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エッセイ本のつくり方 / イ・ヨンシル
JPY 2,200(USD 13.88)
〈以下、版元ウェブサイトより〉 韓国の<非小説>は、おもしろい! 『29 歳、今日から私が家長です。』(イ・スラ) 『増補新版 女ふたり、暮らしています。』(キム・ハナ/ファン・ソヌ) …ヒット作を連発する敏腕編集者が、ありったけの技術と情熱を綴る! 仕事に喜び迷い泣いたことがある、すべての人へ。 ――――― 「エッセイ本をつくりたい人はもちろんのこと、そうでない人にも楽しい読書になるだろう。物語を愛する方法についての本だから。」――イ・スラ(作家) 「イ氏は誰もが一度は読んだことがあるであろう有名なエッセイを企画してきた『エッセイ王』である。」――京郷新聞(2021.7.20) 「イ氏が探し求めているのは、その人が人生でたった一度しか書けない物語だ。」――東亜日報(2021.3.9) ――――― 著: イ・ヨンシル ( イ・ヨンシル ) 韓国の出版社「イヤギジャンス」代表。「文学トンネ」元編集部国内5チーム長。編集した書籍に、イ・スラ『29歳、今日から私が家長です。』(韓国読者が選ぶ2023年若い作家1位。ドラマ化決定)『わたしは泣くたびにママの顔になる』、キム・ハナ/ファン・ソヌ『増補新版 女ふたり、暮らしています。』、イ・オクソン『老後ひとり、暮らしています。』(韓国大手ネット書店YES24・アラジンでブックオブザイヤー獲得)、キム・フン『ラーメンを作りながら』、スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ『戦争は女の顔をしていない』(韓国語訳)、キム・イナ『キム・イナの作詞法』など多数。『エッセイ本のつくり方』(本書の原書)増補新版が2026年7月に韓国で刊行。 翻訳: 清水知佐子(しみずちさこ) 和歌山生まれ。大阪外国語大学朝鮮語学科卒業。読売新聞記者などを経て翻訳に携わる。訳書にキム・ハナ/ファン・ソヌ『増補新版 女ふたり、暮らしています。』、キム・ハナ『話すことを話す』、イ・スラ『29歳、今日から私が家長です。』、クァク・ミンジ『私の「結婚」について勝手に語らないでください。』、イ・オクソン『老後ひとり、暮らしています。』、朴景利『完全版 土地』、呉貞姫『幼年の庭』、イ・ギホ『原州通信』、タブロ『BLONOTE』などがある。シン・ソンミ『真夜中のちいさなようせい』で第69回産経児童出版文化賞翻訳作品賞受賞。 著 イ・ヨンシル 翻訳 清水知佐子 定価 2,000 円+税 判型 四六判並製変形 頁数 216 ページ 発刊 2026年08月20日 ISBN 9784911226384 Cコード 0098 装丁 鈴木千佳子
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桃を煮るひと / くどうれいん
JPY 1,760(USD 11.11)
〈以下、版元ウェブサイトより〉 衝撃のデビュー作『わたしを空腹にしないほうがいい』から5年。 小説、エッセイ、絵本、児童書、歌集…多方面で活躍する気鋭の作家が、 満を持して、2作目の「食エッセイ集」を解禁。 日経新聞「プロムナード」(2022年7月〜12月)に掲載されたエッセイに、 書き下ろしをたっぷり加えた、珠玉の41編。 定価 1,600 円+税 判型 四六判並製変形 頁数 136 ページ 発刊 2023年06月14日 ISBN 9784909394880 Cコード 0095 装丁 脇田あすか
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新装版 そう書いてあった / 益田ミリ
JPY 1,980(USD 12.49)
〈以下、版元ウェブサイトより〉 まだ「子供の頃」って言葉を使いたくない。 日記にはそう書いてあった。使ってしまうと、大人の世界に押し出されそうで怯えていたのだろうか。(本文より) 「朝日新聞」好評連載「オトナになった女子たちへ」(2012年10月~2015年2月)に加筆・修正したエッセイと10本の書き下ろしを収録した人気エッセイ集。 新装版は、新たに描き下ろし1コマ漫画「ちょっとうれしい」24本を加えた保存版です! ――旧版に寄せられた読者の声―― 自分の心の中からとびだしていった様なストーリーだらけで、いいね!よりもわかる!わかる(涙)を連呼しながらページをめくりました。――30代 どこへもやり場のない感情に「がんばったね、それでいいんだよ」と言ってもらっているみたいで安心できます。自分の中の“大切なもの”を抱えながら、また明日からがんばろう!と思えます。――40代 もう十分大人ですが、若いころの思いを再び味わえて、何度も読みかえします。――60代 定価:1,800 円+税 判型:四六判変形並製 頁数:192 ページ 発刊:2026年05月20日 ISBN:9784911226339 Cコード:0095 装丁:大島依提亜
