊です。 ~あとがきより~ びりくしゃフラワーは、 1歳半の娘と、なにかつくれないかな? と遊んでいた時間から生まれました。 びりびり、くしゃくしゃ。 その手の動きの中に、 もう‘‘つくる”は始まっています。 オノマトペの歌にのせて、 まずは手を動かしてみてください。 手順どおりじゃなくていい。 きれいにできなくてもいい。 ぐちゃぐちゃでも、ぜんぶ正解。 つくる時間が、たのしかったら、 それだけで、もう十分です。 きみだけの びりくしゃフラワー! この本が、つくることのハードルを そっと下げて、たのしい記憶として残り、 ものづくりの入口になれたらうれしいです。 つのだまゆこ ☆☆工作を愛する皆さんからコメントも!☆☆ びりびり、くしゃくしゃ、これは工作の大切な原点です。 久保田雅人さん(わくわくさん) 心にビリビリ! 笑顔がクシャクシャ。 みんながハッピーになれる工作絵本ですね! tupera tuperaさん

  • 山小屋からの手紙

    ¥1,980

    〈以下、版元ウェブサイトより〉 山に生き、小屋を守り登山者を迎える人たちがいる。 小屋番たちが、仕事と人、自然への思いを綴った57通の書簡。 『山と溪谷』誌で2020年10月号から約5年にわたり長期連載した人気リレーエッセイ、待望の単行本化。 巻末には、NHKラジオ「石丸謙二郎の山カフェ」パーソナリティー石丸謙二郎さん(俳優)による書き下ろしエッセイも収録! ■内容 第1章 山小屋の仕事 山での暮らし 登拝者との語らい 上村拓馬(八海山 千本檜小屋)   夏の間の借りぐらし 工藤重美(月山佛生池小屋)  静かな富士山へ、想いをはせて 井上義景(富士山八合目太子舘) 山小屋を救ったスパイス・マジック 沖田拓未(槍平小屋) 幌尻岳のいまむかし 藤田英幸(幌尻山荘) 小屋とともに歩んだ四半世紀 宗村みち子(十文字小屋) 山の神は“奥山のそ山の奥”に 仲山岳典(聖光小屋) 山小屋と山岳救助 森本千尋(北岳肩の小屋) 最果ての小屋暮らしの楽しみ 四井 弘(木下小屋) 小屋とギターと私 北爪清史(三条の湯) イワナの塩焼きのおいしさの秘密 上條瑞穂(嘉門次小屋) “不便”というぜいたくさ 末澤栄二(丸川荘) ふるさとの山に抱かれて 磯部 剛(駒の小屋<越後駒ヶ岳避難小屋>) 小屋の雪下ろし 中橋秀和(原の小屋) 第2章 山小屋を受け継いで 父が遺した古い山小屋 深沢勇樹(大門沢小屋) 煙草屋の湯守になる 野本芳彰(三斗小屋温泉 煙草屋旅館) 父と母の夢の軌跡 手塚貴峰(ころぼっくるひゅって) いまでも山は好きじゃないけど、山小屋と人が好きです 栁澤太貴(赤岳鉱泉) そして、未来の山小屋へ 今田 恵(穂高岳山荘) 「憧れの槍」でありつづけるために 穂苅大輔(槍ヶ岳山荘) 3年目の山小屋奮闘記 中村 梢(蝶ヶ岳ヒュッテ) お父さんとお母さんの小屋 塩川真武(船窪小屋) 管理人1年目、ついに迎えた最終日 小宮山 花(光岳小屋) 山好き女子 女将になる? 米川佳子(双子池ヒュッテ) 山小屋おもてなし論争 松沢芙美(白馬山荘) なぜ山小屋のオーナーになったのか 神野雅幸(木ノ又小屋) 25歳コンビの苦悩とやりがい 澤崎浩太郎、船水佑真(高谷池ヒュッテ) 70歳からの新たな挑戦 瀧根正幹(唐松岳頂上山荘) 19歳の決意と受け継いだ豚汁 佐伯堅太郎(早月小屋) 決意のピザ窯づくり 雨宮圭佑(ロッヂ長兵衛) 衝撃的な代替わりを乗り越えて 小平岳男(八ヶ岳オーレン小屋) 第3章 山小屋から見つめる自然 ふたつの山を染め分ける花々 三橋一弘(会津駒ヶ岳 駒の小屋) 星空と山小屋 木村 託(高見石小屋) 雪掻きから始まる夏山の季節 細田直之(大雪山 黒岳石室) 登山者を潤す剣山の名水 新居拓也(剣山頂上ヒュッテ) ブナに登る 西澤新地(朝日鉱泉ナチュラリストの家) タキタロウ山荘に居て想うこと 佐藤征勝(大鳥池避難小屋) 音を見つめ直す場 杉田健司(大日小屋) 高山植物の宝庫へようこそ 浦野岳孝(硫黄岳山荘) 中央アルプスの灯台に 後藤哲也(中央アルプス檜尾小屋) 風景のなかの出来事と私たち 伊藤敦子(水晶小屋) 先住民である野生生物と山小屋の関係 小林正直(乗鞍白雲荘) 山岳信仰、活火山とともに 向井修一(御嶽山九合目 石室山荘) 石転び雪渓とクマと花と 関 英俊(梅花皮小屋) 梓川源流の水 井村克彦(ヒュッテ大槍) 第4章 山小屋をめぐる人々 山への思いを背負って駆ける 宮下拓也(西駒山荘) 御嶽山登拝。手渡された「お茶代」に思う 髙岡ゆり(二の池ヒュッテ) 栂海新道、50年のものがたり 靏本修一(栂海山荘) 谷川岳に生きる 森下孝男(谷川岳肩ノ小屋) 多くのご縁に恵まれた私の小屋番史 斎藤しのぶ(馬の背ヒュッテ) これからも、好い人が集う山小屋に 田畠 翔(くろがね小屋) たくさんの出会いと繋がりに支えられて 米川佐和子(蓼科山頂ヒュッテ) 楽しきかな、自炊小屋 藤本多美子(七ツ石小屋) ボランティアが守る剱の奥座敷 伊豆田 俊(奥劔 池の平小屋) 多くの人に愛されている荷上げイベント 川口卓也(岩手山 八合目避難小屋) 富士山と山荘に関わってくれる人々 中村祐太(三ツ峠山荘) ライチョウ復活と山岳会で運営する小屋 久井田ひかり(空木駒峰ヒュッテ) 特別寄稿 山小屋の主人になる夢 俳優 石丸謙二郎