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【サイン本】KYOTO(book)/ Noritake
JPY 1,870(USD 11.80)
〈以下、Noritakeさんオンラインストアより〉 本書は2026年7月、ACE HOTEL KYOTOでのアーティスト・イン・レジデンス(AIR!)を機に制作されました。Noritakeが京都に滞在し、制作活動を行う中で、京都に根付く伝統や、この街で出会った人々、もの、風景との対話から生まれた16のイラストレーション。京都という文化都市を歩き、その土地ならではの景色や営み、人との出会いを重ねながら、一つひとつの交流・体験が作品として形を成していきました。Noritakeが京都で紡いだ時間と視点を映し出す作品群となります。なお、本書の中で作画したモチーフの一部は、京都のお寺、老舗のお店などの許諾を得て、文化財や銘菓、名品などが描かれています。 サイズ:A5変型 ページ:32
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【サイン本】WORKS special edition
JPY 8,800(USD 55.53)
〈以下、Noritakeさんウェブストアより〉 デビューから現在にいたるNoritakeの仕事を400ページ以上の圧倒的なボリュームでまとめた初の単著作品集「WORKS」。Noritakeの思考に迫ったロングインタビューも収録する。寄稿:谷川俊太郎、葛西薫、菅俊一、蓮沼執太。 ソフトカバーのグラフィック社製通常版と異なるハードカバー函入りの初版500部限定スペシャルエディション。Noritakeサイン入。 Noritakeによる自主企画アイテムのため、通常の書店流通書籍ではありません。本ストアおよび一部Noritakeグッズを扱う雑貨店とイベントのみでのお取り扱いとなります。 編集:室賀清徳 デザイン:坂田佐武郎(neki inc.) 撮影:成田舞(neki inc.) 体裁:A5判、上製、432ページ 発行:Noritake 刊行日:2020年5月 定価:8000円(税別)
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NOW READING (totebag)
JPY 3,300(USD 20.82)
〈以下、Noritakeさんウェブストアより〉 2019年7月、東京都現代美術館で開催の『TOKYO ART BOOK FAIR 2019』のために制作したイラスト「NOW READING」のトートバッグ。2023年4月制作。 綿100% Size: W45×H36(cm)
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【予約受付中】ある日 2026[ワークショップ制作作品]
JPY 1,100(USD 6.94)
予約商品
\ワークショップでの制作作品が完成しました/ 全3回にわたって開催された、ワークショップ「ある日を束ねる」 参加者10名による合同のZINE「ある日」が完成しました! それぞれが紡いだ日常と、そのあわいにひろがる「ある日」のグラデーション。 美しくて、儚い日常の積み重ねを感じていただけたら嬉しく思います。 ◻︎目次 ・はじまりの詩「ある日」 ・特集:「ある日」を束ねる わたしたちの7日間 ・あとがきにかえて「この本ができた日のこと」 B6サイズ|並製本|70p ◻︎執筆者一覧(五十音順・敬称略) あちみ、岸井りん、きみどりさ、たくみ、Chihiro、ちも、まあ、みなみ、山﨑 海、ゆうき
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器と暮らす / 中川ちえ
JPY 1,650(USD 10.41)
SOLD OUT
出会い いつしか よりそうように 暮らしていた 器たち 毎日手にする器なら、せめて大切に使いつづけられるものを選びたい……. いつもの器に新しい器がひとつ加わるよろこびをエッセイと写真でつづります。
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光る海を見ていたら ー日々ごはん2022 1→12 / 高山なおみ
JPY 2,090(USD 13.19)
〈以下、版元ウェブサイトより〉 目に見えないものたちが 「生きる」を確かにしてくれる。シリーズ最終巻! シリーズ累計30万部のシリーズ『日々ごはん』は、料理家であり文筆家の高山なおみさんが自分の心と体の声に忠実に、瑞々しい視点で日常を綴る日記エッセイです。 2022年は「日々ごはん20周年フェア」を全国の書店で開催し、『帰ってきた 日々ごはん』⑩、⑪、⑫の3巻を刊行し、読むレシピ本『暦レシピ』を制作していた時期。神戸での暮らしぶりを撮影したテレビ番組が放送をされて話題となりました。 1年間の日記と各月のおまけレシピ、高山さんが撮影した写真のアルバム、そして巻末に、2022年11月に実施した元パートナーのスイセイさんとの特別対談を収録します。
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風のつぎにくるもの / 小津夜景
JPY 2,420(USD 15.27)
〈以下、版元ウェブサイトより〉 俳人・小津夜景、初の小説 理解しようとすること、思い出すこと ◆一穂ミチさん、長嶋有さん推薦!! 胸苦しいほどの懐かしさ。風が吹き抜けるようなその瞬間を、この作者は決して見逃さない。 一穂ミチ(作家) 描写がいい。一文一文が染みわたり、心の内側の輪郭が分かりそうなほどだ。そして読むと気持ちが静まる。 長嶋有(作家) 『ロゴスと巻貝』『いつかたこぶねになる日』などの著作で知られ、俳句、漢詩や読書にまつわるエッセイの書き手として定評のある小津夜景さんによる、初の小説。 文字を書くことを仕事とする「わたし」と、ある日アパルトマンの物置に居着いた「るるさん」。わたしは、旧知の仲の女性と浜辺で出会った男性と関わりながら、るるさんとの関係を築いていく。
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アメリカ南部の台所から / アンダーソン夏代
JPY 1,980(USD 12.49)
〈以下、版元ウェブサイトより〉 『アメリカ南部の家庭料理』著者による、書き下ろし初エッセイ集! 自分の台所を愛する人へ贈る、アメリカ南部の料理研究家である著者の初エッセイ。その土地の食材や料理、調味料、レストランやスーパーマーケット、文化について、好奇心溢れる観察眼で、ユーモアを交えて綴ります。映画評論家の三浦哲哉さん推薦! ◆推薦コメント ーーーーーーーーー 本書が描くアメリカ南部料理は、遠いけれど懐かしい。初めて知ることばかりだけれど親しみが湧く。アンダーソン夏代さんという現地生活者が、長年かけて培ってきた知識と愛情を惜しげもなく注ぎ、ディテール豊かに記述するからだろう。取り上げられる料理の多くは「コンフォート・フード」。つまりは古き良きほっとする家庭の味で、これはおいしいにちがいないと確信しながら、頁をめくる手が止まらなくなる。 著者の語り口は凛として、巧まざるユーモアと温かな(サザン!)ホスピタリティに溢れ、日本人が日本語で書いているにもかかわらず、ある種の翻訳文学が帯びるような優雅さを持つ。その声の流れに心地よく身を委ねていると、日々の食卓をおおらかに楽しむこの土地の暮らしぶりがごく自然に目に浮かんでくる。 アメリカ・ディープ・サウスの食文化に通暁するに至るまで著者が辿った日々はどのようなものか。読んで心を震わせた。生活習慣の違いがいかに大きかろうと、臆さず、ひるまず、あくまで楽天的に、着々と理解し、自家薬籠中のものにする。その類まれな探究心と実行力に心の底から脱帽。これからアメリカで新生活を始めるという方にとってもこの上なく有益で励ましの多い手引書となるだろう。 三浦哲哉(映画評論家、青山学院大学文学部教授) *** 〈目次〉 はじめに ◆1 Foods 料理、食材 謎の料理、キャセロール/短、中、長の米の話/求む、日本風のキメの細かいしっとり食パン/アメリカ式パスタ料理/粉売り場で立ち尽くす/We Love Tofu!/こだわりの牛挽き肉/豚バラが欲しいだけなんです/魚は高級品/アメリカのスイートポテト/柑橘大好き/未知なる白い豆/深すぎるピーナツ愛 ◆2 Condiments 調味料 スパイスなくしてアメリカ料理なし/使い分ける塩/アメリカの砂糖事情/ジャブジャブ使う酢の話/辛いマスタード見つけた!/つゆだくならぬ、ソースだく/アメリカのマヨラー/ホットソース偏愛/暴かれる秘密/油脂は敵? ◆3 Restaurants and Supermarkets レストランとスーパーマーケット 三代に愛されるファミリーレストラン/日本未上陸! 