  • 言葉の森のかくれんぼ / 斎藤真理子、チョン・スユン

    ¥2,640

    宮沢賢治の死生観、ハン・ガン作品の痛み、石牟礼道子の詩にみる希望。同時代を生き、互いの国の文学を訳すふたりが、日本語と韓国語の深い森で、考え、問い、対話する。激動の戒厳令、終わらない戦争への抵抗――わたしたちの言葉と歴史について。書くこと、読むことの根源にせまる二年間の往復書簡。「世界」連載書籍化。 刊行日:2026/06/26 体裁:四六・並製・262頁 ISBN:9784000229869

  • 反戦ZINE

    ¥1,100

    世界中で人の命が奪われ続けている。日本は今、戦争ができる国へと近づいている。そんな中、戦争反対の声がひろがっている。大勢で、ひとりで。暮らす地域で。自分にできるかたちで、模索しながら声を上げる人がたくさんいる。戦争をするな。人の命や尊厳を奪うな。2026年夏、「反戦」する人々の行動とことばを1冊に残す。gasi editorial第9弾! 【目次】 壊れた日々へ / うみ 故郷福岡でクソデカフラッグを振る / フユコ 平和は私がつくる、でもどうやって? / さよっこ わたしのまちから 戦争放棄 / モリテツヤ みんな自由に、ばらばらに。 / Nami. 有事の際に走れる靴 / 安達茉莉子 死ぬまで遊び続けたいから戦争反対 / にゃんとこ 斎藤ぽん 「どうして無力だと思いたがるのか。あるよ。ひとりにはひとり分。力が。」 / 植本一子 「戦争ゆるさんほんとにやだいいかげんにしろブックフェア」のこと / 花田菜々子 私たちの #NOWAR / 六多いくみ 編 gasi editorial 構成 浪花朱音 デザイン 和田拓海 表紙作品 葛原美晴 表4作品 にゃんとこ(斎藤ぽん) B6判・並製・70ページ 2026年7月22日発売 ISBN978-4-907053-85-7  C0095 定価 1000円+税

CATEGORY
  • HIGASHI ALPS
  • はなやぎ出版
  • Dan&BUGBUGABOO|あまやどり展
  • ブーケのおすすめ|6月編
  • books
    • 予約受付中
    • 小説
    • 日記・エッセイ
    • 詩歌
    • アンソロジー
    • 左右社の短歌アンソロジー
    • 12か月の本シリーズ
    • レーベル「100 min. NOVELLA」
    • 雷鳥社の辞典シリーズ
    • 「モノの物語」シリーズ
    • ジェンダー
    • 思考・哲学
    • 歴史・人類学
    • 医学・人体
    • 食べもの・料理
    • 地域・まちづくり
    • 社会・仕事
    • 教育・学び
    • 生きもの・自然
    • ペンギン
    • 世界・地理
    • 時事・社会問題
    • 写真集
    • アート・デザイン
    • 本の本
    • ラジオ
    • 漫画
    • 絵本・児童文学
    • zine
    • のもとしゅうへい
    • 雑誌
    • 随風
    • セット
  • goods
  • original
  • event
  • 定期便
BLOG
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© 本屋ブーケ

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • HIGASHI ALPS
  • はなやぎ出版
  • Dan&BUGBUGABOO|あまやどり展
  • ブーケのおすすめ|6月編
  • books
    • 予約受付中
    • 小説
    • 日記・エッセイ
    • 詩歌
    • アンソロジー
    • 左右社の短歌アンソロジー
    • 12か月の本シリーズ
    • レーベル「100 min. NOVELLA」
    • 雷鳥社の辞典シリーズ
    • 「モノの物語」シリーズ
    • ジェンダー
    • 思考・哲学
    • 歴史・人類学
    • 医学・人体
    • 食べもの・料理
    • 地域・まちづくり
    • 社会・仕事
    • 教育・学び
    • 生きもの・自然
    • ペンギン
    • 世界・地理
    • 時事・社会問題
    • 写真集
    • アート・デザイン
    • 本の本
    • ラジオ
    • 漫画
    • 絵本・児童文学
    • zine
    • のもとしゅうへい
    • 雑誌
    • 随風
    • セット
  • goods
  • original
  • event
  • 定期便