南部のお勧めファストフード店/顧客満足度全米ナンバーワンのスーパーマーケット/コンビニ付き巨大ガソリンスタンド/レストランでカスタムオーダー/食べ切れなくても残しません/ドキドキ、デリカテッセンデビュー/シニア割引と胃腸の関係/クーポンとセール/スーパーの片隅にアジアンフーズ/品揃え豊富なアジアングローサリー ◆4 Tea time お茶とお菓子 フロスティングはケーキの主役?/青いケーキは美味しそう?/コーヒーケーキとティービスケット/マシュマロ愛/オープン・セサミ!/南部の人はお茶が好き/元ホワイトハウス御用達の紅茶/種類豊富なミルク/「ジャム類」じゃ駄目なの? ◆5 All around the Kitchen 台所周り アメリカ冷蔵庫事情/不思議な換気扇/シンクをなぜ分けるのか?/ガスコンロか電気コンロか/憧れのウォーターソフナー/スタンドミキサーの魅力/あなたの代わりに煮込みます/食べ物用乾燥機/我が家の新入り調理家電/たかが紙、されど紙 ◆6 Living in the U.S. アメリカの生活 アメリカ食歳時記/アメリカで出会った料理本/ケイジャン料理とクレオール料理/意外に作れる沖縄料理/ホームレメディその1-ホームシックに/ホームレメディその2-風邪の時に/みんなの味方/夫のミートソーススパゲティ偏愛記録/違いの分かる食いしん坊 *** 著者:アンダーソン夏代 料理研究家。福岡県福岡市生まれ、2004年に渡米し、現在アメリカのフロリダ州・ジャクソンビル在住。アメリカ・ノースキャロライナ州出身の夫との結婚を機にアメリカ南部料理に興味を持ち、研究を始める。著書に『アメリカ南部の家庭料理』、『アメリカン・アペタイザー』(ともにアノニマ・スタジオ/グルマン世界料理本大賞準グランプリ)、『アメリカ南部の野菜料理』(誠文堂新光社/グルマン世界料理本大賞グランプリ)がある。『台所のメアリー・ポピンズ』(アノニマ・スタジオ)では、レシピ訳を担当。
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【MONYO】Mugcup
JPY 10,450(USD 65.95)
\MONYO POP UP STORE at Bookshop Bouquet/ セラミックスタジオ「MONYO」のマグカップ。 陶芸家の石井さんが伝統的な手びねりの技法で一点ずつ丁寧に製作されています。 *店内での撮影のため、ご覧いただくモニターや端末の環境により、実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。あらかじめご了承ください。 〈作家プロフィール〉 石井藍子(いしいあいこ) 1997年生まれ。2020年多摩美術大学陶専攻を卒業。 器だけでなく、立体を表現するマテリアルの1つとして陶を勉強し、社会人を5年経験したのち2025年よりMONYOをスタート。コンテンポラリーアートと生活品の隙間になるような陶器を追求中。 〈POP UP SHOP詳細〉 MONYO POP UP STORE at Bookshop Bouquet 会期:11月5日(木)〜11月16日(月) 営業時間:平日12:00-18:30|土日祝10:00-18:30 *会期中のお休みは11月11日(水)です
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【MONYO】Freecup
JPY 8,250(USD 52.06)
\MONYO POP UP STORE at Bookshop Bouquet/ セラミックスタジオ「MONYO」のカップ。 陶芸家の石井さんが伝統的な手びねりの技法で一点ずつ丁寧に製作されています。 *店内での撮影のため、ご覧いただくモニターや端末の環境により、実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。あらかじめご了承ください。 〈作家プロフィール〉 石井藍子(いしいあいこ) 1997年生まれ。2020年多摩美術大学陶専攻を卒業。 器だけでなく、立体を表現するマテリアルの1つとして陶を勉強し、社会人を5年経験したのち2025年よりMONYOをスタート。コンテンポラリーアートと生活品の隙間になるような陶器を追求中。 〈POP UP SHOP詳細〉 MONYO POP UP STORE at Bookshop Bouquet 会期:11月5日(木)〜11月16日(月) 営業時間:平日12:00-18:30|土日祝10:00-18:30 *会期中のお休みは11月11日(水)です
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【MONYO】Vase 1
JPY 13,200(USD 83.30)
SOLD OUT
\MONYO POP UP STORE at Bookshop Bouquet/ セラミックスタジオ「MONYO」のフラワーベース。 陶芸家の石井さんが伝統的な手びねりの技法で一点ずつ丁寧に製作されています。 *店内での撮影のため、ご覧いただくモニターや端末の環境により、実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。あらかじめご了承ください。 サイズ W 105mm (開口部 80mm)H 125mm *あくまでも店主の計測のためおおよそのサイズとしてご確認ください 〈作家プロフィール〉 石井藍子(いしいあいこ) 1997年生まれ。2020年多摩美術大学陶専攻を卒業。 器だけでなく、立体を表現するマテリアルの1つとして陶を勉強し、社会人を5年経験したのち2025年よりMONYOをスタート。コンテンポラリーアートと生活品の隙間になるような陶器を追求中。 〈POP UP SHOP詳細〉 MONYO POP UP STORE at Bookshop Bouquet 会期:11月5日(木)〜11月16日(月) 営業時間:平日12:00-18:30|土日祝10:00-18:30 *会期中のお休みは11月11日(水)です
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【MONYO】Vase 2
JPY 16,500(USD 104.12)
\MONYO POP UP STORE at Bookshop Bouquet/ セラミックスタジオ「MONYO」のフラワーベース。 陶芸家の石井さんが伝統的な手びねりの技法で一点ずつ丁寧に製作されています。 *店内での撮影のため、ご覧いただくモニターや端末の環境により、実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。あらかじめご了承ください。 サイズ W 105mm (開口部 50mm)H 170mm *あくまでも店主の計測のためおおよそのサイズとしてご確認ください 〈作家プロフィール〉 石井藍子(いしいあいこ) 1997年生まれ。2020年多摩美術大学陶専攻を卒業。 器だけでなく、立体を表現するマテリアルの1つとして陶を勉強し、社会人を5年経験したのち2025年よりMONYOをスタート。コンテンポラリーアートと生活品の隙間になるような陶器を追求中。 〈POP UP SHOP詳細〉 MONYO POP UP STORE at Bookshop Bouquet 会期:11月5日(木)〜11月16日(月) 営業時間:平日12:00-18:30|土日祝10:00-18:30 *会期中のお休みは11月11日(水)です
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【MONYO】Vase 2
JPY 16,500(USD 104.12)
\MONYO POP UP STORE at Bookshop Bouquet/ セラミックスタジオ「MONYO」のフラワーベース。 陶芸家の石井さんが伝統的な手びねりの技法で一点ずつ丁寧に製作されています。 *店内での撮影のため、ご覧いただくモニターや端末の環境により、実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。あらかじめご了承ください。 サイズ W 105mm (開口部 50mm)H 170mm *あくまでも店主の計測のためおおよそのサイズとしてご確認ください 〈作家プロフィール〉 石井藍子(いしいあいこ) 1997年生まれ。2020年多摩美術大学陶専攻を卒業。 器だけでなく、立体を表現するマテリアルの1つとして陶を勉強し、社会人を5年経験したのち2025年よりMONYOをスタート。コンテンポラリーアートと生活品の隙間になるような陶器を追求中。 〈POP UP SHOP詳細〉 MONYO POP UP STORE at Bookshop Bouquet 会期:11月5日(木)〜11月16日(月) 営業時間:平日12:00-18:30|土日祝10:00-18:30 *会期中のお休みは11月11日(水)です
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【MONYO】Vase 3
JPY 22,550(USD 142.30)
\MONYO POP UP STORE at Bookshop Bouquet/ セラミックスタジオ「MONYO」のフラワーベース。 陶芸家の石井さんが伝統的な手びねりの技法で一点ずつ丁寧に製作されています。 *店内での撮影のため、ご覧いただくモニターや端末の環境により、実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。あらかじめご了承ください。 サイズ W 100mm (開口部 85mm)H 200mm *あくまでも店主の計測のためおおよそのサイズとしてご確認ください 〈作家プロフィール〉 石井藍子(いしいあいこ) 1997年生まれ。2020年多摩美術大学陶専攻を卒業。 器だけでなく、立体を表現するマテリアルの1つとして陶を勉強し、社会人を5年経験したのち2025年よりMONYOをスタート。コンテンポラリーアートと生活品の隙間になるような陶器を追求中。 〈POP UP SHOP詳細〉 MONYO POP UP STORE at Bookshop Bouquet 会期:11月5日(木)〜11月16日(月) 営業時間:平日12:00-18:30|土日祝10:00-18:30 *会期中のお休みは11月11日(水)です
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【MONYO】Vase 3
JPY 22,500(USD 141.99)
\MONYO POP UP STORE at Bookshop Bouquet/ セラミックスタジオ「MONYO」のフラワーベース。 陶芸家の石井さんが伝統的な手びねりの技法で一点ずつ丁寧に製作されています。 *店内での撮影のため、ご覧いただくモニターや端末の環境により、実際の商品と色味が異なって見える場合がございます。あらかじめご了承ください。 サイズ W 115mm (開口部 80mm)H 195mm *あくまでも店主の計測のためおおよそのサイズとしてご確認ください 〈作家プロフィール〉 石井藍子(いしいあいこ) 1997年生まれ。2020年多摩美術大学陶専攻を卒業。 器だけでなく、立体を表現するマテリアルの1つとして陶を勉強し、社会人を5年経験したのち2025年よりMONYOをスタート。コンテンポラリーアートと生活品の隙間になるような陶器を追求中。 〈POP UP SHOP詳細〉 MONYO POP UP STORE at Bookshop Bouquet 会期:11月5日(木)〜11月16日(月) 営業時間:平日12:00-18:30|土日祝10:00-18:30 *会期中のお休みは11月11日(水)です
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【入荷予約受付中】LOCEKT 第8号 STONE ISSUE
JPY 2,640(USD 16.66)
予約商品
〈以下、版元ウェブサイトより〉 独立系旅雑誌『LOCKET』第8号は石特集です! 足元に転がる石ころをひょいと拾い上げてみようか。にぎにぎし、宙に放ち、キャッチする。やがて帯びてくるかもしれないもうひとつの時間、世間一般の価値基準とはまったく別な、個人の価値観──センチメンタル・バリューについて。 石を拾うために津軽半島へ。モンゴル最奥でトナカイと暮らす遊牧民。スリランカの宝石産地。モロッコの迷宮の石売り。トルコで投げつけられた石ころ。 ノアの方舟の漂着地とされるトルコ最高峰アララト山(5137m)登山紀行のほか石塚元太良、若菜晃子、三品輝起、宮田珠己など豪華面々も登場。 おなじみ藤原印刷による「心刷」に、BASE特典のステッカー「MAG IS OVER」も付いてきます。 真っ当でいてオルタナティブなインディペンデントマガジンに、一人ひとりのセンチメンタル・バリューが宿ることを願って。 ◉『LOCKET』第8号 STONE ISSUE ◉2026年11月15日発売(11月7日より発送予定) ◉2,000部 ◉2,400円+税(2,640円) ◉内田洋介(編集・文・写真)|編集発行人 ◉大谷友之祐|デザイナー ◉EDIT BY BODY|発行 ◉藤原印刷|印刷 ◉土田 凌|表紙撮影 ◉青森/津軽海峡石景色 ◉モンゴル/石は聖か 前篇・後篇 ◉スリランカ/億年の時は静かに煌めく(宮田森平) ◉モロッコ/天空のアトラス ◉トルコ/投げたかったのは石ころじゃない ◉たまには石の話でも(若菜晃子、石の人、林 悠介、三品輝起、山田英春、宮田珠己、朝倉圭一、開米沙耶、ワクサカソウヘイ) ◉まちがいさがし 石篇(町田ヒロチカ) ◉旅を書く(和田 萌、石塚元太良) ◉点描アララト山 ◉いまではないいつか 山陰 ◉ロケットペンダントの中には
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さらば源氏物語 / 鈴木結生
JPY 990(USD 6.25)
「殿は、『源氏』をお読みになりたいのですか?」 文化を享受する才に恵まれた女房・ちゃあの自室から、「源氏物語」を盗んだのは天下人・豊臣秀吉だった。 ちゃあ、秀吉、そして「女のための源氏抄」を書く玉栄の3名による、3日に一度の「源氏読み」が始まるが……。 史実の隙間を類まれな想像力で紡ぎ合わせた、文学愛溢れる逸品。 著者:鈴木 結生(すずき・ゆうい) 2001年福岡県生まれ、福島県育ち。西南学院大学大学院卒業。西南学院大学在学中の2024年、「人にはどれほどの本がいるか」で第10回林芙美子文学賞佳作を受賞しデビュー。2025年、「ゲーテはすべてを言った」で第172回芥川龍之介賞を受賞。ミレニアム世代初の芥川賞作家となった。他の著書に『携帯遺産』がある。 〈書誌情報〉 書名:さらば源氏物語 著者:鈴木結生 仕様:B6判/並製/160ページ 発売⽇:2026年10月30日 税込定価:990円(本体900円) ISBN:978-4-86843-403-0 装画:飯田ダダ 装丁:森敬太(飛ぶ教室)
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サヴァンナ / 松永K三蔵
JPY 990(USD 6.25)
退職者が後を絶たないハウスメーカーに勤める私は、毎月届くテンプレ通り又はAI生成の「退職のご挨拶」にうんざりしていた。 そんなある日、ついに完全オリジナルで長文のものがきた。それはエース社員の野原さんからだった。しかし読んでいる途中で削除されてしまう。 手がかりは「サヴァンナ」という単語。それは一体何か? 消されたメールには何が書かれていたのか? 失われた「サヴァンナ」を探し求める旅がはじまり、そうしてやがてグループ会社の全てを統べる会長から呼び出されることになり……。 著者:松永 K 三蔵(まつなが・けー・さんぞう) 1980年茨城県生まれ。関西学院大学文学部卒業。兵庫県在住。2021年「カメオ」で第64回群像新人文学賞優秀作を受賞しデビュー。2024年「バリ山行」で第171回芥川龍之介賞受賞。 〈書誌情報〉 書名:サヴァンナ 著者:松永K三蔵 仕様:B6判/並製/184ページ 発売⽇:2026年10月30日 税込定価:990円(本体900円) ISBN:978-4-86843-402-3 装画:井澤june 装丁:森敬太(飛ぶ教室)
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都市のような図書館をつくる Library as the City
JPY 2,750(USD 17.35)
本を読む体験、空間の使い方を拡張する方法 図書館計画、本のある場づくり、公共空間設計のプロが集まり探究した、新たな視点で図書館を見るためのガイドであり、自分の街の図書館をつくるヒント集。国内外の図書館を旅しながら、本を読む体験や空間を分析し、図書館の使い方を拡張するデザイン手法を解説。多彩な事例から、街の未来を照らす「本と空間」を解剖する。 体裁 四六判・256頁(オールカラー) 定価 本体2500円+税 発行日 2026-06-15 装丁 装丁:鈴木麻祐子 装画:髙橋あゆみ ISBN 9784761529710
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みんとしょ 「好き」が集まるみんなの私設図書館のつくりかた
JPY 2,200(USD 13.88)
無理も強制もない場づくりと運営のノウハウ “一箱分の本棚を借りて、自分の本をみんなに貸す”という仕組みの私設図書館「みんとしょ=みんなの図書館」が、6年間で130館まで急増している。本書はその生みの親が全館に取材して見えた実態と運営ノウハウをまとめた初めての本。みんとしょへの参画を紐解き、市民が主役になる「私設公共」の可能性についても語る。 体裁 四六判・192頁(カラー96ページ) 定価 本体2000円+税 発行日 2026-09-05 装丁 Folk ふくしみさと ISBN 9784761529871
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地域芸術祭とは何か / 山本浩貴
JPY 1,375(USD 8.68)
アートによって地域活性化を目指す地域芸術祭。 その歴史をたどりつつ、課題と可能性から「地域芸術祭は誰のためのものか」を考える。 出版年月:2026/07 ISBN:9784582861105 判型・ページ数:新書・288ページ
